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ぜんぶ実験で確かめた宇宙にたった1つの神様の仕組み

宇宙のしくみはとてもシンプルで常にバランスを保とうとしている。

人間の活動が自然の力に逆らって、その大切なバランスを大きく崩している。

目に見える物質のみの現在の科学では絶対に解決できない問題が地球環境や私たち人類の未来に暗い影を落としています。

自然災害など世界的な異常気象は何を私たちに教えようとしているのでしょうか?

地球が苦しんで一生懸命バランスを取り戻そうとしているように感じてなりません。

超低速で飛ぶ飯島式ラジコン飛行機、微風でまわる風力発電、生野菜や魚のあらが40〜50分で変化の生ごみ処理、同じしくみで汚染物質も変化、マナウォーターの水、フリーエネルギーモーターなど、明るい未来を創造する技術には、わくわくします。

しかし、どんなに素晴らしい技術でも使う人間の意識が変わらなければ無意味なものになってしまいます。

自然の仕組みや目に見えないエネルギーのことを理解し、未来への正しい考え方を知るヒントが沢山詰まった一冊です。

ぜんぶ実験で確かめた宇宙にたった1つの神様の仕組み(著・飯島秀行)

ぜんぶ実験で確かめた

宇宙にたった1つの神様の仕組み

(著・飯島秀行)

内容紹介

◇森羅万象の母体物質「空(くう)」の実用化、テクノロジー化に取り組み、フリーエネルギー装置、水質浄化装置、放射線等の有害物質除去装置など様々な成果を上げてきた市井の発明家・飯島秀行の功績の一部とその「本質的なセオリー」を紹介する本

◇これが唯一持続可能な地球運営システム――超本物技術群の全貌だ!

エネルギー、食料、医療、経済・・・すべての行き詰まりを乗り越えるためには、このたった1つの宇宙のしくみを理解することが必要である!

◇虫はなぜ発生するのか

◇水とは

◇汚れとは

◇音はとはなぜ発生するのか

◇飛行機はなぜ飛ぶのか

◇なぜ、どうして、こうなるのか

◇すべてを貫く原理というものを突き詰めた時、そこにはただひとつの神=宇宙の法則というものが存在しているだけだった

◇ただひとつの神の法則が存在することをあらゆる実践と実験で検証していった

◇虫が発生しない無農薬栽培ができた

◇有害物質は消えた

◇汚れた水は綺麗になった

◇放射線も消えた

◇糞尿・悪臭の改善も風力発電を使った水の浄化もできた

◇すべてを解決できるテクノロジーは確かに存在することがわかった

◇いくつかの装置も完成した

◇しかし世の中に提供するには多くの困難が待ち受けていた

◇宇宙に遍満する無限の周波数と人々の心の周波数が一致するときに、初めてそのテクロジーはこの社会に実体となって存在できるようになるのだろう

◇そのような社会の到来が一刻も早く実現することを願ってこの本を記した

〜 一部を抜粋して紹介 〜

この宇宙すべての営みは「発酵」である

発酵とは

発酵とは宇宙の物質すべてのことを示します。発酵なくして物質界は存在いたしません。

〜 中略 〜

宇宙とは、常に中性(ニュートラル)に戻そうとして働いている力です。逆に言えば宇宙は中性を維持しているわけです。

プラス系とマイナス系の物質を混ぜ、その場に圧力をかけると、宇宙力はそのギャップを中性に戻すために、空気をそのギャップを持っている物質に送り込みます。物質から見れば空気を吸っているわけです。

このように結果である物質どうしが混ざっただけでは、何の変化も起こりません。

生きている空(くう)が物質に融合しない限り、その物質は変化しないということです。

〜 中略 〜

このように土壌も海の水もすべてが発酵という、自然の力で空(くう)を取り入れ維持、管理をしているわけです。


ぜんぶ実験で確かめた 宇宙にたった1つの神様の仕組み(超☆わくわく)

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