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ドル亡き後の世界

これからの世界経済はどうなる?

ジャブジャブ刷り散らしたドル紙幣やアメリカ国債の行方は?

世界的な株式市場の大暴落は紙幣や国債をジャブジャブ発行し、暴落した債権は粉飾決算により平静を装っている。

通貨価値が暴落したら国家とて制御不能です。

それはハイパーインフレの始まり。

真実を隠した大本営発表・・・

ニュースや新聞ではわからない。

最近隠し切れず、少しずつオブラートに包まれながら現れたり始めたり、とっても重要な事実も何気なくサラッと報道されたり。

肌で感じる感覚とニュースや新聞記事に違和感を感じている人はどれだけいるのでしょうか?

「ドル亡き後の世界」

ドル亡き後の世界-副島隆彦氏

副島隆彦先生の今月発売された一冊です。

まえがきの一部をご紹介

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あの爍后15リーマン・ショック瓩ら1年が経(た)った。今年(2009年)中は、もうたいしたことは起きない。ただ株がズルズルと下がり、為替でドル安(円高。1ドル=80円台)になってゆく。爛疋覦足瓩呂發Ψ茲泙蠅覆里澄ドル(アメリカ)が弱ったのを見越して、ロンドンの投機筋が襲いかかっている。アメリカ政府はこれに必死の防戦をしている。この攻防戦がしばらく続く。が、どうせドルの負けである。1ドルは60円を目指して落ちてゆく。

〜中略〜

 おそらく、この「副島シナリオ」どおりに世界は動くだろう。

〜まだ続きますが、ここまで〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

内容の目次から一部抜粋

●「景気底打ち」は大本営(だいほんえい)発表

●アメリカは2012年の「大底」に向かう

●株価上昇で儲けたのは「プロ」たちだけだ

●中国の中央銀行総裁は「ドルに代わる国際通貨が必要」と表明

●デリバティブの処理から導かれる「1ドル=10円」の理論

●新興4カ国(BRICs)一致で描く「ドル亡き後の世界」

他多数あります。

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豊富なデータや鋭い分析、キーになる人物の写真なども豊富で、楽しく一気に読み終えました。

副島先生が調べ上げた事実(?)を命かげて発信している真面目な本ですが、鋭い(口の悪い)表現でズバッと切込む副島節に、時々「ぷっ!」と吹き出してしまう場面もあります。

講演を直に聴いてる気分になれました。

ストレートな表現は、読んでいてすっきりした気持ちにもなれます。

2012年といえば、最近話題のマヤの予言・・・

映画の予告コマーシャルや、先日の世界不思議発見などで放送されたりと、今まで関心のなかった人も興味をもち、一段と注目を集めているように感じますが、一般的にはノストラダムスの世紀末予言のように感じている方も少なくないと思います。

注目したいのは、スウェーデンの生物学者(カール・ヨハン・コルマン)が解釈した「コンマン・インデックス」ではないかと思います。

人類の意識進化のカレンダーだという独特の解釈をしています。

2009年11月7日から2010年11月2日を第6の夜として、この期間で最終的に世界経済は崩壊し、二度と同じ経済システムに戻ることはない。

何故かというと、意識進化の邪魔になるから。

だそうです。

興味をお持ちの方はブログもどうぞ!

〜↓↓↓をクリック↓↓↓〜〜〜〜〜〜〜

『ドル亡き後の世界』−オススメの一冊です。

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闇の支配者”最終戦争”

地球温暖化対策・・・

二酸化炭素の排出量を抑える・・・

石油などの化石燃料の使用量を削減する・・・

排出権取引・・・?

初めて「排出権」という言葉を耳にしたとき、異常なまでの違和感を感じました。

問題を真剣に皆で解決する方法を考えるべきなのに

なんでビジネスにしちゃう・・・

ゲーム化している・・・マネーゲーム

そんな取引をしてなんの意味があるんだろう・・・

世の中、なんか変!

南極の氷や土や木などから読みとった数百万年分の気象データから判断すると、

地球の温度や天候は二酸化炭素の量に関係なく変動していることを明らかに

にしているそうです。

太陽の活動周期によって地球の温度や天候は変化している。

石油などの化石燃料の浪費を抑える、公害を減らす、緑いっぱいの自然を豊かにする。

これらはとっても素晴らしいこと。

でも、何かが違う・・・?

そんな疑問っていっぱいありませんか?

以前もお伝えしましたが、

「とうもろこし等を使いバイエエタノール燃料の開発に力を入れる。」

と言うニュースを聞いたとき・・・・・・

世界では、食料が手に入らず、

餓えで苦しんでいる人達がいっぱいいるのに・・・・

餓えや栄養不足のため、病気になったり・・・・

真っ先に犠牲になるのは子供たちで、餓えや病気で、

5歳の誕生日を迎えられずに亡くなる子供たちは、

毎年500万人もいるというのに・・・・。

そんな疑問に答えてくれる本がここにありました。

「ベンジャミン・フルフォード」氏の

闇の支配者”最終戦争”

ほんとうにスゴイ情報収集力

自分で証拠や事実を追求しないと信じない性格の方ようです。

いつも、「なぜ」って思っていたことの答えがこの中に・・・?

未来を変える衝撃の力!

『二つの真実』

未来を変える衝撃の力に目覚める時代の到来

覚醒と転換!

なぜ資本主義は、近々崩壊することになるのか?

なぜルシェリアンの影響力は、低下しはじめたのか?

著者渾身の衝撃作!

著者:船井幸雄

一つは

何千年以上も前から人類の歴史や、私たちの生涯まで99.9%以上決められていたといってよさそうだ。

二つ目は

最近になって、その決められていたことが、案外簡単に改善できるようになったようだ。

という内容ですが、そう判断する根拠となることなどが詳しく説明されています。

二つの真実については、よくわかったように思いますが、もう一度、読み直してみたいと思います。

また、その中で紹介されている著書など、とっても興味深く、もっと色々と知りたくなってしまいました。

封印された技術?

『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』

著者:ベンジャミン・フルフォード

水で走る自動車、ガンが完治する電磁波、寿命を千歳まで延ばす技術、海水を真水に変える装置、地球上を瞬時に移動する円盤・・・・・

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〜 「はじめに」の一部をご紹介 〜

われわれが今生きている世界を根本から覆すような発明が、もう百年も前から世界中の偉大な発明家によって生み出されている。しかも、すでにその一部はひっそりと実用化されていることを、皆さんはご存知だろうか?

「そんなバカな」

「そんなものは漫画の世界だ」

おそらく、一笑に付される方がほとんどだろう。

無理もない。何を隠そう、わたし自身も当初は半身半疑だったのだ。

〜 ここまで 〜

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ベンシャミン・フルフォード氏には、いつも、びっくりさせられます。

ほんとうかどうかは分かりません、しかし、多分ありえるだろうなあ、と思います。

このような技術が人々の幸せ、世界の平和のために活躍し、新しいパラダイムがいっぱい育ってほしいですね。

宇宙の秘密はDNAにあり

文明の巨大トレンドが経済をも動かす

800年ごとに世界文明は崩壊していた

生命の法則と地球の法則

「DNAの法則は、ワトソン、クリック、ウィルキンズが1962年にノーベル賞をもらった研究である

今日では遺伝子の法則として大変な発見になっている

その遺伝子の法則が頭に浮かんでしょうがない

神様は私に遺伝子の研究をしてくれというのかな」と思ったほどである。

資本主義の行きつくところ

資本主義は、その発達の極点において、空気、水、土地、海洋一切を汚濁し、資本家は紙幣によって評価される富を山と積んで、地球は滅びるなら滅べとばかりに、マネーの蓄積と利潤の獲得を絶対に止めない愚者の群れと化した。

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今から約10年前の19997月に、「文明法則史学」の今は亡き「村山節(むらやまみさお)」氏と、株式会社第二海援隊の浅井隆氏の著書『文明と経済の衝突』の一部です。

 世界の覇権が現在の西洋に移行したのが、西暦1200年ごろ、西暦400年ごろから約800年の間繁栄していた「ササン朝ペルシャ」(東洋の時代)が衰退し「ベネチア」が世界の中心となって始まりました。

「ササン朝ペルシャ」の前は、紀元前400年ごろから「ギリシャ古代ローマ」の西洋の時代でした。その前は・・・・・

古代アジア文明(東洋)前1200〜前400

エジプト及びエーゲ海文明(西洋)前2000〜前1200

古代メソポタミア文明(東洋)前2800〜前2000

原始エジプト文明(西洋)前3600〜前2800

これは6400年間の世界の大きな出来事(世界動乱、民族大移動、大文明の崩壊)などを等間隔に記録し、大きなサイクルを発見したものです。

 現在の西洋の繁栄が始まってからおよそ800年になりますが、その中でも120年に一度世界の中心は移行しています。

ベネチア

スペイン(ポルトガル)

オランダ

大英帝国

アメリカ

19世紀、世界の中心は大英帝国で機軸通貨は(ポンド)でした、その大英帝国の衰退時に力をつけて世界の覇権国になったアメリカは、約120年間世界の中心で機軸通貨は(ドル)・・・・

そういった点からも、そろそろ世界の中心が移行する時期のように思います。

しかしながら時代の移行には、時間もかかるし混乱も大きいでしょう。

大きなパラダイム転換があるように感じています。

覇権移行について、「やっぱりそうか・・・」と思える情報は沢山あります。

私が特に参考にしている方や、その方たちの著書をご紹介します。

副島隆彦氏

ドル覇権の崩壊

連鎖する大暴落

恐慌前夜

日米「振り込め詐欺」大暴落

朝倉慶氏

大恐慌入門

恐慌第2

船井幸雄氏

2009年資本主義大崩壊

資本主義崩壊最終ラウンド

やはり、人・経済・文明・世界・宇宙全ては派動の法則、大きい波・中くらいの波・小さい波、いくつもの波(派動)はDNAそのもののようです。

その中で私たちは生活しています。

今、大きな派動の波が押し寄せているようです。

人として、世のため、人のため、自分のために、正しく行動し、正しく生きること

これからの時代に一番求められていることと思います。

すでに世界は恐慌に突入した!(よくわかる一冊)

世界が回復基調といううそっぱち!


ニュースや新聞でもそろそろ真実を語らなかないと矛盾だらけでしょうがない。


びつくりなのは、回復基調を信じこの不景気がいつまで続くんだろう、早く経済回復してほしい、来年は多少よくなるだろうと思っている方の多さ!


でもそろそろ、何かおかしいと気づいてほしいものです。


先日ご紹介の副島隆彦先生の「ドル亡き後の世界 は是非読んでほしい一冊です。


今日は、私が大好きで尊敬している「船井幸雄先生」と「朝倉慶先生」の著書を紹介します。


「すでに世界は恐慌に突入した」


デリバティブとドルはあと数年で崩壊する!!

すでに世界は恐慌に突入した!(船井幸雄、朝倉慶)

まえがきで船井幸雄先生が朝倉慶さんのことを

朝倉慶さんの「経済予測」は、最近の4〜5年、細部まで99.9%当たってきた本書で経済予測の「超プロ」の、これからの見通しを知ろう

と紹介しています。

第一線の金融マンだから分かる真実や世界経済の動向と予測は、「びっくり」するとともに「なるほど」と思えました。

とても興味深かったのは、中矢伸一さんや高島康司さんとのWebBotについてのやりとりなど・・・。

超プロの方たちは、このような情報について意見交換をしているんだと分かり、とってもうれしく思いました。

だから予測が当たるんだ。

いろいろな分野での超プロ(?)の方たちが情報や意見交換などにより、細部にわたる事実からの分析とマクロに捉えた世の中の流れ、闇の支配者のことや、人間とは、聖書の暗号の研究、マヤの予言の研究、日月神示の教えなど、見えない世界からの警告(?)など・・・・

現在の経済システムの崩壊は免れない!

私たちは生命体の本体である魂のレベルを進化させるため、この地球で肉体という入れ物に入って活動しています。

今が本当の学びのチャンス!

真実とは何かを知り、我々はどう生きるべきか・・・・

オススメの一冊です。

『2012年の変化はすでに起きている』で再び感動!

『2012年の変化はすでに起きている』

「百匹目の猿現象」が起こり、大難は小難になった

「2012年の変化はすでに起きている」船井幸雄 100匹目の猿現象起きた?

著者:船井幸雄、櫻庭雅文

本を読みながら、当日会場での感動がよみがえりました。

なぜ、昨年は「船井幸雄オープンワールド」だったのが、今年は「にんげんクラブ全国大会」としてなのか?

昨年は、10月の開催だったのを、今年1ヶ月早い9月にしたのか?

その意味をこの本で再確認しました。

本を開くと、当日の船井幸雄氏の写真とともに以下のような言葉が飛び込んできます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2009年9月13日、にんげんクラブ全国大会の場で「百匹目の猿現象」が起きました。

会場の5,000人近い人たちが思い一つにして願ったことによって、

当面の大地震や第三次世界大戦は、回避できたように思われます。

しかし、大恐慌はさけられません、

私たち一人ひとりが意識を変えなければ、

天変地異や世界戦争の危機に人類は直面することになるでしょう。

「百匹目の猿現象」が起きたと思われるので、これからは「天の理」の時代になるでしょう。

単純で公平で、差別や束縛のない、素晴らしい時代が訪れると思われます。

正しい思いと行動を心がけて自己責任でポジティブに生きることにより、

すべての人が豊かで幸せな人生を送ることができるようになるはずです。

このような意識の変化が日本人から始まったことに大きな意味があります。

「天の理」の特性が備わっている日本人は、誇りを持って正しい生き方を世界に示すべく運命づけられているようです。

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当日の会場では、船井幸雄先生がホワイトボードに次のことを書きました。

1.天変地異

2.生活恐慌

3.大難を小難に

4.よい世の中を早くつくりたい

そして「一つひとつ言いますから、これが起こらないように私と一緒に祈って、願ってください」。

私が・・・と言ったら「わかったよ」と言ってください。

「天変地異がなくなるようにお願いします。はい!」

「わかったよ」

・・・・・・・と続いて行きました。

あのころ、日本の都市で大地震が発生するという情報がインターネットの中でもたくさん飛び交っていました。

私も知り合いの方に注意を呼びかけたりしました。

・・・・・・・・・・

祈りと願いが通じたのか・・・?

しかし、よい世の中になやるためには、今のエゴ中心の資本主義は崩壊せざるを得ないということは明らかです。

矛盾だらけで、不都合は隠蔽されていて・・・

でも、すでに変化は始まっています。

まえがき-いまさら2012年ではない!

〜より一部抜粋してみます。

「2012年の12月21〜23日に何か大変化がある」といわれています。

このとき、地球、太陽、銀河の中心が一直線に並びます。また、地球がフォトンベルトに入るともいわれています。そして、善かれ悪しかれ、地球や私たちに大変化があるという説があります。

しかし私は、「この日に、大変化などは起こらないだろう」と考えています。これが、いろいろ調べた私の答えです。さらに、「このような年月に関係なく、世の中はすでに変わりつつある。それも、マクロに見ると、よいほうへと変わっている」と思っています。

・・・中略・・・

「だた、よくなる前にかなりの困難が私たちを襲うでしょう。現実はこうですし、たぶん困難はこのようなもので、対処法はこのようにやるべきですよ」

・・・中略・・・

だから、「いまさら2012年ではない」と言っておきたいのです。

〜ここまで〜〜〜

真実を知り、どのように対処すべきか・・・

コルマン・インデックスでも、2012年ではなく、2011年10月28日といわれています。

どのように生きてゆくべきか・・・

おすすめの一冊です。

オバマ大統領への緊急親書?

本の一部をご紹介します。

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2012年、フォトンベルト突入の日

2012年12月22日、地球がフォトンベルトに突入する時、私たちは、それまでに心の浄化さえ進めておけば、なにも恐れることはありません。地球とともに五次元世界に次元上昇=アセンションする、とさまざまなメッセージが伝えてきています。

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最後の謀略

「闇の世界権力」

最後の謀略「闇の世界権力」オバマ大統領への緊急親書?中丸薫 2012年アセンションに向けて

著者は、国際政治評論家として有名な中丸薫さん

オバマ大統領の守護霊からのメッセージを「緊急親書」で、ホワイトハウスに送ったという原文も収録されています。

世界の舞台裏で今何が起こっているのか?

激動の最新世界情勢など、興味深い内容がいっぱいです。

この本の紹介文章をご紹介します。

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現役イルミナティとの対話でわかったこと、2012年に何が起きるか、闇の権力と経済危機やオバマ新政権とのかかわりなどを明かす「闇の権力」シリーズ第7弾です。

アセンションの日まで残すところあと3年、世界は激動の季節を迎えています。


そんな世界の舞台裏で、今何が起こっているのか?
最新情勢をわかりやすく解説するとともに、私たちはこれからの3年間をどのように過ごせばいいのか、どんな目標を設定すればいいのか、世界の変動にどう対応していけばいいのかをお伝えします。

【目次】
はじめに オバマ大統領への緊急親書
序 章  二〇一二年に向けて高まる「光と愛のエネルギー」
第一章  ドル暴落! 「闇の世界権力」は、最終戦争に打って出る
第二章  オバマ政権を狙う「闇のシナリオ」
第三章  「イルミナティ」が果たした役割
第四章  「政権交代」で日本が陥る「ワナ」
第五章  二〇一二年以降に出現する理想世界アメリカ合衆国の終焉
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お気に入りの文章は

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宇宙創造神の「光と愛」は、だれの心にも降り注いでいる、そのことにさえ気付けば救われるのです。

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です。

オススメの一冊てす。


「マインドコントロール」日本人よ、覚醒せよ。

多くの人たちは自由に生きていると錯覚しているように思います。

世の中には腑に落ちないニュースや出来事が沢山あります。

海や山に囲まれた大自然の中で生まれ育った私は、とても便利な都会暮らしに、どっぷりと浸ってしまいましたが、世界のニュースや出来事が、どうもしても不自然としか思えてなりませんでした。

経済や環境についてが中心でしたが、本を読むことが好きで色々な本を読んでいるうちに、さまざまな事実(?)を知ることができました。

裏側の真実(?)が分かってくると、ニュースやマスコミ報道の影に隠れているものが何となく見えてきます。

そんな中、現役自衛官幹部の池田整治さんの著書

「マインドコントロール」を読んでみましたが、

日本人の特性(ヤマトごころ)が、歴史からも日本人からも抹消させられようとしている・・・

どうしてアメリカの属国になり、多くの日本人がそれから脱しようとしないのか・・・

などの理由などが実に赤裸々に書かれています。

GHQによる自虐史観の刷り込み・・・

水道水に投げ込まれた塩素、化学物質で汚染された食卓・・・

戦争と復興支援・・・

など儲かる支配者層の「仕組み」作り・・・

日本人を騙し続ける支配者の真実

マインドコントロール

マインドコントロール 日本人よ、覚醒せよ。池田整治さん


船井幸雄の「いま知らせたいこと」でも詳しく紹介されています。

多くの方に読んでほしい・・・

と思いました。

世界金融危機と闇の権力者たち

「闇の権力」という言葉を聞いた時の人々の反応の仕方は、主に次の四つのパターンに分類されるでしょう。

第一に、無関心に近い肯定。「まあ、そんなこともあるんでしょうね」という反応です。

第二に、無関心に近い否定。彼らは闇の権力の存在について、検討するまでもないフィクション、あるいはゴシップとして考えます。

第三に、関心を伴う肯定。このタイプの人は、この世界で起きていることは「何かおかしい」と気づいており、闇の部分で暗躍する権力構造の存在を直感しています。

第四に、関心を伴う否定。彼らの多くは世界情勢に詳しく、この世界が一部のエリートたちによって支配されていることを認めています。しかし一方で、その支配者たちの活動の多く部分は公明正大なものであり、「闇の権力などというものは妄想でしかない」と決めつけています。

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世界金融危機と闇の権力者たち「中丸薫」これは事実か?

中丸薫さんの「世界金融危機と闇の権力者たち」の「まえがき」の先頭部分を抜粋してみました。

あなたはどのタイプでしょうか?

以前から、ニュースや新聞、マスメディアの報道には不自然を感じていました。

でも、「闇の権力者」の存在と情報統制などを事実として捕らえると、その不自然と感じていたことの裏側を推測し、「なるほどね」と思えます。

〜〜〜 次を抜粋 〜〜〜

闇の権力は、「闇」と呼ばれているくらいですから、見えないところで権力をふるっており、通常、私たちがその存在を知ることはなかなかありません。しかし、この社会から富を収奪している以上、その権力構造の末端は社会に露呈しているはずです。そしてその見えている部分である末端が世界的な大富豪であったり、ブッシュ・ジュニアのような一国の元首であったりしたわけです。

〜〜〜 ここまで〜〜〜

世界で起こっている事実や、その裏で動く莫大なお金、そのお金は誰に流れているのか?

を追求して行くと見えてくるもの・・・

いろいろな出来事とそれに関わる組織や人物・・・

その目的など・・・

これから始まる激動の世界の予測や可能性など・・・

分かりやすく表現されています。

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●オバマが命を狙われた二つの事件

●中国は用済みになったら崩壊させられて九つに分割される

●秘密結社イルミナティ現役幹部との対話

●マイケル・ジャクソンも大衆洗脳の道具として闇の権力に使われていた?

●アル・ゴアの家族が見せてくれた貴重資料

●闇の権力の内紛-ロックフェラー家のお家騒動、反シティグループの動き

●ロスチャイルド家とロックフェラー家はどちらが「上」か

●デビット・ロックフェラーが天皇陛下に会いにきた理由

●闇の権力に対し断固とした態度をとるプーチン

●鳩山新首相の指導霊との対話、そして新生日本に期待すること

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など、興味いっぱいの内容です。

〜〜〜 「おわりに」の一部を抜粋 〜〜〜

日本人の10パーセントに私のこのメッセージが伝われば、世界は必ず変わります。

これからも私は、日本しを、そして世界を導くため、天から受けたメッセージをお伝えし続けていくつもりです。

〜〜〜 ここまで 〜〜〜

真実を知り、正しく生きることがアセンションへの切符ですね。

これが闇の権力イミナティの内部告発だ!

世界初。

イルミナティ現役幹部独占単独会見。

天使と悪魔は現実のものなのか?

世界最高のタブーに肉薄する。

暗黒部分をすべて告白した衝撃の告発書。

これが闇の権力イミナティの内部告発だ ベンジャミンフルフォード

またまた、ベンジャミン・フルフォードさんです。

目次

1章 イルミナティの真実の歴史

(古代から綿々と受け継がれているイルミナティ2012年の計画は実行へと向かっている ほか)

2章 イルミナティ現役幹部が内部告発に至った理由

(自分の利益のためだけに教会を利用する強欲人間たちローマの中枢を揺るがしたスキャンダルほか)

3章 驚愕の「生け贄」「悪魔」儀式

(ザガミのルーツとP2スキャンダルイルミナティで行われた生け贄の儀式ほか)

4章 イルミナティはそれでも存在し続ける

(ザガミから日本の読者へのメッセージ)

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霊的な話や秘密結社と闇の権力とのつながりなど、興味のある方にはオススメの一冊です。

プログは『こちら』から!


「聖書の暗号は知っていた」驚愕の真実とは?

世の中には数々の不可解な出来事が多く、いろいろと調べて行くと、闇の権力なる存在による計画により行われていると思ったほうが、つじつまが合い納得できることがたくさんあります。

本当かどうか(?)

真実は想像の世界でした。

この本は、そんなことを3,000年以上も前に書かれた聖書の暗号の中からバイブルコードとして存在していることを明らかに証明していると思いました。

想像ではなく事実として・・・

このように、今の時代に封印が解かれた意味は・・・?

人々が良い世の中を作るために計画されていたことなのだろうか?

驚愕の真実とは・・・

【闇の絶対支配者】ロスチャイルド・イルミナティ・フリーメーソン

すべては仕組まれている
3000年の時を超えた超警告!


 911テロ/リーマン・ショック/大恐慌/新型インフルエンザ/FRB/ロックフェラー/モルガン/失業/利子/錬金術/戦争/ハルマゲドン/ファティマの奇蹟……

なぜこれらが聖書の暗号に全部現れるのか

聖書の暗号は明確に教えてくれる
世界資本と秘密結社に潜む陰謀組織の実体は、
ロスチャイルド=イルミナティ=フリーメーソンだと。

世界の歴史は、イルミナティという頭脳を持ったフリーメーソンによって動かされてきた。彼らは、お金を得るためだけに戦争を起こし、多くの人々を殺してきた。
ではイルミナティとは何なのか、誤解を恐れずごく簡単に言うなら、拝金主義の○○○国際金融資本である。
彼らは「一族」というごく小さな単位で、莫大な資本を武器に、世界を裏から動かしているのである。
本書は、そうした彼らの所業がすべて「聖書」の中にバイブルコードとして預言されていたことを明らかにした。バイブルコードの封印は解かれたのだ。

第1章

聖書の暗号(バイブルコード)によって「911陰謀説」が実証されるという超不思議!

第2章

「聖書」はその内容ではなく、「暗号の書」として活用すべきものだった!

第3章

聖書の暗号で特異な位置を示す「フリーメーソン」「イルミナティ」「ロスチャイルド」暗躍の歴史

第4章

ファティマの奇跡とハルマゲドンの真実
聖書の暗号(バイブルコード)に刻まれた聖母(超知性体)からのメッセージ

第5章

聖書の暗号は知っていた―サブプライム、恐慌、フリーメーソンと消えた莫大な利益

2011/03/14 11:49

聖書の暗号は知っていた 【闇の絶対支配者】ロスチャイルド・イルミナティ・フリーメーソン (超知ライブラリー)

Amazon.co.jp

迫りくるソブリン・リスク

経済は経済活動の結果自然に動き、バブルも自然に発生し、限界に達して何らかの原因で暴落する・・・

ごく自然発生するもので、歴史は繰り返される。

そのように思っていた頃は何も不思議など感じていませんでした。

今回の世界的金融危機も自然発生したものなのか・・・?

10年くらい前から、なぜ日本は国債にばかり頼るのか、GDP以上の借金をして・・・

国家破綻は時間の問題・・・

海外のしっかりした国に移住すべきではないか・・・

などと考え始めた頃、世界に目をむけてみると、異常なバブル経済の実態を目の当たりにしたら・・・

もうすぐ何かが起こると感じたのは2007年の今頃だったように思います。

上海株式の暴落が一瞬のうちに世界の株式市場に影響しました。

その年の夏頃に再度・・・いよいよ歯車の逆回転が始まったかな?

数値の動きや各国の政策、9・11の真実追求などを調べて行くと不自然というか、何らかの意図的なものを感じ取れるようになってきました。


前回ご紹介の
聖書の暗号は知っていた」ではそれらの真実を暴きだした素晴らしい著書だと思います。

では、具体的に金融市場などは、とのように操られているのか?


そんな疑問に答えてくれる著書をご紹介します。

朝倉慶さんの著書

裏読み日本経済

表だけを見ても、
経済は絶対にわからない!

いま「日本売り」を仕掛けているのは誰なのか?
株式と国債の大暴落から国家破綻までも視野に入れた恐るべきシナリオとは?
経済を裏側から動かしている仕組みをすべて教えます!

資本主義は「神の見えざる手」ではなく、「人の見えざる手」で動く!

いまの資本主義の中核となっている市場が、「神の見えざる手」によって機能しているのなら、経済はうまく回っているはずだ。

ところが、市場は時として不思議な動きをみせて大きく崩れる。
そして、ブラックマンデーや日本のバブル崩壊などの大暴落の裏側には、常に莫大な富を手にする人たちがいた。

決して表には出てくることのない資本主義のタブーに迫り、
「神の見えざる手」ならぬ、「人の見えざる手」の存在を証明する。

第1章
世界はデフレなのかインフレなのか

第2章
これから起きるのは国家破綻の連鎖

第3章
金融ゲームの裏側で何が起きているのか

第4章
市場はどのように支配/コントロールされているのか

第5章
恐慌経済を操る恐るべきカラクリ

〜一部抜粋してみます〜

今回世界で起こった金融危機はどんな歴史的な危機よりも大規模なものでした。
世界中の株価が例外もなく5割以上も下げるという前代未聞の事態が起こったのです。

これに対して各国は未曾有の景気対策、金融緩和、国家による債務保証の肩代わりと、
ありとあやらゆる手を尽くしました。そして、いったんはこの危機を抑えたかのような幻想に酔っているのがいまの現状です。

常識的に感覚的に考えればわかることてすが、このような大規模な危機が1年くらいで収まるわけがありません。

強烈な第2段がやってくるのは必至です。

そしてそのことは、常に歴史が証明してきたのです。

〜〜〜

世界で起こる金融市場の暴騰と暴落はどのように演出されるのか・・・?

裏の世界で、何が・・・?

ニュースなどでは報道されない真実とは・・・

ベンシャミン・フルフォードさんの情報は常にチェックしていますが、発信される情報は気になることばかり。

今、裏の世界では、何が起こっているのか?

これからどうなるのか?

我々は何をすべきか?

ベンジャミン・フルフォード氏の日本を貶めた「闇の支配者」が終焉を迎える日」裏の世界で、何が起こっている?

世界の「裏」権力の崩壊からアジアの時代へ

新しい世界の金融システムをめぐり、犯罪組織・米連銀との間で続く“最後の闘い”。
だが、まもなく、世界を驚かす発表があるだろう。
悪の限りを尽くした「闇の支配者」がついに崩壊する。

第1章 闇の支配者の戦略

第2章 アメリカの破産

第3章 日本政治の闇でうごめく勢力

第4章 世界宗教の歴史と闇の支配者との関係

第5章 フルフォードから古歩道へ―私ヘ日本

第6章 「闇の支配者」からの解放

第7章 日本はこれからどうして行くべきか

びっくり情報満載!

新時代の幕開けは、もうすぐそこまで来ているのか?

「世界権力者 人物図鑑」

●米ゴールドマン、不動産ファンドがほぼ全資産失う=FT

●世界経済、ソブリン債危機にすでに突入した可能性=ECB専務理事

●BRICs首脳会議、迅速な国際金融機関改革求める

〜 4月16日のニュース見出しより 〜

新時代への道のりで 昨年紹介した副島隆彦先生の著書『ドル亡き後の世界』のように、世界の動きが一般のニュースでもはっきりと分かるようになってきたようです。

しかし、真実ではないと思われる報道(?)も、まだまだ沢山ありますね。

では、いったいどんな人たちがどのように世界を動かしているんだろう・・・

やっぱり、副島先生に聞いてみよう!

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「世界権力者 人物図鑑」副島隆彦 世界覇権をめぐるロックフェラー家とロスチャイルド家の歴史、ドル崩壊はいつか?

「世界権力者 人物図鑑」

〜 紹介文 〜

副島隆彦アメリカ研究30年の成果を凝縮!

世界帝国アメリカの没落、新興国の台頭、そして日本の民主党政権転覆の謀略・・・。

激しく変化する世界の裏側で、いったい誰が暗躍しているのか?オバマ大統領の誕生、リーマン・ショックなど、数々の予言を的中させてきた副島隆彦が、世界の政治・経済・金融を支配する最重要人物76人の動きをカラー写真とともに解説。

世界覇権をめぐるロックフェラー家とロスチャイルド家の歴史、次の超大国を中国動かす人々、ドル崩壊に直面する米金融・財界人たち、迫り来るオバマ大統領の辞任と次の大統領ヒラリー、激しく対立するアメリカのグローバリストとポピュリスト、アメリカ処分案を検討する新興大国BRICsと欧州の指導者たち、属国・日本に総攻撃を仕掛けるジャパン・ハンドラーズの正体・・・。

権力者たちの動きがわかれば、世界が見える!

〜 〜 〜

この本を読んで、写真をじっくり見て欲しいと思いました。

あなたの中に神様が宿っています。

不思議に心がポカポカと温かくなりました。

あなたの中に神様が宿っています。

〜 まえかぎ 〜 の一部をご紹介

人生には、うれしいことや、つらいこと、さまざまなことがあります。

また、人には、幸福だと感じることができる人と、そうでない人がいます。

幸福だと感じることができる人は、どんなことが起こっても、つねに幸福感を感じていられるでしょう。

しかし、それができない人は、自分の状態がとても良い時にしか、幸福を感じることができません。これはしてももったいないことだと思います。

〜 中略 〜

(今世は)たった一度の人生なのだから、どうせなら幸せに生きたいものでてすね。

さて、幸せに生き、幸せに気づくには、コツがいるようです。

そのコツを、この本では、紹介していきたいと思っています。

〜 中略 〜

私自身の人生は、かつて不幸せの連続でした。エゴが強く、愛も感じず、生きる目的もわかっていませんでした。

しかし、・・・

〜 ここまで 〜

ほとんどの人は、つらいことや悲しいことなど、試練は必ず何度もやってきます。

でも、このコツが分かれば、どなときでも幸せを感じることができたり、今までよりポジティブになれたり、自分の中の何かが変わって行くように思います。

2020年ごろまでに「世の中大転換」する!

目の前の現実が全てと思い込んでいる人たちの多さにびっくりします。

一般のマスメディアはなぜ真実を伝えてくれないのか?

しかし、世界中で起こっている事実すらまともに伝えないから、そう思い込んでしまうのも仕方がないのかも知れません。

世界経済の崩壊がやって来て、日本にも大きな転換が迫っているよ!
〜ニュースでは経済は回復基調で、これから徐々に良くなるといっているよ。

「HAARPという地震兵器」が実際に使われているらしいんだよ!
〜なに、それ?

「聖書の暗号」にも、さまざまな事実が書いてあるんだよ!
〜ふう〜ん

「そんなバカな」と思われて(顔にかいてある)しまいます。

プラズマとUFO、地球内部の亜空間、天然エネルギー、5次元世界など世の中にはなんとも不思議なことが多く、しかし真実(?)を知ると近未来への大きな希望がみえてきます。


「わくわく」するとともに、目標をイメージし、確信を持ち、「良心と感性」に従って生きる。
今、一番大切な情報がここにありそうです。

わくわくしながら一気に読んでしまいました。

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2020年ごろまでに世の中大転換する

ミロクの世を作るプラズマ科学や五次元テクノロジー

生命がよみがえる銀河運動装置/ルーツファインダー/5次元探査機
夢のようなテクノロジーのひな形がすでに完成している!

アカデミズムはもちん一般のマスメディアも絶対伝えてくれない最新技術の実際の理論
欧米の最先端のシンクタンクの未来予測、コルマンインデックス、ウェブポット、
REAP/E2020シンクロする新世界到来の息吹をいち早くあなたにお届けします。

2020年ごろまでに世の中大転換する「ミロクの世を作るプラズマ科学や五次元テクノロジー」船井幸雄氏、koro先生、飛鳥昭雄氏

第1章 ミロク世の鍵を握るのは、すでに技術的に、ほとんど完成しているプラズマサイエンスである!
第2章 超天才・koro先生は、こうして生まれた!
第3章 ドイツの超天才ラインハルト・シュルツェ博士との出会いが、プラズマとUFOに目を開かせてくれた!
第4章 この世の中の本質は「びっくり現象」―“わからないことなんて何もない”ということになる!
第5章 これからこうなる!「ミロクの世」五次元宇宙の科学とテクノロジー
第6章 水の秘密―スピリット波動を受けとると生命が「不死」へと超転換する!?
第7章 アルザル人との遭遇と新人類
第8章 五次元への旅立ち―無限大宇宙計画と共に…

できるだけ多くの人にこの真実を知ってもらいたい!
これから2020年ごろまでに「ミロクの世になる」「アセンションが来る」その確率は90%以上です。
本書はまだそのことを知らない人のための入門書であり、大転換の準備のための応用編として、活用できるツールとなるよう書かれています。

「退散せよ似非(エセ)コンサルタント」を読んで。

ギリシャに端を発する欧州の財政危機やドル機軸通貨体制の今後など、マネー資本主義の崩壊・・・
メキシコ湾で拡大している原油流出が史上最悪の環境破壊に・・・
大地震、豪雨、干ばつなど世界中で異常気象が・・・・・

洋の東西が800年ごとに覇権を交代している村山節氏の「文明800年周期説」・・・

しかし、もっともっと大きな地球規模、宇宙規模の変動が数多く予測されています。

これからの世の中の変化をしっかりと理解し、自給自足に近い生活を送っている人たちもどんどん増え始めています。

宇宙全体から見たら一瞬の出来事かもしれませんが、我々人間にとってはその変動の期間はどれくらいなのでしょうか?

1年、3年、それとも10年?

でも今は、心配ばかりしていてもしょうがない・・・。

「世の中をマクロにとらえて、今をミクロに対応して行く」

人として正しく、一生懸命に働くことが今一番大切なことのようのようです。

今をいかに生きるか、この一冊をオススメします。

退散せよ似非(エセ)コンサルタント

退散せよ似非(エセ)コンサルタント−船井幸雄氏

〜企業経営者・コンサルタント必読〜

「おそらく私の最高傑作ではないか」(船井幸雄)

●私が行きついた7つの成功法則。
これを守れば経営に失敗しない。
●企業のビジネススクールの関心が高い。
しかし実務経験の無い人に教えを受けても、ほとんど役に立たない。
●コンサルタントにMBAや博士号の資格はいらない。
●コンサルティングの基本は、クライアントがしたくないことは言わない、強制しない。
この基本をはずして失敗するのは若い優秀な人、他。

まえがき……くたばれ、似非コンサルや非情の医者

第1章 医師と経営コンサルタント
・私を襲った現実の病気
・師の力量は現場経験で決まる
・一人前の経営コンサルタントが満たすべき条件
・思わぬ名医、来訪す
・奇跡は起きた
・医師の真贋を見抜く10か条
・医学の素人がプロ医師を活用する方法 etc.

第2章 超プロの時代
・超プロの5条件
・コンサルティング成功率はほぼ100%でなければならない
・コンサルタントブームを憂う
・コンサルタントにMBAはいらない
・素直さと好奇心が超プロへの入り口
・ジャーナリストたちの船井幸雄評 etc.

第3章 経営コンサルタントの原風景
・20代にして「先生」(経営コンサルタント)となる
・経営コンサルタントの概念づくりに着手したころ
・外来の経営理論など何の役にも立たない
・「船井流経営法」の萌芽
・背水の陣を敷いての独立起業へ
・頭が良すぎる人にビジネスはできない
・「人」を忘れた経営理論を嗤(わら)う
・現場に出なくなったら社長を辞めなさい
・名経営者の死が裏づけた船井流経営法の原則 etc.

第4章 経営コンサルタント――虚業と実業のはざまで
・望まれる経営コンサルタント像
・クライアントのために死ねるか
・一兆円企業をつくった男の弱点
・ヤオハン倒産の真実
・直観力の科学的な裏づけ
・経験が直観力を養う
・長かった「トップの孤独」に克った日
・世界初の快挙が船井総研にもたらしたもの
・船井幸雄に本当の後継者はいるのか?
・いまこそ素直に原点に戻ればいい etc.

第5章 絶対に失敗しない経営のコツ
・コンサルティングは「人間対人間」の仕事
・道半ばで終わった宮古島コンサル
・私が行きついた7つの成功法則
・株式上場なんかおやめなさい
・不況の原因はリーマン・ショックばかりではない
・過去の成功体験に安住する企業はダメになる
・ユニクロは日本の希望の星になれるか
・本物商品が不況脱出のキーワード
・原点に戻れば現状打開策が見えてくる
・逆境を順境に換えてしまう日本の底力 etc.

第6章 インタビュー集――それぞれの人の見た船井幸雄
・衆議院議員 川口博
〜本物志向であれとのアドバイスから生まれた町おこし、
いまでは世界的に評価されている〜
・株式会社 タニタ代表取締役会長 谷田大輔
〜大ヒット商品「体脂肪計」を生んだ船井幸雄のひとこと〜
・株式会社「福寿園」取締役会長 福井正典/同社長 福井正憲
〜ミシュランに対抗する格付け機関の創設を〜
・株式会社船井総合研究所 代表取締役会長 小山政彦
〜単純にして深い、経営コンサルティングの天才、そして言葉の魔術師・船井幸雄〜
・株式会社船井総合研究所 代表取締役社長 高嶋栄
〜自分でやってみて確認したことをちりばめた経営理論のすごみ〜

付 章 私の失敗物語

あとがき……これから世の中こうなる、こう対処しよう

船井幸雄 著 李白社刊(2010年7月  1,575円(税込))

未来予測コルマンインデックスで見えた日本と経済はこうなる〜

何故、短期予測はハズレるのか・・・?

それは想定内の危機だから。

予測が実態の数値からの合理的な予測であればあるほど、短期の予測はハズレてしまう。

それは危機の発生が予測できる時、それを回避するためにあらゆる努力をするからである。

危機が合理的な予測であった場合、それが発生する可能性は逆に低くなる。

しかし、長期的な予測は・・・

長い年月の循環的トレンドの場合、いくつもの積み上げられてきた矛盾などが大きければ大きいほど、運命的な状況を形成する。

いくら紙幣を印刷しても・・・

経済の実態をどんなに誤魔化しても・・・

嘘の情報と報道で塗り固めても・・・

この本で未来が見えた?

未来予測
コルマンインデックスで見えた
日本と経済はこうなる

船井幸雄[序文・推薦・解説]

高島康司[著]


〜信頼できる6つの長期サイクル予測の手法〜

・ウォーラステンの資本主義の長期傾向

・フランスのシンクタンク、LEAP/E2020の長期予測

・コンヒュータの言語解析、ウェブボット・プロジェクト

・サイクル研究所のサイクル理論

・太陽の黒点周期と社会変動の相関関係

・マヤカレンダーのコルマンインデックス


すべての予測が示している未来とは・・・

映画やテレビドラマなどよりも、真実はもっとドラマティックだと思います。

真実を知り、人として正しく、どのように生きて行くべきか・・・

オススメの一冊です。




【聖書の暗号は読まれるのを待っている】真実が明らかに!

これはおもしろい!

楽しみに待っていた一冊です。

聖書の暗号は読まれるのを待っている

封印が解かれ、新しい文明へとシフトしていく・・・

我々人間の意識進化にあわせて、真実が段階的に明らかになって行く・・・

今現在でも、ここまでの真実が明らかになっている・・・

失われた古代文明ム−実在の証拠とは・・・

ピラミッドを作った人たちとは・・・

古代から連綿と続く秘密結社に潜む闇の勢力の本体が・・・

ロズウェル事件の真実・・・

エリア51に隠されているものは・・・

ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の犯人とは・・・

マイケルドロズニン氏「聖書の暗号」で警告されていたバイブルコードの再確認など

現文明の金融・経済・宗教・宇宙の秘密に至るまで・・・

このような情報は多くの人たちには、なかなか信じてもらえないかもしれませんが・・・

色々な事実を探求されている方、スピリチュアルな感覚をお持ちの方なら、

ほとんどが真実であると感じる、いや、分かると思います。

これからの世の中の大変動に備え、多くの方に読んで欲しいと思いました。

わくわくしながら読みました。

聖書の暗号は読まれるのを待っている
前文明ムーからの愛のコードと闇の勢力の悪のコード

イオン・アルゲイン[著]
船井幸雄[序文・推薦・解説]

聖書の暗号は読まれるのを待っている イオン・アルゲイン

ヘブライ語で書かれた聖書は、
闇の勢力が人類の完全支配を狙って作った「悪のコード」。
それを覆すために、前文明のムーの王たちが21世紀の人類を救うべく付加してくれたものが「愛のコード」だったようです。

こんなことが聖書の暗号自身に示されていた。
日月神示のいう「天地のびっくり箱」がいよいよ開いた。

目次

第1章 聖書の暗号の解析ルールの発見?ついに解かれた時の封印!
第2章 宗教、政治、資本の中の悪について?聖書の暗号はこう語る!
第3章 前文明ムー、レムリア、アトランティス?聖書の暗号が作られたのはムーの時代!
第4章 すべてが終わりに近づいている?バチカンの宗教支配、フリーメーソン・イルミナティの第3次、第4次世界大戦の策動
第5章 ハルマゲドン?過去の出来事から連なる崩壊と近未来の政治経済の変化
第6章 聖書の暗号の正しさと未来の変化について

「新たなる金融危機に向かう世界」を読んで、メディアに騙されるな!

真実を知れ、アメリカに騙されるな!

副島先生のそんな叫びが聞こえてきます。

日本の政界もある大きな意図によって動かされている。

不可解な出来事も、ニュースや新聞などのマスメディアによって洗脳されてしまう。

国民の多くはそのように信じてしまう。

とても悲しいことです。

近くに迫っているNY発の世界恐慌の激震の影響を防ごうと、防護壁を作ろうとしていたひとたち。

アメリカに魂を売った極悪人どもが、防護壁を破壊しようとしている。

そして、日本国民の大切な財産が潰れかかったアメリカに吸い取られて行く・・・。

このままでは、日本は道連れになってしまう。

歴史の真実や、世界を動かす人たちの直近の動向、鋭い予測(予言)と、何といっても痛快にズバズバと切り込む表現は、何故かスッキリした気分も味わえます。

〜〜〜一部抜粋します〜〜〜

この国の表に出ている知識、情報などの多くは、ウソばかりだ。

アメリカに飼育され、洗脳されつくした日本メディア(テレビ、新聞)が垂れ流す捏造情報ばかりである。

私は彼らとちがって自分のお客様(読者)をだまさない。

本当のことだけを書いてきた。

私たちが見ているテレビや新聞などはウソさきの山で、ウソ八百のガラクタ知識の山でということを、本当に頭のいい人ならそろそろ気づいている。

私は自分の読者を守らなければいけない。

自分が知りえた範囲の本当のことだけを書く。


  〜〜〜ここまで〜〜〜

「新たなる金融危機に向かう世界」を読んで、メディアに騙されるな!

新たなる金融危機に向かう世界

著者:副島 隆彦

ユーロの暴落はアメリカが仕組んだ。アメリカのなりふりかまわぬ米国債、米ドル防衛のためのしかけに騙されてはいけない。世界経済にしかけられたアメリカの欺瞞を副島隆彦が明らかにする。

ユーロ暴落はアメリカが仕組んだ。米国債を買わせるために。金(ゴールド)も暴落させらせる。

第1章 世界の金融経済はまだまだ落ち続ける(アメリカがユーロの次に金の暴落を仕掛ける
    1年間の戻り相場が終わり、ダウは6500ドルに向けて下落する ほか)

第2章 ユーロ危機はアメリカによって仕組まれた(一時998ドルの暴落はシカゴ・マーカンタイル取引所が仕掛けた
    CMEのメラメッドとNYSEのマードックの戦争 ほか)

第3章 それでもユーロとEU(ヨーロッパ同盟)は崩壊しない(ユーロ安は1ユーロ=0.99ドルまで進むが、そこから反転する
    ECB(ヨーロッパ中央銀行)は、やってはいけない国債引き受けをやってしまった ほか)

第4章 アメリカのインチキ経済が破綻し、世界は恐慌に突入する(資本主義の長期波動の動きには誰も逆らえない
アメリカは4000兆円を実損で処理しなければならない ほか)

第5章 「6・2反小沢クーデター」はアメリカが仕掛けた(鳩山・小沢政権の崩壊は「反小沢クーデター」だった
    「6・2反小沢クーデター」を実行した者どもを許すな ほか)

あとがき 人間とはあさましくもドン欲な生き物である

【聖書の暗号の大事なポイント】新時代への道しるべ!

ノストラダムスの大予言に夢中だった20代

30代から興味を持った経済予測

40代で知り始めた世の中の真実や裏側

いつごろからか忘れてしまいましたが、新聞、テレビのニュースは違和感ばかりでした。

環境問題・・・

政府や各国の対応・・・

残虐な事件・・・

不可解な事件、事故・・・

医療が進歩しても増え続ける病・・・

自殺の増加・・・

経済活動優先の世の中・・・

真実を伏せた報道・・・

実態以上に膨れ上がったマネー資本主義・・・

挙句の果てには人を騙してでも利益を優先・・・

対立・紛争・戦争・・・

何か意図的ものを感じます。



今、明かされる秘密の扉「びっくり箱」が開いた。

多くの真実が「聖書の暗号」の解析によって暴きだされる。

・現代の教育では教えてくれない歴史の真実、封印された情報

・古代ムー大陸の文明と現代との関連

・闇の勢力といわれているものの正体とは

・レプティリアンとは

・最新の量子力学が証明する見えない世界の存在

・人間はどこから来て、どこに向かっているのか?

大転換を迎えるためのヒントがいっぱい詰まっています。

読み進めていくと、感じていた矛盾がどんどん解決して行きます。

まだ表に出せない情報もあるようです。

わくわく楽しみにしましょう!

しばらくは天災や人災は避けられないと思います。

「有意の人」がつながり

正しく生きることで、きっと「大難」は「小難」になると思います。

この本には、真実がいっぱい詰まっているようです。

【聖書の暗号の大事なポイント】新時代への道しるべ!

【聖書の暗号の大事なポイント】

「聖書の暗号」と「日月神示」に「真実・未来・正しい対処法」がある―よい世の中はわれわれで創れる。
その道しるべ

『「聖書の暗号」の大事なポイント』目次
 
まえがき ―― 聖書の暗号に大転換を乗り越えるヒントがあるようだ

第1章 まずここを知ってもらいたい! ―― 聖書の暗号の特に大事なポイント

第2章 聖書の暗号と失われたムー大陸の文明

第3章 闇の勢力と聖書の暗号

第4章 聖書の暗号の存在は、疑い深い最新の科学でも覆すことができなかった

第5章 聖書の暗号は、すでに軍事や国際面から未来予知に活用されている!

第6章 現在・過去・未来のすべてを「今」が支えている ―― 日月神示と聖書の暗号と量子力学

第7章 異星人と聖書の暗号

第8章 イスラエルと日本と聖書の暗号

終章ならびにあとがき 世の中大転換を迎えるためのポイント

『本音で生きよう』を読んで本音で生きたい!

自分はどの位「本音」で生きているだろうか?

周りの人ばかり気につしている。

他人のためと思っているが・・・

実はそう思い込んでいるだけかも・・・

いい人だと思われたい、嫌われたくない・・・が「本音」では?

そう、できるだけ「本音で生きよう」!


この本で、世の中がよりマクロに見えてきました。

「本音で生きよう」船井幸雄:著〜大切情報がいっぱい詰まってます〜


〜 あとがきの一部抜粋 〜
 
本音の時代が来ました。それは本物の時代と言えるでしょう。
いよいよ真実がすぐに分る時代です。マクロにはよい時代が近づいて来ているようです。
時流としては世の中よい時代へ向けて走り出しました。とはいえ、天災・人災は増えるでしょう。
 
それもみそぎと思って正しく生き、希望を持って、みんなで矛盾のない楽しい時代を
創ろうではありませんか。そのポイントは「アカシックレコード」のようです。
そしてその答えは「日月神示」にありそうです。ぜひとも勉強いたしましょう。
読者のご多幸をお祈りするとともに、最後まで本書にお付きあいくださったことに、
心から感謝いたします。

〜 ここまで 〜
                                           
 
目次
 
まえがき 本音で生きているようだが、実際は10%以下だった
第1章 見事に「身辺整理」をしたと言われているが?
第2章 なぜか本音や世評とちがう自分の生き方・感じ方
第3章 「本当(本音)の自分」に思うこと
第4章 何よりも「びっくり現象」が勉強になる
第5章 「本音」からと思える、心うたれる日本人の美的意識
終章 人類の歴史と今後についての現時点での私の仮説

天律の時代が来た!生き方の原理を変えよう

今の世の中は「今だけ、自分だけ、お金だけ」という策略や略奪を基本とする競争社会・・・

しかし、もう限界でしょう。

少しだけ真実を勉強してみると、そのことは明らかです。

一般のマスメディアでは視聴率ばかりが目的とか、ある意図と思える偏った報道ばかり、これでは洗脳されてしまうし、重要なことで判断を誤ってしまう。

そろそろ、真実に迫る報道をしてほしいですね。

今、天律のうずは有意の人たちの中から、どんどん拡がっているように感じます。
そのうずに参加してみると未来に希望が見えたり、この世の中も捨てたものではない、と思えてきます。

天律の時代とはどういう世界か、この本を読んでみましょう。
世の中の変化を待つのではなく、自ら行動することが大切、正しい行いは「うず」となって拡がり、つながってゆくと思えてきました。

天律の時代が来た!生き方の原理を変えよう〜船井勝仁〜

天律の時代が来た!
生き方の原理を変えよう。

目次

第1章 時代の「波」を読み解く
(世界は「波」のように動いているシュンペーターの景気循環論から見ると2013年が景気の底 ほか)
第2章 「自律の時代」が終焉する
(日本人に向いている「他律の時代」「他律の時代」に発展し、「自律の時代」に衰退する日本 ほか)
第3章 「天律の時代」の到来
(天律の時代、社会は「うず」になる天律のビジョン(うず社会のリーダーシップとマネジメント) ほか)
第4章 「うずシステム」が社会を変える
(うず・天律・波から見えてきた新しい社会のモデル天律の時代、うずシステムは上向きに拡散する ほか)..

〜まえがきの一部を紹介〜
母音言語である日本語を話す日本人は右脳が発達しているので、自然の声を感じ、季節感を大事にする能力が優れていると言われています。

天の声を聴く第一歩は、この自然のメッセージを聴く能力を活かすことから始まります。
策略や略奪を基本とする競争社会ではなく、愛と慈悲に基づく共生社会に日本が先頭を切って走っていくことができれば、世界は救われ、みんなが楽しく自分の好きなことだけをして、幸せに生きていれけるミロクの世がやってくると信じられるようになってきました。

〜ここまで〜

2011年本当の危機が始まる!

世界のGDPの数倍に膨れ上がった金融システムの崩壊が始まり、ついに来たかと思ったらそうでもなかった。

世界のGDPが5000兆円そこそこなのに、CDSなどを含めると6京円〜8京円もの金融資本主義の歯車が逆回転。

どんどんと悪化の一途かと思ったが・・・?

何かおかしいぞ、こんなものではすまないはずだが・・・

とんでもないバブルが発生している。

債権のバブルだ。

世界の金融システムの崩壊を防ごうと紙幣を刷りまくっている。

この副作用とはどういうものか?

その仕組みは?

いったい何が始まるのか?

2011年本当の機が始まる!

著者:朝倉慶

第1章 日本国債の暴落は、ある日突然やって来る!

第2章 2011年、商品相場の高騰が日本を襲う!

第3章 ユーロ「モザイク通貨」の崩壊は止まらない!

第4章 市場を操るヘッジファンドと欧米投資銀行

第5章 世界の債券王はインフレの襲来を知っている!

第6章 世界マネーを裏で牛耳るFRBのシナリオ

第7章 ハイパー・インフレ時代の資産防衛法

〜まえがきの一部を紹介〜

そして同じく世界も大きく変化するでしょう。デフレからインフレへの変化です。日米欧では不景気は変わりませんし、仕事も増えもしません。それなのにインフレが襲ってくるのです。

必需品だけが異常な値上がりとなるのです。

発展を求めていよいよ限りある資源の奪い合いが本格化すると思えばいいでしょう。リーマン・ショックから脱出するため、投下した山のような資金は日米欧を通り越し、BRICs(ブラジル・ロシア・インド・中国)そしてアジア地域で爆発して世界を破滅させるインフレに追い込んでいきます。

ついに溢れかえったマネーの逆襲が全世界で始まろうとしているのです。

〜ここまで〜



日米地獄へ道連れ経済“どん底”は2012年!

激動の時代、とても参考になる経済予測です。

裏で動く巨大資本勢力の動向などのびっくり情報や、鋭い洞察力からの今後の予測など。
まんまと騙され資産を奪われる、お人よし日本人に厳しい言葉で語ってくれます。
厳しい表現は副島先生ならでは。
多くの人に気づいてほしいとの思いが伝わってきます。
とっても日本思いの「副島隆彦先生」の一冊です。

〜 まえがきの一部を紹介 〜
冗談ではない、私はずっと著作でこういうことを書いてきた。まだ甘ったれてた考え方をしている人たちは「地獄」へ落ちるべきだ。私はじっと眺めている。
この本で私は、このあとも激しく崩れてゆくアメリカの金融・経済および政治体制の道連れに、日本がされることを冷酷に描く。だから「地獄へ(の)道連れ経済」である。まさしく「地獄への道は善意(アホという意味)で敷きつめられている」のである。
〜 ここまで 〜
日本はこれから、地獄の釜を覗くことになる
【内容の紹介】
●2011年から2012年、「円・ドル相場」「株価」「金利」は、こう動く!
●“日米ゼロ金利同盟”の超金融緩和で、あふれ出したマネーがインフレを誘発する
●「円売り・ドル買い」介入は違法かつ売国行為である
●アメリカの「デフォールト宣言」が迫っている。その時、日本の資産家は大打撃に襲われる
●あのシュワルツェネッガー知事は、“資金強奪”のために来日した
●中国の人民元は緩やかに上昇する。外貨預金をするなら人民元だ
●なぜ誰も「グロソブ」(外債投信)の危険性を指摘しないのか

日本の独立

2010年も今日で終わり、明日から2011年です。

数々の信頼てきる近未来予測などによると、来年は激動の一年になりそです。

ミクロに見ると大変な出来事も、マクロに見ると「よい世の中づくり」のために必要なことだと理解できれば、対処方法もしっかりと分かるように思います。

今年の最後に「日本の独立」という本を読みました。

今の日本を支配しているのは、米国、官僚、大資本、政治屋、電波(メディア)の利権複合体だということがよく分かります。

明治維新の成り立ち、敗戦後のGHQ占領政策や、方向転換など・・・

大人気だった小泉氏竹中氏の政治の闇の部分に鋭く切り込んでいます。

テレビや新聞などの一般のマスメディアは利権複合体にとって都合のいいように、民衆を誘導する手段であるということがこの本で改めてよくわかります。

激動の時代に正しい選択ができるように多くの方に是非一度読んでみてほしいと思いました。

日本の独立、植草秀一

I 六・二クーデターの真実
第1章 信なくば立たず
第2章 対米隷属派による政権乗っ取り
第3章 日本の支配者は誰か
第4章 小泉竹中政治への回帰

II 小泉竹中政治の大罪
第5章 日本経済の破壊
第6章 官僚利権の温存
第7章 政治権力と大資本の癒着
第8章 対米隷属政治
第9章 権力の濫用と官邸独裁
第10章 平成の黒い霧(1)新生銀行上場認可
第11章 平成の黒い霧(2)りそな銀行の乗っ取り
第12章 平成の黒い霧(3)郵政米営化・郵政私物化
第13章 平成の黒い霧(4)「かんぽの宿」不正払い下げ未遂事件
第14章 平成の黒い霧(5)日本新興銀行設立の闇

III この国のかたち
第15章 大久保利通と官僚主権構造
第16章 米国による日本支配構造の系譜
第17章 対米隷属の父・吉田茂
第18章 CIAの対日工作
第19章 カネによる政治の支配

IV 菅直人政権の「逆コース」
第20章 政権交代に託された5つの課題
第21章 財政再建原理主義・市場原理主義の毒
第22章 「最小不幸社会」政策下の不幸放置
第23章 「抑止力」という名のプロパガンダ
第24章 官僚意識を変革する秘策

V 主権者国民と悪徳ペンタゴンの死闘
第25章 小沢一郎氏の『政治とカネ』問題研究
第26章 前近代の警察・検察・裁判所制度
第27章 菅直人と小沢一郎の全面戦争
第28章 政界再編と日本のルネサンス

2011年からの正しい生き方

世界各地の異常気象、火山の噴火、中東や極東の緊張、デモの拡大など・・・

今年からいよいよ天災、人災などの大激変が予想されています。

その理由とは?

対処方法とはなにか・・・?

とにかく読んで欲しい一冊です。

〜まえがきの一部を抜粋します〜

ともあれ地球とわれわれに、これから大激変が来るように思います。

みんな大事な大変なことばかりです。

しかも、それらは2011年から本番を迎えす。

だから本書を出したくなったのです。

それとともによう未来の創り方は、われわれ人間にかかってたること、それも日本人に大役のあることも分かりました。

また「日月神示」という聖典が大事なことも分かったのです。

〜ここまで〜


2011年からの正しい生き方 船井幸雄

2011年からの正しい生き方

著者:船井幸雄


目次 
 
まえがき
 
第1章 2020年ごろまでに世の中大転換しそうだ
     ・景気はよくならず、資本主義は崩れざるをえないだろう
     ・私の身近な人のストレートな本音の意見 etc.

 
第2章 日本人の「聖書の暗号」の主な解析者や彼らが主として言っていること
     ・「聖書の暗号」研究者、伊達巌さんの分析から
     ・「悪を抱きまいらせる」=公正な社会の実現(?)稲生さんの最新レポート etc.

 
第3章 「日月神示」から正しい対処法を学ぼう
     ・私が日月神示を好んで読むわけ
     ・岡本天明さんが、ある日から突然に書かされた「日月神示」 etc.

 
第4章 いよいよ時代は変わりはじめたと言える
     ・最近の「船井幸雄.com」の記事
     ・(1)即効的影響が非常にある etc.

 
第5章 『「聖書の暗号」の大事なポイント』の舞台裏(小暮周吾さんの感想)
     ・船井幸雄先生はヒマラヤ聖者を目ざしているのか!?
     ・「創造主と一体」となった意識は人間の目ざす最頂点 etc.

 
第6章 今後の見とおしと、これからの正しい生き方 聖書の暗号と日月神示が教えてくれること
     ・4000人余の「有意の人」の全員が分り、感激してくれた話です
     ・経験と知恵を積んで身につけた予測力と経営アドバイス力 etc.

 
あとがき

私だけに教えてくれた船井幸雄のすべて

どう生きればよいのか?

何を探せばよいのか?

読み終わった瞬間に、感謝と涙がこみ上げてきました。

とても暖かく、幸を感じられる本です。

編著者の佐野浩一さんは、お会いするといつも笑顔で元気を与えてくださいます。

会う人、回りの人を元気にする天才だと思っていましたが・・・

船井流を追求し、自分らしく、人の何倍も努力されている方だと思います。

気取らず、本音で、人間味溢れる解説、読んでいると、ほっと肩の力が抜けてきます。

そう、そんなに背伸びしないで・・・

これでいいのだ・・・

でも、もう少しこうしたら、もっと良くなるかも・・・

そうだったのか・・・

ちょっとためしてみよう・・・

なんだかワクワク・・・

なるほど!

幸せというのは自分の主観なのだから、「幸せだ」と思えば幸せなのだし、

「幸せではない」と思えば周りの人がどう言おうが幸せでない。

したがって、どんなときでも「幸せだ」と思える人が、『もっとも幸せな人』だと言える。


もくじ

はじめに

感謝して生きる

幸せについて

成長とは

成功するために

働くということ

プラス発想

正しく生きるために

学び

ツキの原理

しつけとクセづけ

自分を見つめる

世の中のあり方

人とのかかわり

長所を伸ばそう

やる気をだすために

経営者として

おわりに

私だけに教えてくれた船井幸雄のすべて
編著者:佐野浩一

人生の哲人・船井幸雄自身の経験から生まれた、
誰もが悩む人生の16のテーマに答える366のシンプルかつ奥深い言葉を厳選して紹介。

私だけに教えてくれた船井幸雄のすべて

「2011年からの正しい生き方」がこの中にいっぱい詰まっていました。

闇の支配者たちが仕掛けたドル崩壊の真実

各国に広がる反政府デモ・・・

火山活動の活発化・・・

世界中の異常気象・・・

食料の高騰問題・・・

原材料などの高騰問題・・・

異常なまでの金融緩和、マネーを大量に刷りまくり、粉飾された景気回復・・・

新興国への投機マネー流入の拡大によるインフレ懸念・・・

意図的であっても、宇宙の秩序維持機能であっても・・・・

そろそろアメリカの解体が始まるのか・・・?

世界の動向とその裏側など、読みやすく勉強になります。

オススメの一冊です。

朝倉慶さんの「2011年本当の危機が始まる!」や副島隆彦さんの「日米地獄へ道連れ経済」、植草一秀さんの「日本の独立」なども読んでみると、色々な角度から真実と思われることが、とてもよく分かりますね。

闇の支配者たちが仕掛けた
ドル崩壊の真実


ベンジャミン・フルフォード

ユーロ崩壊、誘導された円高…。
その先に待ち受けるシナリオとは―反ロスチャイルド同盟の最終戦争が始まった。


闇の支配者たちが仕掛けたドル崩壊の真実・ベンジャミン・フルフォード

プロローグ
 闇の支配者たちが白日の下にさらされる日
 国が金融資本家たちの借金を肩代わり ほか

第1章 断末魔のドルが“最後のあがき”を始めた
 米国債を自国で買い取るしかなくなったアメリカ
 負の連鎖からいち早く抜け出した中国 ほか


第2章 「ユーロ発」の世界恐慌が現実になる日
 各地で自然発生している民間人の武装蜂起
 実体がなかったこの20年間の経済成長 ほか


第3章 水面下で激しさを増す“ドル後”への暗闘
 米国債をさらに買い続けるための新たな仕組み
 金融界だけがリーマン・ショックから急回復 ほか


第4章 終末を回避すべく暴走するアメリカ軍
 イスラエルによるイラン空爆を後押し
 開戦に向けてイスラエル、イラン双方で高まる緊張 ほか


第5章 混沌の先に「アジアの世紀」が見える
 存在感を増す中国とそれになびく列強
 EUの終わりが次の時代の始まりの合図 ほか

〜 一部を抜粋 〜

見せかけの回復”の後にくるもの

すでに、2010年7月の時点でFRBのバーナンキ議長は、上院の公聴会で「アメリカ経済の見通しは非常に不確実な状況になっている」と発言。外からのマネーの流入で急場をしのいでいるはずが、やはりアメリカの台所事情は火の車なのだ。


いくら錬金術を再活性化しても、経済全体の成長にまで波及することはない。金融危機前、マネーはサブプライムローンやクレジットカードローンなどの姿を変え、一般の国民にも恩恵を分けていた。それが旺盛な消費につながり、経済は膨張しながら回転していた。

だが、今や国民は借金漬けで身動きが取れず、錬金術が生み出したマネーは金融資本家を潤すだけで、経済全体を成長させる力にはなりえない。

その不足分を外から補う仕掛けとしてギリシャ危機からユーロ危機、EU各国のソブリン危機を煽ったが、中国が離れ、中東が離れたことで、再びマネー不足が起こっている。

結局、アメリカは米国債を刷り続け、FRBはドルを創り続け、自滅への道をひた走る。その間に、闇の支配者たちは火事場から富を収奪するがごとく自らの利益のみを追求している。超大国アメリカは彼らの儲けの道具として、骨の髄までしゃぶられ、リセットされようとしている。

〜 ここまで 〜

マインドコントロール2

子宮頚ガン予防ワクチンの異常なまでの宣伝、ホメオパシーバッシング、執拗に繰り返される原発繁栄論、二酸化炭素を悪者に仕立てた茶番劇、戦後から続く教育洗脳、日本は中華圏だと主張する赤色万歳論…
「彼ら」にとって都合の悪いことは、私たちにとっての真実である。
デビュー作を遙かに凌ぐ内容で真の日本人を覚醒する。

マインドコントロール2

著者:池田整治

マインドコントロール2「池田整治」日本人家畜化計画が売国奴の手で進行中。

第1章 日本人を搾取する三つのエゴ資本主義 
第2章 日常生活は情報と化学物質で汚染される 
第3章 地震国家 日本に世界一の原発が存在する理由 
第4章 教育洗脳と日本人劣化プロジェクト 
第5章 牙を剥く赤いエゴ資本主義国家 
第6章 暗躍する白いエゴ資本主義者と人類の次元進化

〜 一部抜粋 〜

五井野氏による治験は、あのチェルノブイリ原発事故による放射能被爆を受けた子供たちにも行われた。
明日をも知れぬ重篤な子供たちが劇的に完治する様子はビデオで記録され、欧米各国で紹介された。
ウクライナの国営放送に至っては、40分ものドキュメンタリー番組を組み全国放送した。タイトルは「救済者」。

〜 ここまで 〜

「ザ・フナイ」の読者なら、ほとんどの方がご存知と思う。

これほどの天才的な日本人の科学者が、日本のマスコミでは完全に封印されてきた。
なぜか・・・

そこには、真実を知られることが一番困ってしまう巨大な利権構造が・・・・

〜エピローグから抜粋〜

〜しかし、人類の進化には「悪の輩」も必要だったのだ。地球の現実は人間の意識総体である地球意識体が作る。だからこれからは感謝で意識を変えたい。

だが、先述したように、日本で起きている利権に絡んだ数々の事件は、今すぐにでもやめさせるへきだろう。

中略

もう嘘はいい。もう十分だ。十分過ぎるほど、人類は血を流して来た。

〜 ここまで 〜

「包みこみ」と「確信」が今後の決め手

世の中、なんかへん?

一般人の私が数年前までテレビのニュースや新聞を読んでいて感じていました。

〜 たとえば 〜

何故危険な原発を作りつづけるのか?

一般のマスメディアでもクリーンな未来のエルネギーとして、これほどまでに後押しするのか?

使用済み核燃料は頑丈に容器に入れて地下深くに押しこめる?

自分たちの子供や、未来の子供たちの時代はどうなるんだろう?

こんな危険のものを残していいのか?

〜 〜 〜 〜

何故、国債という借金を莫大に作って、毎年毎年積み重ねているのか?

今がよければ、問題は先送り?

自分たちの子供や、未来の子供たちの時代はどうなるんだろう?

こんな危険のものを残していいのか?

〜 〜 〜 〜

などなど、数え切れない(?)がいっぱいでした。

皆さんはいかがですか?

数年前のある日、本屋さんで、船井幸雄さんの本に出会って、また、紹介されている超プロといわれる方々の本を読んで、その、へんな仕組みというものが殆どはっきりと見えてきたように思います。

これからの世の中はどうなるのか?

なにをすべきか?

どのように生きて行くべきか?

こちらの本もオススメです。

大転換期を生き延びる正しい上手な生き方

著者:船井幸雄

「包みこみ」と「確信」が今後の決め手-船井幸雄

〜 あとがきより一部抜粋 〜

どうやら現在の諸現象からみまして、すでに始まっている「世の中の大変化」を、なるべく上手に、ようほうへ乗りきるために、本書の結論「確信をもち、包みこみ、活用しよう」をぜひ読者のみなさまにも実現してほくし思っております。

〜 中略 〜

やはり、大変化の時代に入ったような気がします。

それだけに、それらを乗りこえて、よい世の中がつくられることを確信し、あらゆることを包みこみそれらを活用し、前向きに生きねばと思います。

〜 ここまで 〜

もくじなど

第1章 一〇年内に六〇%以上の確率で世の中は一八〇度大変革しそうだ。

界中の権威ある予測機関の予測が「大変革あり」でほとんど一致している。
個人の人生も、人類全体の将来も、九九・九%は二万数千年前から決まっていた。
ほか

第2章 誰でもわかる現状の大きな変化に注目しよう。

天才、“超プロ”が続出する。そして、“超プロの時代”となりそうだ。
気象兵器など、おそるべき究極兵器がすでに出現し、つかわれている。 ほか)
ほか

第3章 日本人の時代か?これからは、日本人の特性の“生命がけ”と“包みこみ”が効果を発揮しそうだ。

戦国時代以降、たえず生きることに生命をかけてきた日本人の特質。
日本流経営法は四〇年前から、間違いなく世界一の経営法だったようだ。 ほか)
ほか

第4章 “経営”に詳しいだけのふつうの人間の私でもわかったこと。

約四年間の体調不全で、“人生”と“地球の仕組み”がわかってきた。
「聖書の暗号」、「日月神示」、「宇宙ネット通信」などで根源的な疑問が氷解しはじめた。 ほか)
ほか

第5章 これから、確信をもち、すべてを包み込み、すべてを活かすように生きたい。

癖は肯定しよう。「なぜか?」と思うことは論理的に理解して現実的に対応したい。
絶対に「よいことだ」と、確信のもてることだけやろう。 ほか)..
ほか

日本が狙われている?

日、米、EUなど異常なまでの金融緩和をして、大量の国債発行により資本主義経済崩壊の時間稼ぎをしています。

日本はGDPの2倍もの借金があっても、もう、まともには返済不可能といわれています。

でも国債の保有率は95%が国内で、国外は5%だから、アメリカやEUに比べたらまだまだ安全ともいわれています。

どこから崩壊が始まるのか・・・

アメリカも経済破綻によるドルの崩壊により借金をチャラにしたいと思っています、EUも同じです。

しかし、アリメカもEUも自分たちが原因となりたくない、その責任を問われたくない。

そこで狙われているのがやっぱり日本・・・?

今の金融システムは自分の持っている資産を大きく超え、レバレッジや空売りなどで、市場を崩壊に導くことは簡単なようです。

このとき日本はどう対抗したらいいのか?

このことへの警告は、朝倉慶さんも、船井幸雄.com のブログや著書「2011年本当の危機が始まる」の中でも警告されていますが、聖書の暗号解説では最先端のイオン・アルゲインさんの著書でも警告されていす。

2015年での経済大激変に我々日本人がとのように対処したらよいのか?

その先に見える世の中とは?

悪の側の支配者たちは、ふただび自分たちに都合のよい新しい支配の体制を作るために不正に情報を操作し、死にもの狂いでさまざまな仕掛けをしています。

私たちがこの支配体制の現実に目覚め、公正でみんなが納得できる、まともな社会を実現するために世に送り出された一冊ですね。


聖書の暗号はこう言っている
2015年での経済大激変
日本人がとるべき針路を集中解析

聖書の暗号が授けてくれる危機打開のウルトラCとは?聖書の暗号が伝える多次元ワールドへの移行。

第1章 2015年までの経済大激変(その1)-日本はドル・ユーロ崩壊の責任を転嫁され、世界の悪者に仕立てられる!

第2章 聖書の暗号のしくみ(その1)-それはアカシックレコード、DNA生命の暗号と同時に作られていた!

第3章 2015年までの経済大激変(その2)-日本はモノベースのバーター貿易で「世界の牽引車」となる!

第4章 「艮の金神さま」はじめ多次元知性の集合体が各民族ごとに存在する!

第5章 聖書の暗号のしくみ(その2)-ツインソウルと守護霊のシステム&時の封印

第6章 環境問題と向き合う2015年-もう一つの太陽「ダークスター」が地球に最接近します!

第7章 みんなが霊能者-アセンション/半霊半物質の世界への移行がこれからますます現実のものになってきます!

第8章 気象大変動の流れ、食糧危機への流れ、戦争への流れ-すべてを公正で平和な社会への流れへとひっくり返す!


本物の生き方(真実と困難を乗り切る対処方法!)

多くの方が知りたいと思っているのは、「この先どうなるのか?」「どう対処したらよいのか?」ということてしょう。

3・11巨大地震以降、不景気もじっと我慢していればそのうち良くなるだろうと思っていた人も、なんだか様子が変だぞ・・・と気がつき始めました。

地震・津波・放射能のトリプルピンチ、この困難を乗り越えられる方法とは・・・?
真実を知りマクロに捉えてみると、何が今必要なのかが見えてくるように思います。

「真実」と「本物の生き方」のヒントがいっぱい詰まった一冊をご紹介!

本物の生き方(船井幸雄:著)「宇宙の原理」に従った「人間の正しいあり方」が『本物の生き方』とは

本物の生き方
著者:船井幸雄

目次の紹介
  
はじめに 日本人は本物の生き方ができる

まえがき 日本は必ず蘇(よみがえ)る

第1章  トリプルピンチは乗り越えられる!
      2011年3月11日の東日本大震災で教えられたこと

第2章  「宇宙の原理」に従った「人間の正しいあり方」が『本物の生き方』

第3章  「宇宙の原理」と「あの世」と「この世」の仕組み

第4章  ここ数年中に知った「特に大事」と思えること

第5章  「真実情報」を知っている「予測のプロ」としていま言いたいこと

あとがき 日本人よ、目を覚まそう

あとがき

〜あとがき 一部抜粋 〜
まず一つです。
日本人は、世界でも珍しく「お人よし」で「性善説発想」、そして「和」を大事にし、自然を主にした「自然との一体化」を大事にする民族です。陰謀、策略は大の苦手です。それに対して、世界の人々の常識は「性悪説発想」そして「エゴこそ大事」「自然を征服するのが人間の役割」と考えているようですし、「競争は善」であり、「陰謀、策略は賢者の必要欠くべからざるもの」という発想で生きているようです。

なぜ、このようなことになったのかは、太田龍さんと私の共著『日本人が知らない「人類支配者」の正体』(2009年10月、ビジネス社刊)を読んでもらうと、ほぼお分かりいただけると思います。

ともかく、私は、この日本人の生き方を『本物の生き方=「宇宙の原理」に従い「人間としての正しいあり方」に則った生き方』と考えています。ありがたいことに、日本人はもっとも「本物の生き方」のできる人たちだと思うのです。それを3・11大震災を機に、日本人に自覚してほしくて本書を書きました。

〜中略〜

二つめは、しかし「日本人はいま狙われているようだ」ということを知ってほしかったのです。「闇の勢力」いとう存在はやはりいたようです。「聖書の暗号」にあるように、その本体は地球域から去ったようですが、いまもその残滓がアメリカやヨーロッパを本拠に、「お人よしの国」である日本を狙っているように思われます。

〜中略〜

日本人として『本物の行き方』をしながら、よい日本、よい世界づくりのために立ち上がってほしいとの思いで本書を書きあげました。ともかく、今後の正しい方向と生き方を示しているという「日月神示」の内容と、最近特に1980年代からの日本や世界の状態があまりにも酷似しています。びっくりさせらます。3・11大地震以降のことも同様に思えるのです。

〜 後略 ここまで 〜

2012年、日本経済は大崩壊する!

国債の格下げ問題がニュースなどで目立ち始めたが、世界経済は既に破綻状態であることは明らか。

金融市場での金(マネー)の奪い合いの駆け引きに利用されているマスメディアたち・・・

アメリカの2.1兆ドルの債務引き上げが承認さたが、デフォルトまでの時間稼ぎでしかない。
10年で2.4兆ドル債務を削減するから、今すぐ2.1兆ドル貸して欲しいといっている。
たった10ヶ月で1兆ドル以上も債務が増え続けているのに、いったい何時までもつのか。

ユーロ圏の各国も日本でもで問題の真実が徐々に表面化を始めている。

何処から崩壊が始まるのか・・・?

真実を隠した足の引っ張り合いニュースはまだまだ続きそうだ。

海外のヘッジファンドたちは日本国債の暴落を予測し、そのと時に大儲けしようと、その仕込みが完了しているとか?

断末魔の資本主義、マネーゲームと化した金融市場にも終止符が打たれるのでしょうか?

バブルを作っては崩壊させ、その都度大金(マネー)をひとり占めにしてきた人たちの自作自演の最後の悪あがきが始まろうとしているような予感が・・・

近いうちに世界的な経済の崩壊は加速し、前代未聞の混乱に突入することがはっきりしてくるだろう。

我々人間たちが正しい生き方に目覚め進化して行くために、避けては通れない必要な出来事が・・・

いよいよ始まろうとしている・・・。

朝倉慶さんのこの本、経済について全く分からないという方でも、世界の金融市場と債権バブルの実態など
とても分かりやすいのではと思います。

2012年、日本経済は大崩壊する!

2012年、日本経済は崩壊する!朝倉慶

目次を紹介
第1章 暴走するコンピューター支配で、市場の崩壊は加速する
震災後の株暴落で膨大な数の投資家が大損した
なぜ先物取引は株式市場で甚大な力を持つのか ほか

第2章 商品価格の高騰でインフレ爆発が起きる!
中東や中国もインフレの波から逃れられない
インフレの波が先進国に迫りくる ほか

第3章 2012年に向け、日本経済はどうなるのか
日本の債券暴落の予兆(最大の買い手がもはや購入できない
公的年金は購入どころか売却せざるをえない
際安全説は盲点だらけ
債券の仕組みを理解すれば、事の深刻さがわかる ほか

第4章 2012年に向け、米国・EU・中国の経済はどうなるのか
米国政府の上手をいく天才投資家たち
QE2終了後の米国債はどうなるのか ほか
第5章 日本人が資産を守るために知っておくべきこと
界銀行の総裁が金本位制への移行をほのめかした!
世界主要国は金へとシフト。金を購入したら離すな ほか


あとがき 一部抜粋して紹介

不思議と大地震は、時代が大きく変わる時に起きるものです。1923年の関東大震災の後、日本は金融恐慌から
戦争へと向かっていきました。黒船来航の2年後の1855年、安政の大地震が発生。その後10年足らずで、260年
以上も続いた江戸幕府が崩壊したのです。1000年に一度の東日本大震災も、これから来る日本の大きな変化を
暗示しているものでしょう。
日本人は変わらなければなりません。新しい夜明けを迎えるためには、日本全体に大きな波乱、そして大変革
が必要なのです。日本の財政破綻は避けられませんが、それによる混乱は我々に一番大事なものは何なのか、
気づかせてくれるきっかけとなるのではないでしょうか。
混乱期を生きることを積極的に捉えましょう。きっと一番大事なものは何か見つけ出すことができるはずです。

予測はしないほうがいいのだが

すでに世界中で大変化は始まっているというのに・・・

多くの人々は呑気に、まだあまり気にもしていない・・・

いよいよ誰もがその変化を認識できる時が迫っているように感じます。

一人でも多くの人が変化の真実と理由を知り、出来ることから準備してほしい・・・。

この本を読めばその理由がよく分かるし・・・

どのように対処すべきかもはっきりと・・・

是非、読んでほしい一冊です!

目次の一部をご紹介します。

これだけでも興味いっぱいですね。

【予測はしないほうがいいのだが】船井幸雄

予測はしないほうがいいのだが

著者:船井幸雄

目次の紹介
 
まえがき ―― 本書の予測は、ほとんど的中するだろう
1 3・11大震災が世の中を変える「きっかけ」になった
  1 東日本大震災は地震兵器で起きた可能性がある
  2 親しい人、元陸将補・池田整治さんや、行動の人・副島隆彦さんの情報は信用できる
  3 日本はねらわれている etc.
 
2 『聖書の暗号』が3・11大震災をはっきりと予測していた
  1 「宇宙の意志」に従おう。大激変が来ても大丈夫
  2 3・11大震災は『聖書の暗号』に予言されていた
  3 『聖書の暗号』と「闇の勢力」の存在 etc.
 
3 わからないはずの「未来予測」を当てるコツ
  1 「船井幸雄の予測」はよく当たるといわれているが(?)
  2 予測が当たる理由は「びっくくり現象」が集まってくること
  3 最悪の体調を回復させた「E水」にびっくり etc.
 
4 これからの10年はたぶんこうなる
  1 2011年ごろから「大激変」が始まる
  2 よく当たる予測期間の予測 。味釘腺弌殖釘横娃横
  3 よく当たる予測期間の予測◆.ΕД屮椒奪函etc.
 
5 『日月神示』が正確に未来と対処法を示している
  1 これからの正しい対処法は『日月神示』に書かれている
  2 徹底した性善説、そして戒律は否定
  3 メグリが大事 etc.
 
6 本書の総まとめ ― 本物の時代がやってくる
  1 日本人だけでなく、「真の有識者の気持ち」が大きく変わった
  2 福島第一原発事故には、神(?)の意志を感じる
  3 中国とは注意してつきあおう etc.
 
あとがき ―― 話題の人、松原照子さんの予告を含め、いま気になること

まえがき 

〜 一部抜粋 〜

ただ、予測書としますとその内容にこだわりたくなりますから、本書の題名のように
『予測はしないほうがいいのだが』というくらいの気持ちで書こうと思っています。
しかし、書くことは「ほとんど間違いない」と確信のもてることがほとんどですし、
多くの人にとりましては、「そんなバカなことが?」と思う内容が多いようですが、
「未来のことはわからないのが当たり前だから」と割りきって、上記の題名の本にすることにしました。
 
とはいえ私の経験と勘では、本書の内容はほとんど的中すると考えています。
とりあえず気楽に楽しんでお読みください。そして予測したことが当たると、
読者も真剣に考えてください。ともかくこだわらずに気楽に書き下ろします。
必ず、よい世の中が近未来に来そうですから安心してお読みください。

〜 ここまで 〜

『船井幸雄のズバリ本音』

あとがき(この「あとがき」だけは必ず読んでください)

船井幸雄のズバリ本音、いま一番気になること

〜 あとがきの一部抜粋 〜

 私は、いろんな大事なことをどうしても知ってしまいます。
 そのような人脈や情報脈があるからです。知らされるのです。
 きょうは8月3日です。いま午前4時半、千葉県東北部を震源とする地震で目覚め、そのままこの「あとがき」のペンを走らせはじめました。
 きのう8月2日に「聖書の暗号」の研究家の稲生雅之さんが、やはり友人の研究家と見えました。
 今年のこれからと来年(2012年)、そして2013年の世界情勢について「聖書の暗号の悪のコード」を解析した結果をわざわざ教えに来てくれたのです。
 一昨日8月1日は、フーチ(ラジエスセシア)研究の日本の第一人者の古村豊治さんが見えました。資料とともにこれからの天災の危険と、多くの人の意識の状態を心配して報告に来てくれたのです。

一方、未来も過去も読める卓越した超能力者(?)の岡田多母さんから、9月の「にんげんクラブ全国大会までに何か手を打たねば?」というメッセージが来ています。

〜 中略 〜

 本当は「ズバリ本音」でもっと言いたいことを追記コメントとして書きたかったのですが、この「あとがき」を読み、その目で全章をもう一度読み返してほしいのです。特に追記コメントを読んでください。少し遠慮気味に、読者に心配させないようにと追記コメントを書いたからです。ここ3〜4ヵ月の間の大変化、そしていまが大変な時であることが充分にお分かりいただけると思います。
 しかし、そんなことをマスコミは報じませんし、一般の人々は、3.11大震災で目覚めたとはいえ、いたってのんびりしているように見えます。

 本書の続編として7〜10月の私のホームページの発信文をまとめて、今度はこの「あとがき」のように、「ズバリ」と本音の本音で追記コメントを書き、年末に出版しようかな……そうすればかなりの人に世の中の現状をお知りいただけるだろうと思っているくらいです。
 とりあえず本書とともに8月20日ごろに書店に並ぶ学研パブリッシングからの拙著『予測はしないほうがいいのだが』をできますれば慎重にお読みいただき、どうしてこのような大変化がいま来つつあるのか、どう対処したらよいのかを知っていただければ著者としては幸せに思います。時流と理由を知ってほしいのです。また、私のホームページでの発信文は無料ですから、ぜひ今後もご一読ください。大事な情報を適時発信いたします。
 読者の皆さま方のご多幸、ご活躍と、よい世の中が一日も早く到来することを祈るとともに確信して、本書の「あとがき」のペンを置きます。

〜ここまで〜

『船井幸雄のズバリ本音』 あとがき(この「あとがき」だけは必ず読んでください)

『船井幸雄のズバリ本音』
3・11が教えてくれた日本と日本人の進むべき道

目次

まえがき  時には大影響もある私のブログ
第1章 生かされているのか?
     今年3月から6月23日までの発信人(私)の特性 
      ―アタマは正常だが、体調を崩していた―
 
第2章 未曾有の危機は乗りこえられる
     2011年3月の発信文と6月下旬に書いた追記コメント
 
第3章 日本からの「大転換」に期待
     2011年4月の発信文と7月上旬に書いた追記コメント
 
第4章 必要だから、日本は必ず蘇る
     2011年5月の発信文と7月中旬に書いた追記コメント
 
第5章 自主、自助の心が日本を復興へ導く
     2011年6月の発信文と7月下旬に書いた追記コメント
 
あとがき  船井幸雄のズバリ本音、いま一番気になること


2011年3月〜2011年6月までの掲載内容と、その後船井幸雄氏自らが客観的にコメントしている内容だが、私自身もブログをタイムリーに読んだ時に感じたことと、その後の情報収集しながら分かったこと、また、現在の状況と照らし合わせながら読んでみました。

常に、多くの人が知りたいと思っている情報や、タイムリーに必要と思われる情報が無料で入手できる。

船井幸雄.com』を読んでいる人も、まだ知らない人も、貴重な情報ががいっぱい詰まった一冊ですね。

『船井幸雄のズバリ本音』 あとがき(この「あとがき」だけは必ず読んでください)にんげんクラブ全国大会

【未来から考える新しい生き方】

いよいよユーロ圏崩壊が時間の問題になってきました。

EFSFで如何にも切り抜け可能のような報道を目にしますが、そもそも借金するお金が足りなくて、借金にまでレバレッジを使いその借りた金額を数倍に水増しするという、とんでもない、バカげた最後の悪あがきのようですね。

こんな錬金術というか偽りのお金がいつまでも通用するはずがありません。

アメリカも既に崩壊状態なのに、事実は人為的に隠されています。

歴史を振り返ると、闇の勢力(?)によってバブルが作られ、意図的に崩壊させられて多くの富が奪われてきましたが、今回の債権バブルも同様なのてしょうか?

そのような意図も感じられますが、今回ばかりはそれ以上に『宇宙の理』が博打化したバーチャルの金融資本主義を一旦徹底的に破壊し、正しい世の中にするための秩序維持機能が動いているように感じます。

私たちは何かうまくいかないときに、他人のせい、会社のせい、社会のせい、政府(国)のせい、他国のせい、闇の勢力のせいと、回りのせいにして不満ばかり言ってしまうクセがありますが、それでは何も解決しないということははっきりしています。

真実を知ることと、追求すること、正しい考えを多くの人に知らせることは重要です。

3・11をきっかけに、いままでの延長線上には私たちの幸せな未来がこないということに改めて気づいた人も多かったと思います。

お金が全て、今だけ、自分だけ、と考え、競争して他人に勝って成功するという生き方では決して幸せにはなれない。

自然の声に耳を傾け、サムシング・グレートの意志を感じて自分で考え意思決定して、自分らしく生きようではありませんか?

人間は一人では生きていけない存在です。

まずは自分自身が自律し、自律した仲間と共に学びあい、激動後のすばらしい未来を夢見て、共に力を合わせて「今を生きる」ことがとても大切だと感じています。

「にんげんクラブ」って、そんなことを学んだり、実行したり、目指している人たちが集まる「希望の光」ですね。

オススメの一冊

【未来から考える新しい生き方】にんげんクラブ船井勝仁(著)

未来から考える新しい生き方
船井勝仁(著)



はじめに 「有意の人」と豊かな未来をつくりたい
  
(前略)
「有意の人」に行動してもらうために
私は「有意の人」には行動をしてもらうことが大事だと思っています。
一人で勉強し自己満足をしている時代は3・11大震災で終わりました。
 
一人ひとりの意識が集まって、私たちが現実だと思っている社会はできています。
だから意識を変えて、「有意の人」との対話を続けていき、その中で一人でも多くの人が、
気づくことって簡単なんだ、自分らしく生きることだって簡単なんだ、決心してエゴを
最小限にしていくことで、悟ることだってできるんだ、ということに気がついてもらいたいと思っています。
 
そして、そんな対話を通じて、私自身が一番成長させていただいていることを日々感じているのです。
本書は全国を飛び回って、各地でお話しさせていただいている内容をまとめた本にしたいと思います。
(はじめに より一部抜粋)

目次を紹介
 
はじめに「有意の人」と豊かな未来をつくりたい
  
第1章 3・11大震災後、転換期を迎えた日本
     1 これまでの日本、これからの日本
     2 資本主義は欠陥だらけのシステムだった
     3 震災後のいま、私たちがなすべきこと
 
第2章 自律(自立)から天律の時代へ
     1 意識革命をしよう
     2 これからは女性性の時代
     3 天律時代の経営者の役割とは?
 
第3章 父との関係から考えるカルマの解消法
     1 「母の呪い」と「父の呪い」
     2 父への畏敬の念
     3 船井幸雄の息子という既得権益
 
第4章 世の中の構造と人間の正しいあり方
     1 人間の五つの特性とは?
     2 世の中の構造はシンプルにできている
     3 本物技術について考える
 
第5章 善意の輪を広げよう
     1 三陸海産再生プロジェクト
     2 とても楽しい世のため人のための行動
 
第6章 未来から考える新しい生き方
     1 「いまここ」を一生懸命生きる
     2 共鳴することの大切さ
     3 祈りは感謝
     4 マヤの叡智 〜パラダイムシフトはカレンダーの変革〜
     5 すべての責任は自分にある
 
おわりに 共に学び合い、叡智を生み出そう

人間の「正しいあり方」

2011年9月10日11日、パシフィコ横浜にて「にんげんクラブ全国大会」が開催されました。
私も毎年一番楽しみにしているイベントです。
今年はライフカラーカウンセラーとしてブースでカウンセリングを行っておりましたが、たくさんの方にお越しくださいましてありがとうございました。
この紙面を借りてお礼申し上げます。

中矢伸一先生の講演の最後に恒例の会場内全員で「ひふみ祝詞」を東北大震災のスライドショーを見ながらの一斉奏上でしたが、アタッシュケースの中に忍ばせていた、故郷 宮古の震災写真情報冊子を膝の上に載せ、被災された多くの方々のことを想いお祈りしました。
会場内の手拍子の音に心が洗われていくような感覚で涙がこみ上げてきました。

そして最後に船井幸雄氏が壇上に・・・

〜まえがき〜 より一部抜粋します。

9月1日のブログの内容に興味を持った人が何千人も会場に見えたようです。その時に当たり、やむにやまれぬ気持ちで本書の原稿作成に取りかかりました。
題名は『人間の「正しいあり方」』ですが、本書の原稿は、最近の私のブログや既著の中で、いま日本人に大事と思えることを、取り出し、それを最新の事情や研究結果によって補正、加筆してまとめたものです。日本人向けの文になると思います。
個々の文章の原文は30万人以上の方がお読みになっていると思いますが、本書に書くことをまとめて、正しい知識や現実として知っておられる方は、多分1000人に充たないと思います。実際は100人もいらっしゃらないようなのです。それでは困るのです。
 これからは日本人が目覚めねばならない時代です。ぜひ、そのことを知るためにも、本書の内容の50%でもお知りいただきたいのです。

〜ここまで〜

人間の「正しいあり方」
われわれの本質は肉体ではなく霊魂です
船井幸雄 (著)

『人間の「正しいあり方」』目次 
 
まえがき ――人間の「真の構造」や「正しい生き方」は、'90年代はじめには、
          ほぼ分かっていた。
 
第吃堯/祐屬遼楴舛録焚修垢詢邵押宗
      [緊急提言]これだけはぜひ知っておいてほしい「人間の正しいあり方」についての基礎知識
第1章 話題を呼んだ「2011年にんげんクラブ全国大会」への私のブログ発信文〔2011年9月1日発信〕
第2章 「正しい人間性」とは(?)
       ―― 9月11日の私の講演内容と実演〔2011年9月15日発信〕

第局堯〆廼瓩寮ち蠅蓮⊃洋爐「すでに大変化に突入した」ことを示している
第1章 人間の真理を見つけ出した政木和三先生の功績〔2005年10月7日発信〕
第2章 2〜3ヶ月先が分からない時代。これが、2011年以降
       ――拙著『船井幸雄のズバリ本音』から(2011年8月3日日記)〔2011年8月29日発信〕
第3章 3・11大震災は某大国による人工地震と考えられる〔2011年9月5日発信〕
第4章 ふつうの人には「フーチ」は当たらないと思うから使わないほうがいい〔2011年9月8日〕
第5章 「びっくり現象」続出、エレニン彗星も消えるような世の中になった(?)〔2011年9月12日発信〕
第6章 人間は宇宙の根元存在。この世で生きている間は特にがんばろう〔2011年9月19日発信〕
第7章 「超マインドコントロール」から脱しはじめた日本の大衆〔2011年9月26日発信〕
 
第敬堯/祐屬痢崟気靴い△衒」―― 政木和三先生の発見と、現在の私の見解
 
第孤堯,海譴世韻呂爾卉里辰討いてほしい
第1章 「にんげんクラブ」大会関係者の9月14〜16日のブログ
第2章 「あの世」こそ私たちの故郷、「この世」の意味
       ―― いままで二十数年間に数回、拙著で紹介したほど大事なことです
 
あとがき ―― 今年10月28日と、来年12月21日という人類にとって大事な日になると思えるその時までに、ぜひ読者にお願いしたいこと

『船井幸雄のズバリ本音』 あとがき(この「あとがき」だけは必ず読んでください)にんげんクラブ全国大会

フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する

ニコラ・テスラとかフリーエネルギーなど、情報が意図的に隠蔽されてきたということは、少し興味を持たれた方ならご存知のことと思う。

しかし、それらに係わる優秀な研究者たちは命まで狙われるとか。

現在、原発事故の問題などによりクリーンエネルギーとして、太陽光発電、風力発電などに注目が集まっていますが、その発電方法は、1831年のマイケル・ファラデーによる電磁誘導の原理であり、水力、風力、火力、原子力等のエネルギー資源を必要とし180年間全く同じで進歩していないということです。

井出さんの開発したエネルギーは物理学者が絶対にできないというもので、資源を全く必要としない発電を可能とする、エネルギー革命の原理ですね。

永久機関の原理がずでに見つかっていた
フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する
井出治(著)

〜「序文・解説・推薦」に代えて (船井幸雄)から 一部抜粋します〜
各家庭にコンパクトなフリーエネルギーの発電機が一台あれば、すべてがまかなえる。
大きな工場でも必要なたけの容量を備えた大型の発電機を導入すればそれで事たりるはずです。
石油も天然ガスも太陽電池も水力発電も、ましてや原発などまったく必要としない社会の到来です。
日本中に張り巡らされた送電線も一本たりとも要らなくなるのです。
車だってフリーエネルギーで動きますので、もちろん給油も要りません。

〜 ここまで 〜

〜 本のカバーより 〜
井出さんの研究は本当にたいしたものです。
原理もしっかりしているし、
実用化に近いマシン(超効率インバータ「デコイチ」)も出来ている。
案ずるより産むがやすし!
この日本発の発明を一刻も早く世の中に送り込みたいものです!
〜 〜 〜 〜 〜 〜

フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する

新エネルギー・ルネッサンスが生み出すパンドーラの奇跡の全貌。
永久機関の原理「第3起電力」はすでに見つかっている
(入力に対して出力200〜300%)。
だから原子力も石油もなくていい!太陽電池、風力発電の落とし穴も詳述。
アメリカで認められた研究論文も掲載。

第1章 フリーエネルギーとUFOの謎
第2章 科学の限界と超効率の正体
第3章 謎のマシンとの数奇な出合い
第4章 アメリカで体験した真実
第5章 未知エネルギーへの挑戦
第6章 脱原発、脱自然エネルギーで世界は大激変する
巻末資料篇 正の起電力と過渡現象の重畳作用により駆動された超効率インバータ

エジソンとニコラ・テスラ、アカデミズムの閉塞性の疑問、UFO目撃、月の裏側に存在する不思議な建造物(写真)など興味いっぱいで、楽しく一気に読んでしまいました。
オススメの一冊です。

【電子洗脳】あなたの脳も攻撃されている〜を読んで・・・

電磁波の危険性については著書などを含めてある程度の情報は入手していました。
にんげんクラブの会報誌の2009年10月号〜12月号での、工学博士の増川いづみさんの情報もとても参考になりました。
船井幸雄.com『いま知らせたいこと』のコーナーで、2011年10月31日に船井幸雄氏は「パソコン、携帯、スマホはできるだけ使用をやめよう」という内容の記事を書いていました。
たまたま、本屋さんで気になった本、まえがきと目次を見たら思い出しました。
「そういえば船井幸雄氏が、外国人の本で○○さんが翻訳した本の紹介をしていたな」・・・?
コレかも・・・?
たぶん船井幸雄.com『いま知らせたいこと』の11月10日の発信文が気になっていて、無意識にこの本を手に取ったんだと思います。
読んで「びっくり」しましたが、ベンジャミン・フルフォードさんが「ザ・フナイ」で以前同じようなことを書かれていたなあ・・・。
「ベンジャミンさんは以前からこのような内容を深く知っていたんだ。」と改めて思いました。

【電子洗脳】あなたの脳も攻撃されている

電子洗脳
あなたの脳も攻撃されている

ニック・ベギーチ博士
Dr.Nick Begich
内田智穂子/訳

この本を手にした方へ
永久奴隷か?輝かしい未来か?(より一部抜粋して紹介します。)
21世紀は「脳と心」の時代だ。国家安全保障の秘密のベールの陰で急激に発展してきた「脳と心」の超科学技術は、今や異常な力を持ち、人間を永久奴隷にするのか、あるいは、人間を高い潜在能力に向けて解き放つのか、究極の選択を迫られている。


〜 中略 〜

ご想像のとおり、電磁エネルギー源は日に日に進化している。その出力において、パルス、波形、焦点の調整ができ、人体に照射するば、こんことかせ可能になっている。
自発的な筋肉運動を阻止し、感情と行動を操作し、眠らせ、指示を送り、短期および長期の記憶を阻害し、一連の経験を作ったり消したりする。
また、こんな可能性を極度に高めることすらで切る。
人体にハイファイ(高忠実度)の言葉を作り出し、密かに指示を送り、心理的に方向づけをする。
ギガヘルツ級の高出力マイクロ波パルスを人体に照射すると、体内にわずかな温度変化が起こる。
その結果、かすかに過熱つれた組織が急激に拡張し、音波が発生する。
パルス列を用いれば、体内に人が聞きとれる5〜15ヘルツの音場(おんじょう)がてできる。
このように、最も苦痛を与える(自分が自分でなくなる)方法で狙った敵に話しかけることが可能になるのだ。

アメリカ空軍科学諮問委員会
『新世界展望:21世紀に向けた航空宇宙戦力』
(New World Vista : Air and Power For The 21st Century)


〜 ここまで 〜

目次の紹介
Prologue 人間が人間を操作する
1 人類の未来を左右する電子技術
2 人間のマインドコントロール―『1984年』への道
3 心の征服を狙う最先端研究
4 精神を支配する戦争
5 心の兵器化
Epilogue 明日への道


紹介メッセージ
携帯電話、電子メール、GPS搭載車・・・すべての電波はマインドコントロールに使われている!
電磁波システムHAARP(ハープ)は「人間操作兵器」と化した!
電子洗脳によって私たち人類を永久奴隷とする闇の勢力の最新計画を暴く陰謀ノンフィクション。


著者について
ニック・ベギーチ博士
Dr.Nick Begich
医学博士。非営利団体「レイ技術研究所」理事。1990年代よりHAARP(ハープ)プログラムの情報公開を進めるなど、最新技術が人間に与える様々な影響を独自に追究している。その成果はCBCテレビ、BBCテレビ、ヒストリーチェンネル、サイエンスチャンネルなど、10を超える世界各局で
ドキュメンタリー番組として発表され大きな反響を呼んだ。欧州議会、地球環境国際議員連盟(GLOBE)、アラスカ州議会等にも専門解説者として参加している。


訳者について
内田智穂子(うちだ ちほこ)
1964年生まれ。学習院女子短期大学英語専攻卒。翻訳家

ただ話しだけを聞くと、そんなバカな・・・

と思ってしまうかのしれませんが、この本を是非よんで欲しいと思いました。

電磁波が気になる方にはオススメなのが「ミニロゴストロン」ですね。

【ミニロゴストロン】言霊エネルギーの情報発信機!言霊発生のメカニズムや自然界の法則、七沢賢治

わたしたちを取り巻く大自然は、さまざまな電磁波で満ち溢れています。そして地球自身が保有する磁界、空間に広がる電界、地球や人、動植物などといった情報体が相互作用して生命圏が維持されています。
『ミニロゴストロン』はこの自然原理をもとに構成、設計されています。『ミニロゴストロン』は電化製品の電気コードに装着することで、電磁波の作用で言霊のエネルギーを発生させます。


言語エネルギー発信機の情報チップを組み込んだ、今までにない概念!
電化製品そのものを言語エネルギー発信機に変化!
小型サイズで、とっても使いやすい!

【ミニロゴストロン】言霊エネルギーの情報発信機!言霊発生のメカニズムや自然界の法則、七沢賢治
ミニロゴストロンは、今まで人間の意識を使ってアナログ的に調整していた精神・情緒、空間、物質を、デジタルなチップにより調整する事を可能にした、今までにない概念のツールです。
電気コードに挟むことにより、電化製品そのものを言語エネルギー発信機に変化させる事ができます。

ゼロポイントフィールドとは ?
物事が円滑に進行しなくなる鬱滞エネルギーや意識の曇りが取り払われ、宇宙の根源の場と一体になっている状態を指します。ゼロポイントフィールドが発生することで、その場に存在する生きとし生けるものの純粋な意思エネルギーが発現するとされています。
【ミニロゴストロン】言霊エネルギーの情報発信機!

『超マインドコントロール』日本人はいつまで騙され続けるのか!

池田整治さんの著書は「マインドコントロール」「マインドコントロール2」ともに読みました。

「マインドコントロール2」では、3・11前に原稿を書かれていたはずですが、印象に残っているのは原発問題を取り上げていたことです。原発の実態と危険性についての文章を読むと、3・11以降に書かれたのではと思うぐらいびっくりです。あとは子宮頸がんワクチンについてのことです。

マインドコントロールシリーズの第三段「超マインドコントロール」でも、情報が多肢にわたっていますが、とてもわかりやすく書かれていると思いました。

原発問題、政治の裏側、経済の実態、歴史の真実など、日本人として学ぶべきことが満載です。

テレビ・新聞など一般のマスメディアからの情報だけただと意図的な情報により洗脳されてしまう。

何が真実かをご自身で考えて、正しく行動するることが必要ですね。

マインドコントロールのシリーズを読んだだけでも、一般に報道されるニュースの裏側やその意図が見えて来てきます。

日本人はいつまで騙され続けるのか!

まさに、この一言ですね。

真実を知れば生き方が変わる。

『超マインドコントロール』日本人はいつまで騙され続けるのか!池田整治/著

『超マインドコントロール』
日本人はいつまで騙され続けるのか!
池田整治/著
第1章 フクシマ原発事故は解決できるのか?

愚かな政府はいまに始まったことではない!

◇原発事故はまだまだ収束していない!

◇福島第一原発事故以降ますます元気な東京電力

◇御用学者の費用も国民が負担している!

◇放射性物質に対する日本と外国の温度差

◇静岡茶葉の汚染は浜岡原発が原因だった!?

(他)

第2章 だれがやってもこんなもの?

政治が三流だからこそ経済が一流になる!

◇民主党政権だから愚かになったのではない!

◇国民の命よりもマインドコントロールに懸命な政府

◇国益からはほど遠い政府、東京電力、経産省

◇原発はアメリカの押売りだった!

◇原発のブラックボックスは相変わらずアメリカが独占している!

(他)

第3章 破綻寸前、待ったなし!アメリカの抱きつき心中政策に乗ってはいけない!

◇経済の実態はその場しのぎのたこ足食い

◇地方財政はすでに破綻している!

◇オバマ政権の経済高官はすべて消えた!

◇ストロスカーンがはめられた理由

◇フォートノックスには最初から金塊などなかった!?

(他)

第4章 尖閣諸島問題は中国の国家破綻で自然解消する!

◇起こるべくして起きた中国新幹線事故

◇ほんとうの理由は賄賂体質と手抜き工事

◇どうせ穴の中、事故究明は期待するだけ無駄!

◇世界中からカモにされる中国人

◇学生の就職難が社会不安を煽っている!

(他)

第5章 外国にモデルはない!二一世紀の日本は「江戸」を目指せ

◇たかられるのはもうやめよう!

◇徳川幕府は意外に情報通だった!

◇列強のやり口をとっくに理解していた!

◇オランダの新聞を読めばヨーロッパすべてがわかった!

◇参勤交代は情報メリットがたくさんあった!

(他)

もうこれは世界大恐慌

今年の2012年は大変化の年だと多くの有識者が言っています。

ユーロは年明けからも下落が止まらず97円代に突入し、隠され続けてきた実態も徐々に表出しユーロ崩壊は時間の問題と判断できます。

中東情勢に関して朝倉慶さんは、英国はイランに対してIAEAの報告を受けてイラン中央銀行への制裁というカード切ったことは非常に重要で軍事対立に向けてアメリカの最後の切り札の序章であると言っています。アメリカが実施したら「禁じ手」による実質戦線布告になると危惧しています。

聖書の暗号解析で知られているイオン・アルゲインさんの見解では、アメリカによる中東の危機を煽って、原油価格の上昇からのインフレ誘導により、他国経済の追い詰めを狙っての策略とも考えられるようです。

アメリカは有事のドルといわれ、今後も多少の回復が見られるかしれませんが、なんの根拠もない紙幣印刷だけの対策はいつまでも続くはずがありません。信用不安によるハイパーインフレも時間の問題です。

中国はというと、いよいよバブル崩壊の懸念が・・・

日本に目を向けるとアメリカからの支配に成すすべなく政局は迷走状態で増え続ける財政赤字。

副島隆彦さんは「今年2012年に、世界景気後退(不景気)などというものでは済まない、大きな経済恐慌が来ます。」と言っています。

自然界に目を向けると、世界各国での異常気象はどんどん増え続け、規模も拡大し大きな影響がでています。経済活動への影響は勿論ですが、それ以上に私たちの生活する場所(基盤)までも奪ってしまう不安が広がっています。

気象をコントロールする技術とか地震を発生させる技術とか、人間は科学技術により自然界をも支配できるとの思い込みで人類のみならず自然をも支配しようとしています。

目に見えない電磁波の影響も私の想像していた以上に大きいようだと分かり始めました。

地球から見たらこのような人間はガン細胞のような存在なのでは・・・

このままでは自然界からの警告はもっと厳しくなって来るように感じます。

資本主義経済は勿論、自然界も含めて世の中は大きく方向転換が始まっていて、これからますます加速しそうです。激動の時代は今までの「知識や経験」だけではどうすることもできない。

損得だけで判断する時代はもう終わりが近づいています。

私たち人間はどこへ向かって進むべきか・・・

真実の勉強を進めていると直感力が冴えてくるように感じます。
もっともっと勉強したくなます。

まずは世界経済の実態から

何故、今まで国債は100%安全資産であるという基準が作られていたのか?

常識的に考えても不思議で、バカバカしい基準がまかり通っている世の中。

しかし、バーゼル銀行監視委員会バーゼル3の改訂で国債が100%安全であるという基準を改定。

銀行の保有する資産に対して、株や社債の比重拡大を認めるようになったということは・・・

人類史上最大の債権バブルの崩壊が・・・

バブルの発生と崩壊の歴史も、基準とか政策とかを調べたら意図的な何かが見えてくる?

・中東情勢不安の意味するところは?

・ユーロ崩壊の実態とは?

・金融保険CDSという金融時限爆弾の行方は?

・日本の財政、日本国債の入札のカラクリは?

世界中で資本主義の矛盾や利権構造の実態などが徐々にあぶり出され始めているように感じます。

しかし、テレビ・新聞など一般のマスメディアの報道を見ていると、まだまだある意図によってと思われる偏った報道ばかりが気になってしまいます。

今日ご紹介の一冊は、一般のマスメディアだけでは分からない、資本主義システムの破綻の実態が誰でもはっきりと確認できる一冊です。

何故、朝倉慶さんは「国家破綻レースの一番手は日本だ」と警告しているのか?

この本を読めばその理由も納得できますね。

もうこれは世界大恐慌、朝倉慶

もうこれは世界大恐慌

超インフレの時代にこう備えよ!

〜まえがきより一部抜粋します〜

2001年の9・11同時多発テロ、2008年のリーマンショッ、2011年の東日本大震災と、21世紀に入って驚くような事件、出来事が相次いでいます。

そしてよいよ2012年にはこれらの出来事を凌ぐ、人類史における大変化が我々の上に降りかかってくるのです。

なぜ、そんな出来事が起こってくるのか?

この本では様々な視点から現在の世界、並びに日本における問題点をあぶり出し、それがもうどうにもならないところにきていることを解き明かしていきます。

〜中略〜

すべての矛盾が複合的に絡み合っています。様々な点が線に結ばれる時、いよいよ「資本主義」という世界の屋台骨が怒涛のごとく崩れ去るのです。

恐ろしくも激しい、そして驚愕するような大変化のドラマが始まろうとしています。

〜 ここまで 〜

ユーロはすでに終わった。

これから始まる国家破綻レースの一番手は日本。

日本国債の暴落がハイパーインフレの引き金を引く。

序章 大波乱の幕開け

第1章 エンドゲームに入ったユーロ危機

第2章 世界を終わらせるCDSの深い闇

第3章 ユーロ崩壊から世界大恐慌が始まる

第4章 ユーロとともに沈むアメリカ経済

第5章 ユーロ危機に巻き込まれる日本

第6章 国家破綻の連鎖に日本は呑み込まれていく

第7章 オリンパス事件の背後に広がる暗黒の世界

第8章 いま金融の世界で何が起きているのか

終章 資本主義崩壊がいよいよ始まる

素晴らしき真言(マントラ)

真言(マントラ)と聞くと、なにか宗教的なイメージをお持ちの方が多いのでは?

私自身もそのようなイメージを持っていました。

しかし、「素晴らしき真言(マントラ)」を読んでみると、とてもシンプルに、論理的に「こんな便利なものはない!」心がワクワク、ちょっと徳した気分になれました。

現代はストレス社会といわれています。

経済では日本のみならずユーロ圏やアメリカは勿論、全世界が金融崩壊待ちの状態で、いつ大恐慌になってもおかしくない状態であったり、地震や津波、大雪や寒波、洪水、火山噴火、太陽活動の情報と地球への影響など自然界でも異変が多くなっていたり、この先どうなっちゃうのか?と不安は尽きませんね。

しかし、先のことを心配ばかりしていてもしょうがない!

何故この世、この時代を自分は選んで生まれてきたのか・・・

きっと、この激動の時代を「どのように生きるのか」をしっかりと勉強するために今がある!と思えるようになってきました。

それでもやはり不安な気持ちや気分が落ち込むことはあります。

そんなときに私が行っている「真言(マントラ)」をご紹介します。

まず一つは自分自身に

「佐々木晃よ、最高だよ!

 愛してる!

 ありがとう!」

二つめは自分や家族、お世話になっている人を思い浮かべ

「ありがとう。ごめんなさい。愛してます。」

これだけでも何故か気持ちが落ち着き元気が湧いてきます。

今までは、「真言(マントラ)」という言葉としては意識していませんでしたが、実はこれが「真言(マントラ)」だったんですね。

そして最近追加したのが、「ひふみ祝詞」

 「ひふみ よいむなや こともちろらね

  しきる ゆゐつわぬ そをたはくめか

  うおえ にさりへて のますあせゑほれけ」

古来から、言葉には何か霊的な力があり、発した言葉に宿った力が現実に何らかのの影響を及ぼすと言われています。

現代ではその仕組みが科学的にも解明されつつあるようです。

元イーエル大学教授のハロルド・サクストン・バー博士のLIFE FIELD論(見えない生命にも鋳型のあることを発見した理論)や、「量子場脳理論」の権威者でもある、七沢賢治さんの「言語エネルギーの波動理論−言語コードの解析と応用」という論文など、最先端の科学者によって、日本語の言霊のエネルギーの仕組みが誰にでも分かる時代が近い未来に実現しそうです。ワクワクしますね。

船井幸雄氏は「真言(マントラ)」について、「波動の法則」と「鋳型論」から論理的、体系的に納得できる。といわれています。

その意味がとても分かりやすくまとめられている本がこの「素晴らしき真言(マントラ)」だと思いました。

素晴らしき真言(マントラ)船井幸雄

『素晴らしき真言』

著者:船井幸雄

目次

まえがき

第1章 真言に興味を持つ「船井幸雄.com」の読者層

1船井幸雄よ、最高だよ、ありがとう、愛しているよ

   加治式難問解決法

   私の感動の真言

2真言はなぜ効くのか?よい真言を活用しよう

   真言の確信は「波動の法則」と「鋳型論」から

   ハロルド博士の「鋳型論」の核心

3日本人の言霊の世界を明かす

   日本人の特殊な脳の構造は日本語にある

   数霊マンダラ図が解く言語エネルギー

   西洋の言語と日本語の生命力の決定的違い

第2章 特定の日本語が持つ「絶大な効果」の秘密

  日本人は虫の音さえコトバとして聴いている

  日本人に喜吝か効果絶大な理由

  日本人の特性は日本語によってつくられた

  日本人は21世紀のいまも言霊信者

  日本語には間違いなく霊性が宿っている

  言霊エネルギー(≒真言)の活用術を公開する

  あなたの心の中に眠っている真言を探せ

  あなたが良く変われば良き言霊が発動する

第3章「人々を幸せにする真言創りの名人」

  1「明るい言葉を使おう」

  2「良心の声に耳をすまそう」

  3『長所伸展』−自分のよい所を伸ばそう

  4「直感力を磨こう」

  5『自他同然』の心で生きよう

  6「いつも笑顔で生きよう」

  7「こだわらないで生きよう」

  8「素直な心で生きよう」

  9「愉しく生きよう」

  10「すべては自分の鏡である」

  11「包みこもう」

第4章プラス発想を生み出す源は「真言」

1、心の中で繰り返すと幸せがやってくる

  洋の東西を問わず古来より言葉は神だった

  人生で致命傷を負わないための真言

  つぶやけば思いと行動が一致する魔法の言葉

  シンプル イズ ベスト!

2、ドン底から甦るときにこれらは役立つ

  悩み苦しむ人にこそ明るい未来がある

  喜劇は悲劇よりも奥が深い

  失敗を恐れる人には何も成し遂げられない

  自分だけが不遇だなどと勘違いすることなかれ

  落ち込みからの「甦り真言」集

3、究極の知的能力は直感力と創造カである

  「私を成し遂げさせた!」その秘密

  大学入試や入社試験をクリアできる真言

第5章 言霊の国・日本がこれからの地球を救う

  日本人の使命が明らかになってきた

  時空を超えた大天才からのメッセージ

  これからの世界は日本流で動く

  みんな言葉が持つ霊力を信じている

  歴史に見る日本人の「素晴らしくやさしい、強い力」

  理想はいろんな神々が活躍する世界

  生き方の大方針は「日本人の特性を活かす」こと

第6章50年近いコンサルタント経験は「5つの船井真言」に集約できる

  若手ビジネスマンの基本となる3つの真言

   峭イなことをやればいい」

  ◆峪纏は楽しむべし」

  「人の2倍も3倍も働くと良いことがある」

  何がいちばん大切かを知るとグンと楽になる

  仕事の大基本は「客志向」と「24時間対応」

  一人前へ脱皮するための真言

  リーダーシップの本質

  人間性の高まりがわかる8つのシグナル

  あなたのチャレンジは確信力によって実る

  究極の船井真言5つ

あとがき 

  「ひふみのりと」について

  太古から伝わる「ヒフミ四十七文字」

〜 まえがきより一部抜粋してご紹介 〜

―すばらしいコトバ、特に日本語の真言には、強い力があるようだ―

今年(2011年)の9月11日、午後6時ころのことです。

9月10日、11日と「パシフィコ横浜」で蠢グ翹楴匱膾鼎痢2011年にんげんクラブ全国大会』が開催され、2日間で1万人近い方が参加してくださいました。

約4000人が入れる大会場は、2日間とも講演会場として活用していましたが、その「さいご」の講演のしめ〆くくりに、講師の中矢伸一さん(未来評論家、日月神示研究者で私の親友です)の先導で、午後6時ころから超満員の聴衆が、全員で「ひふみのりと」を3回唱えたのです。

その瞬間。会場の空気が変りました。全員が一様に浄められ、力強さと未来への大きな希望を持ったように私には感じられたのです。真言の力です。この「ひふみのりと」=「一二三祝詞」のようなコトバを真言(マントラ)と言います。)

(中略)

私は日本語のマントラ真言は、言葉の構造や日本人の感性から考えて、日本人には特に強い力があるようだと思っています。

 ともかく「すばらしいコトバ。特にくりかえし「よいコトバ」として唱えられている日本語は、くりかえし唱えれば唱えるだけすばらしい効果があるのだ」とお考えのうえで、本書をお読みいただけるとうれしく存じます。

〜 ここまで 〜

話題の映画『THRIVE』

2011年11月11日に発売された話題の映画『THRIVE』を見ました。

凄い映画を作ったものだと思いました。

映画『THRIVE』

私自身ここ数年は、世の中の真実(?)について興味を持って情報収集をしてきました。

経済や金融の裏側、現代医療や製薬会社について、食料問題、エネルギー問題、など・・・

『THRIVE』では、非常にコンパクトにそらのことがまとめられていると思いました。

この映画を作ったフォスター・ギャンブル氏はP&Gの創業者一族のエリート層でありながら、なぜ世界には貧困や飢餓、戦争が存在するのか、人間は自滅を求めているのだろうか、という疑問を持ち、企業家にならず独自の道を選び、生命エネルギーの仕組みを解明しようと物理学や位相幾何学などを学び始めたそうです。

その結果、自然界や銀河系など宇宙に共通するエネルギーはトーラス(円環体)が全ての基本となっていると確信したと述べてます。

それは円環状に生命エネルギーが循環するというエネルギー構造であり、自らを調整する自己組織化システムで、宇宙のすべての自然の中での基本となっいるミクロの世界からマクロの世界まで全て同じ構造であり、勿論人間のエネルギー構造や、原子の構造もトーラスだと映画に登場する科学者も述べていました。

このトーラスから導き出されるもの・・・

何故、素晴らしい技術の発明や開発が妨害されて続けてきたのか・・・

世の中のお金の流れを追及していくと・・・

銀行、証券会社、エネルギー関連企業、医療、保険、マスメディア、通信、教育など市民生活の根幹を握るすべてが、ある意図によってコントロールされているという実態とは?

この映画を見て、新しい時代は既に始まっていると思いました。

言霊はこうして実現する

最近では、宇宙の構造は目に見えないミクロの世界から、太陽系などのマクロの世界まで、相似性を持っていることがわかってきました。

私たちの身の回りにある物質の構造も例外ではありません。

量子力学では、電子や陽電子は対消滅によって瞬時に消滅してしまうが、「対称性の自発的な破れ」によって消滅せずに質量を持ち物質ができるとう理論があります。

また、日本語のルーツは1万年以上もさかのぼることができるといいます。

その日本語の研究に半世紀以上取り組んできた七沢賢治氏は、伯家神道の秘儀継承者であり、日本語の研究から神話と最先端科学との共通した考え方が見えてきました。

言葉の大切さを深く理解できる一冊です。

『言霊はこうして実現する』伯家神道の秘儀継承者・七沢賢治氏が明かす『言霊』と『テクノロジー』の融合

伯家神道の秘儀継承者・七沢賢治氏が明かす神話と最先端科学の世界

言霊はこうして実現する

著者:大野靖志

◎目次

●プロローグ

 言霊によって現実を変える具体的な方法を初公開

 どうして日本語は美しいのか?

 言霊(ことだま)は「単なる迷信」ではない(他)

●第一章 言霊に秘められし霊性を呼び覚ます

●第二章 伯家神道が明かす神道の深層

●第三章 言霊・神道と最先端科学の融合

●第四章 言霊で現実を創造する方法

●エピローグ タミの時代に求められる新たな帝王学とは

●特別寄稿 

●巻末付録 伯家神道の四つの祓詞

●あとがき 

〜 プロローグ から一部紹介 〜

 言霊は「単なる迷信」ではない

その日本文化の根幹となっているのは神道(しんとう)という自然発生的な宗教であり、さらに神道の深層に連綿と流れる「言霊(ことだま)」という考え方は、そのまま日本語や日本人特有の感性にも連結してきた。

『万葉集』収載のいくつかの歌に「言霊の幸(さき)はふ国」という記述が見られるように、日本はまさに言霊の国であったのだ。

その言霊の考え方を簡単にいうと、「言葉には現実の出来事を引き起こす力がある」となる。そこで、神道においては祝詞(のりと)を奏上するときには絶対に誤読があってはならないとされ、また現代でも、「切れる」「終わる」といった言葉は結婚式などで忌み言葉とされている。

つまり、言霊は単に宗教的概念というだけでなく、日本人の感性や文化、そして日本語の性質にも深くかかわる考え方なのだ。

このような「良い言葉を口にすると良いことが起きる、悪い言葉を口にすると悪いことが起きる」という考え方は日本人の自然な感覚であり、それは漢字が伝来したときに、「言」と「事」の音が区別されなかったことにも表れている。

つまり、「言葉」がそのまま「出来事」を引き起こすと考えられていたのである。

〜 ここまで 〜

『青パパイア発酵食品の科学 −野生の力と健康−』

健康維持は、薬でもお医者さんでもなく、自分自身なんだということを現代の多くの人々が忘れている。

病気は薬でもお医者さんでも治すことが出来ない。

薬やお医者さんのサポートが改善の重要な役割を占めている部分もあるのかも知れません。しかし、最終的には人間が本来持っている治す力が無ければ、どんなに良い薬でも、どんなに素晴らしいお医者さんでも治すことができない。

人間が本来持っている野生的なバランスを取る力が最も重要だということ。

しかし、現代は食生活だけみても手軽で便利になる一方、品種改良された食品や、大量の化学物質が混入している食品ばかり。

生命力が失われ、以前は治っていた病気も徐々に治りづらくなっていることに気づいていない。

医療はどんどん進歩しているのに、医療費は年々増加、40兆円を突破しようとしています。

経済は低迷状態が続いていて税収は40兆円以下・・・

税金のほとんどが医療費だけでなくなってしまうなんて!

健康維持は、薬でもお医者さんでもなく、自分自身なんだということを・・・

青パパイア醗酵食品「カリカセラピSAIDO-PS501」のメーカーであります株式会社済度では大学の先生方と共に研究を続けています。

「カリカセラピ」は薬ではありません。

「カリカセラピ」は病気には効きません。

と言われているのに、人から人へと口コミで広がり、多くの方に愛されています。

なぜなのか?

人気の秘密とは?

その答えは大学の先生方との地味な研究の積み重ねにより、研究結果や論文から、少しずつ明らかになっているようです。

長年にわたり研究を続けることは容易でないはずですが、信頼は科学的データからと研究を継続されています。

活性酸素・フリーラジカルと抗酸化を手掛かりに20年以上も研究を進めてこられた中で、青パパイア発酵食品(カリカセラピSAIDO-PS501)の新たな発見や興味深い結果も分かりやすくまとめらた書籍が発売されています。

『青パパイア発酵食品の科学 −野生の力と健康−』青パパイア醗酵食品「カリカセラピSAIDO-PS501」

『青パパイア発酵食品の科学 −野生の力と健康−』

監修:森 昭胤

著者:今尾 充子

発行:丸善プラネット(株)

発売:丸善出版(株)

目  次

第1章 青パパイア発酵食品の研究に挑む

第2章 活性酸素・フリーラジカルからの研究アプローチ

第3章 生活習慣病と食べもの

第4章 原料と安全性へのこだわり

第5章 青パパイア発酵食品(カリカセラピSAIDO-PS501)の研究

第6章 研究を進める原動力

 

船井幸雄の大遺言

真実に迫ると現代ではタブーとされていることが沢山あります。

少し調べてみると大手のマスメディアでは伝えてくれない大切なことが沢山あることが分かります。

真実を知りマクロな視点でみると大切なことが見えてきます。

人間の正しいあり方、幸せに生きる方法は実はとてもシンプル。

オススメの一冊。

船井幸雄の大遺言

船井幸雄の大遺言

目次

まえがき 河内の「おっさん」の本音

第1章 ほんまにおおきに、いよいよよい世の中になるぜ

1日本政府も役人も、しっかり稼いで、無税国家にしよう

2大麻取締法をすぐ廃止しよう

3人として正しく生きる方法。だれでも簡単にできる秘法はこれだ

第2章 最近の本音より

1 日本人なら、この本の内容は知っておこう

2 日本人の現実のすばらしさ

3 私見、マクロ予測 

4 びっくり情報がもっとも勉強になる

5 熊野の百姓地球を耕す

6 「にんげんクラブ」と「メールクラブ」

7 河内の「おっさん」の返事に思う

8 日本国や会社の経営に思う

第3章 知恵の塊、 必ず読んで理解しておこう

●私が参考になった新しく知恵の湧いた書I

●私が参考になった新しく知恵の湧いた書

●私が参考になった新しく知恵の湧いた書

●私が参考になった新しく知恵の湧いた書

第4章 多くの人が読んでくれた  最近の発信文ベスト12

1 量子医学を知ろう

2 「がん」も「糖尿病」も、簡単に完治する

3 旧制一高と三高寮歌にみるエリート創り教育

4 「E水」と「MRET水」

5 「生来の能力」の使い方

6 「にんげんクーフブ大会」での挨拶と実演

7 聖書の暗号

8 過去も未来も、カンタンに分かる時代になった

9 組織運営の決め手は「リーダーシップ」

10 人材づくりは「自由」「大志」そして「正しい哲学」で

11 「バイブルーコード」とニュートン、アインシュタイン

12 日本人よ、健全に生きよう

人材づくりのポイントと京都大学

あとがき(本書の結論)

すばらしい世の中をこうして創ろう

〜「あとがき」から抜粋〜

世の中で生起することは、「全て必然、必要」と考えられます。だから、本書では、かなりマクロに、ものごとを各面から把えて述べました。

ともかく‖膸なことは知ってほしい。△修靴得気靴生き、正しく対応してほしい。「われよし、お金よし、いまよし」の概念をできるだけ減らしてほしい。い垢个蕕靴ぬね茲到来する可能性は非常に多くある。しかも、それの実現には人類、特に日本人に大事な役割や使命がありそうだ……ということをぜひ知り、世界中の人々にもこれらを知ってもらい、プラス発想をして前向きに生きてほしいのです。

〜ここまで〜

闇の終焉と地球元年

ユーロやドルの危機はニュースなどからも明らかですが、中国経済の減速も表面化し始めましています。

既存のシステムが行き詰まり、どんどん壊れていきます。

紙切れ(紙幣)を印刷する権利を使って世界をコントロールし、支配してきた歴史に幕が下りようとしています。

今までの価値観だと不安ばかりが先行してしまいますが、世界を裏から支配してきた誤った文明が地球も人類も蝕んでいたことが理解できると、正しい世の中に転換できるチャンスだと理解できます。

伊達巌氏の著書「聖書の暗号は知っていた」では世界資本と秘密結社に潜む陰謀組織の実態を聖書の暗号解析から数々の証拠として解き明かしてくれました。

話題になっているドキュメンタリー映画「THRIVE」では、それらの事実を分かりやすくまとめられていました。

イオン・アルゲイン氏の聖書の暗号解析では「悪のコード」と「愛のコード」が伝える我々人類にとって大切な情報が埋めこまれていることを教えてくれたました。

船井幸雄氏の「聖書の暗号の大事なポイント」では、人類のルーツにまで鋭く切り込んだ仮説は、私たち一人ひとりが目指すべき大切な生き方を示してくれました。

その聖書の暗号には「日月神示」がとても大切だと何度もでてくるようです。

未来の預言書として最も注目されているのが「日月神示」。

「日月神示」研究家の中矢伸一氏と「闇の権力のタブー」に立ち向かっているベンジャミン・フルフォード氏の対談で見えてきた未来とは?

闇の権力者たちの最後の悪あがきと、世界の大きな流れは日月神示の預言どおりに・・・?

大難を小難にするためには、日月神示が教えてくる生き方が大切だと。

オススメの一冊の紹介です。

「闇の終焉と地球元年」中矢伸一&ベンジャミン・フルフォード

闇の終焉と地球元年

著者:中矢伸一&ベンジャミン・フルフォード

目次を紹介

【第一章】日本、そして世界は、新しい世の中への分岐点にいる

・日月神示が予言した“石屋”こそ、フリーメイソンのことだった!

・大変革の時代における日本の役割とは?

・金融の世界の裏にあるもの、それは“精神世界”

・3.11は、石屋による人為的なものだった

・お金が支配する世の中は、やがて終わる

・未来の日本は、“3分の1”になる!?

・それでも、今の文明は滅びない

・石屋を退治するには、“抱き参らせる”こと

・悪い奴ほど改心が早い!?

・日本人は、なぜ“しょうがない”と思うのか

・石屋は、聖書の預言の実現を目論んでいる

・今後のアジア、アメリカの行方は?

・明治以降に作られた国家神道は、一神教がモデルになっていた

・アジアをひとつにしたくない石屋の魂胆とは?

・石屋は敵に回さない戦略でいく

【第二章】日本人のルーツと精神性を紐解く

・日本人の祖先はユダヤ人だった

・宗教間の争いはささいなことが原因だったりする

・日本人のアイデンティティを探して

・NOといえない日本人

・日本人は、宗教はキライ、でもスピリチャルは好き

・大本教とユニテリアンの共通点とは?

・国家神道は古神道からどのように変化したか

・一神教のルーツは古代エジプトのヒクソス

・日本の神と仏の歴史

・“サンカ”は、日本の中のユダヤ

・日本の構造のルーツは、縄文時代にあり!?

・日本人のルーツはユダヤ系に朝鮮系、そしてシュメール系?

・秘密結社は、2種類存在する

【第三章】新しい文明の黎明は日本から

・ガイアの法則によれば、次の文明は日本の関西からはじまる!?

・2012年12月21日に、一度、この世界を終わりにする

・人間は神が創ったのではなく、神から生まれた

・平和で豊かな時代が到来したら問題になることとは?

・アジアと欧米は、五分五分の関係がベスト

・国際問題は格闘技で解決させる!?

・新しい時代のモラルを考える

・天皇のあり方はこのまま継続

【第四章】人類はマルチユニバースの中にいる

・UFOやETも欧米エリートたちの作品

・マルチユニバースのどこかにUFOは存在している!?

・人類はシミュレーションの中で進化してきた

・フリーエネルギーを扱うには、人類は未熟すぎた

・輪廻転生と永遠の命について

・バーチャルリアリティの世界の罠とは

・不思議体験は、ユダヤ人へのメッセージ!?

・今、人類は次のレベルへ行こうとしている

・悪魔は、人間の邪気から生まれた

・西洋のドラゴンと東洋の龍

【第五章】地球元年に向けて

・今度は、欧米が日本から学ぶべき

・ひとりの王様が世界を支配し続けてはダメ

・オリジナルのキリスト教は神道に近い

・宗教から消されてしまった女性性

・天皇に日月神示が降りなかった理由

・未来の日本は、北からよくなる

・2012年から2013年にかけてが、正念場の時期

・完全なる悪なら、この世に存在できない

・世界を良くするためには、家の掃除から!?

闇の終焉と地球元年

『船井幸雄がいままで口にできなかった真実』

私たちは自由に生きていると思い込んでいます。

しかし、ニュースや新聞など一般のマスメディアでは利権構造により情報が意図的に操作され、それらは歴史や教育、医療、エネルギー分野などにも及んでいる。

多くの人たちはその事実を知らない、いや、知らされていないのが現実のようです。

真実や大切な情報を知り、自分で調べてみると希望と明るい未来が見えてきます。

地球の未来、未来の子供達に残すべき大切なことは?

何を学びどのように行動すべきか?

知らないことを知る喜びと、未来への希望をもった人生を送りたいものです。

この一冊で紹介されている内容は、知っていることもいくつかありましたが、より詳しく知ることができました。

びっくりする情報や真実を知るヒントも沢山詰まっています。

多くの人たちが真実の情報を知ることで、今まで不自然に感じていたことも、「真の自然の理」と「時流」が私たちに正しい答を教えてくれる時期を早めてくれることと思います。

『船井幸雄がいままで口にできなかった真実』

『船井幸雄がいままで口にできなかった真実』

〜「船井メールクラブ」のメッセージから〜

目次紹介

第1章 真実を知って誇りをもって生きていこう

・本物との付き合い方、悪モノの見抜き方と防護法を紹介

・GHQの指示でできた大麻取締法は悪法だから廃止しよう

・封印された大麻の素晴らしい有用性を知っておこう (他)

第2章 目前に起こるといわれる日本の国家破綻を未然に防ぐ法

・人、物、金が揃っているのに何もしない政治家と官僚

・日本国破綻へのカウントダウンは5年前から始まっていた

・税金はとるものでなく、国や公共団体が稼ぎ与えるもの

第3章 生まれてきた目的を思いだして正しく生きよう

・死は終わりではない。あの世のことを知っておこう

・指導神=守護神に正しいことを頼んで実現する生き方

・わかりやすい文章で生まれてきた理由を書いてみた

・自分の指導神とつながって思いを実現してもらう方法

第4章 万病に効果のあるさまざまな療法がわかった

・つらく痛い病気を経験して病気への対応がわかった

・いままだ知られていないが、誰にでも効きそうな治療法

・2〜3%タングステン酸ソーダ法との不思議な出合い (他)

第5章 闇の勢力にも協力してもらっていい世の中を創ろう

・サバタイ派を知らずして世界の流れは理解できない

・日経新聞が私の本の広告掲載を一度は疑問視した理由とその文章

・サバタイ派と世界の金融支配のシステムを知っておこう

・2014年までに世界は変わり、真の自然の理の時代がくる

あとがき

船井幸雄がいままで口にできなかった真実

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III]

政府は「東京直下型人工地震」で恐喝されていた

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III]

福島原発の地下施設で核兵器が製造されていた

(著:泉パウロ)

という本を読みました。

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III]

衝撃的な題名ですが人工地震説は調べれば調べるほど「とんでも説」とは言えない事実が明らかになってきます。

泉パウロ氏を知ったのは昨年の、『本当かデマか 3・11[人工地震説の根拠]衝撃検証』という本です。

本屋さんで気になって少し立ち読みしましたが、その後も気になっていたので購入して読みました。

泉パウロ氏は牧師であり、聖書に関することも多く書かれていますが、私自身は宗教には全く興味はなく、聖書も読んだことはありません。

しかし、その中で示されていた人工地震の根拠といわれている部分は興味があり、一部は気象庁のホームページから数値を拾って確認してみたら、全くデマとは言えないし否定できないなと思いました。

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III] では、日本イルミナティ26000人のトップ、セムメーソンで裏社会のすべてを知る人物への国家非常事態緊急インタビューを敢行!という内容です。

全てが真実かどうか分かりませんが、とても興味深い内容でした。

悪魔教崇拝とか 6・6・6 と聞くと、昔見たオーメンという映画を思い出します。

だいぶ昔なので映画の内容までは思い出せませんが、こわいこわい映画で 6・6・6 悪魔 というキーワードは忘れることが出来ません。

あまり深入りすると「バカバカしい」と思われてしまうかも知れないのですが・・・

レプティリアンという悪魔教崇拝の人々(?)は、人間の赤ちゃんを生贄にする儀式をしたり、人間の生き血を飲むといい、現代でも継承されているという噂もあります。

世界を裏から支配しコントロールしているのは、ロスチャイルドとかロックフェラーとかJPモルガンだという本は沢山あります。

300人委員会とかイルミナティー、フリーメーソンに関する本も本屋さんに行くと簡単に手に入れ読むことができます。

そこまでは会話の中でも結構真剣に話が進められるように感じますが、レブティリアンまで行くと、人間とは何か、何処から来たのか、学校で習った人類の進化論はあり得ない・・・というレベルになってしまいます。

このことも人間とは思えないような後頭部が大きい頭蓋骨とか、ちょっと変わった頭蓋骨が発見されていることから色々な推測が出来ますが・・・

この本の中で、「ロスチャイルドは力を持っています。これの一族は、地球人類じゃないんです。

それを言うとみんな笑うから、私もあまり言わないけど、レプティリアンの種族の混血です。」と応えています。

そろそろ変な人と思われそうなのでこの辺で話題を変えましょう。

キーワードとして人工地震と検索するだけでも大量の情報が入手できますが、その中でHAARP(ハープ)に関する情報はよく目にします。

書籍として私が読んでオススメしたい本を紹介します。

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III] HAARP

気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル

著:ジェリー・E・スミス  監修, 翻訳:ベンジャミン・フルフォード

闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ! 地震兵器も投入 

著:中丸薫、ザガミ,レオ

本当かデマか「3・11人工地震説」の根拠徹底検証

著:泉パウロ

「電子洗脳」あなたの脳も攻撃されている

著:ニック・ベギーチ博士Dr.Nick Begich 訳:内田智穂子

月刊誌 マスメディアには載らない本当の情報「ザ・フナイ」

特に2011年5月6月号の地震・原発特集

など、複数の書籍からも気象をコントロールしたり人工的に地震を起こしたりする技術は既に完成しているし、実際使われていると思われます、又、地震予知についても太陽活動の変動などから地震の起きやすい時期など予測でき、起きやすい時期を狙ってHAARPなどを使ったとも考えられます。

上記の「電子洗脳」を読むと、気象や地震兵器に限らず、マイクロウェーブの電磁波が人間に及ぼす影響は、身近な携帯やスマホも気になる所ですね。

今回の書籍では人工的な災害は事前に予告されているということです。

イルミナティーカードに3・11というキーワードと絵柄で予告されているとか、映画「日本沈没」の内容と3・11との類似点(びっくりする一致点)など、9・11もそうですが、大きな事件や災害(人工災害?)などは、映画や人気マンガなどで予告されていたという情報も沢山紹介されています。

また、これから注意すべき場所(「ちきゅう」が掘削作業していた場所が示すトライアングル)や、7・11という予告の存在、今年の7・11は大丈夫だったが、もしかしたら来年以降?・・・

書籍の題名:政府は「東京直下型人工地震」で恐喝されていた

3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III]

福島原発の地下施設で核兵器が製造されていた」

について、予告されていた情報と、それは何故・・・

びっくりする内容ですが、知っておいた方がよいと思える重要なことが書かれていると思いました。

Amazon.co.jp

政府は「東京直下型人工地震」で恐喝されていた 3・11人工地震でなぜ日本は狙われたか[III] 福島原発の地下施設で核兵器が製造されていた(超☆はらはら)

失敗から学ぶ

船井勝仁さんが現代の若い人達に向けて書かれた本ですが、おじさんの私でもとても参考になり、勉強されられました、若い人たちだけでなくご年配の方々にも是非読んで欲しい内容だなと思いました。

私自身が今まで感じて来た、世間一般に対して抱いていた気持ちは、多くの人も感じていたと思いますが、特に若い人たちは不自然を感じているのではないかと思います。

ご自身の挫折体験やそこから見えた真理など、分かりやすく書かれていてとても共感できました。

普通なら永遠に隠し続けたいと思う内容をストレートに書かれていて、船井勝仁さんって凄い人だなとも思いました。

読むと自分に自信が持て、激動の時代の生て行く力が湧いてくる本ですね。

〜 プロローグより一部抜粋 〜

私にとって、父はスーパーマンのような存在でした。

農家の生まれながら、一代で船井総合研究所を築き上げ、経営コンサルタント会社としては世界初の株式上場まで成し遂げた人物でする。

幼いころから父の背中を見て育った私は、「僕も父のようになりたい」という憧れをずっと抱いてきました。

「人にはバカにされるな」

「男たるものはこう生きなければならない」

「何をやるにも命懸けでやれ」

こうした父の教えを常に自分に言い聞かせながら、何とか受験戦争をくぐり抜けてきました。

入社してからは、私も人並みに、社会の荒波にもまれました。

多くの葛藤や、挫折を味わいましたが、そのたびに「父のようになるんだ」と自分を叱咤し、歯を食いしばり続けました。

それなのに、私は、父の後を継ぐことができなかった---。

〜 ここまで 〜

失敗から学ぶ―父の後を継ぐことができずに、挫折した私は、「自分らしさ」を見つける旅に出た。

著:船井勝仁

第一章 挫折を書き連ねた私の履歴書

第二章 乗り越えられない苦労はやってきません

第三章 「いま、ここ」を生きるということ

第四章 強くなくていい、賢く生きましょう

第五章 自分の生きる道を真剣に探しましょう

第六章 「あなた」がリーダーになってください

〜 プロローグより一部抜粋 〜

「自分らしく、自由に生きよう」

このシンプルなことができれば、人生は楽しくて、有意義で、自分らしく生きられるものになります。

しかし世の中は不思議なもので、簡単なこと、当たり前のことを続けていくことが、いちばん難しいことなのです。

自分らしく、自由に生きるために、何を、どのように考え、どう行動していけばいいのか。 

これから、それを一緒に考えていきましょう。

〜 ここまで 〜

大事なこと〜これだけは知っておきましょう

普段生活をしていると目の前のことが気になってばかりです。

仕事のこと、家庭内のこと、経済のこと・・・など

ギリシアの破綻から明らかになり始めたEU崩壊へのカウントダウン、アメリカの財政赤字拡大、中国バブルの崩壊懸念、日本国債の巨大化など紙幣印刷のみによる対策はそろそろ限界が見えてきました。

巨大な金融時限爆弾は何時炸裂してもおかしくない状況のようで、金融支配経済は崩壊に向かって進んでいます。

しかし、今までの矛盾したシステムが新しく生まれ変わるための避けては通れない道なのだと思います。

その他でも、世界的な異常気象や数々の生物の大量死、地球磁場の異変と太陽フレアの情報など、地球環境そのものがどのように変化して行くのか・・・など不安情報は数多くあります。

しかし、地球を含む宇宙全体は、マクロには良い方へ進化しているんだと思います。

根源的に大事なことを知り、宇宙の進化と共鳴しながら上手に生きて行きたいものです。

そのような大きな変化をマクロに的理解し、どのように生きていくべきか?

とても貴重な情報満載の一冊をご紹介します。

目次をみて、興味をもたれた方、1冊丸ごと読んでみては如何ですか?

大事なこと,これだけは知っておきましょう,船井幸雄

まえがき

第1章 根元的に大事な点はこれだ

―われわれは「この世」で生きている人間。やがて必らず「あの世」へ逝く―

1.われわれの本質は不死の存在

―肉体は一時の仮りの容れ物だ―

2.「あの世」と「この世」の関係

―われわれの本拠地は「あの世」だ―

3.正しい人生哲学は「自分のため、そして世のため人のため」である

―正しい人生哲学に基づいて、なるべく多く経験し、知り、活用しよう―

第2章  2011年から2〜3年が大変化の頂点と思われる

―すでに時代は大変化に突入中―

1.1990年代後半に、地球人に大影響を与えたレプティリアン(?)というか異星人は地球域から去っていった

―どう考えても地球人類はレプティリアン(?)か特別な異星人に利用されていたようだ―

2.資本主義も、いままでの社会システムも一変する

―矛盾は、いつまでも続かない―

3.日本でも東大型人間の時代は終わるだろう

―エセ東大型人間にはならないように―

第3章  近未来(10年くらい先)には、「ミロクの世(?)」になる

―地球人にとって理想的社会が到来しそうだ―

1.「聖書の暗号」と「日月神示」の予測はよく当たる

―前者は90数%以上、後者が100%当たってきた理由は?―

2.「われよし、お金よし、いまよし」は消滅の運命にある

―2025年には、これらは過去の遺物になっているだろう―

3.競争はムダで、「やめるべきことである」のが、はっきりする

―船井流経営法とアルフィ・コーンの“No Contest”

第4章 日本の1900年(明治33年)ごろからを考えよう

―「すべて必然、必要、そしてベストにできる」は正しいようだ―

1.敗戦(1945年8月15日)までの日本は、一時期、狂気の国だった

―天皇の神格化から日本は狂い出した―

2.成功したのか? GHQの占領政策

―マッカーサーは、確かに日本を大きく変えたが?―

3.戦後40年、よく働いた日本人と、その後の日本人

―浪費と遊び中心では、心から満足できないのが日本人の特性

第5章 「びっくり現象」に注目しよう

―それは「真実」と「未来」と「対処法」を教えてくれる―

1.シンクロニシティはある。リンカーンとケネディの例から分かること

―歴史は、だれかに操られている―

2.「日ユ同祖論」は正しいようだ。「君が代」と「ヘブライ語の歌詞」は同じ

―主要な日本人はイスラエル10支族の一員らしい―

3.人は1日に1食で充分らしい

―食欲は慎んだ方がよさそうだ―

第6章 経営のコツ、組織運営のコツは簡単

―組織の人たちが納得して付いてきてくれればよい―

1.トップとの一体化が第一番目の条件

―組織体は、トップ1人で99.9%決まる―

2.組織の人々が「伸びる5条件」を知っているのが肝要

―知ることは実践につながる―

3.日本流組織運営法は、ベストに近い

―ベストは、マクロに知らせ、自由で安心、さらに包みこんで

すべてを味方にすること―

第7章 マクロにいまの世界情勢を知っておこう

―まず、米国、EU、中国を大づかみに知ろう―

1.アメリカは底力を出せる国

―3つの赤字も解消できる力がある―

2.EUは近々、必ず崩壊する

―ムリなことは永続できない―

3.中国は本質的に大変だ

―人間は自由が必要―

第8章 これからの日本と日本人

―大変化に翻弄されるが、日本の時代がきそうだ。日本人はしぶとく生きぬくだろう―

1.日本国債は近々に暴落の可能性がある

―常識的には、インフレと金利上昇で、あと4−5年で日本は破綻するかも―

2.日本株式は、今後10年ぐらい上りつづけそうだ

―投機は決して奨められないが?―

3.ピンチの日本財政が救われる可能性はある

―インフレと株高が「打出の小槌」になる確率はかなり高い

第9章 いままでの1〜8章で言い残した大事な3つのこと

―マクロに良識的に意志決定しよう―

1.原発なしで夏を乗り切れるか

2.2011年から大変化の時代に入った

―これから多分こうなるだろう―

3.いま気になる橋下ブームと小沢一郎事件

第10章 正しく上手に生きるコツ

―日本人なら「すなお、勉強好き、プラス発想」はだれでも易しく実行ができる―

1.長所に注力し、伸ばし活かそう

―「長所伸展法」は、だれでもできるベストの生き方―

2.常に「前向き」に生きよう

―「プラス発想」も、日本人なら簡単にできる―

3.日本語を特別に大事にしよう

―日常語とし、できるだけ日本語を使おう―

―大和朝廷以前に住んでいたカタカムナ人―

 「YAP」という特殊な遺伝子をもう日本人―

あとがき

〜まえがきより〜

どうしても世の中の人にストレートに、いま大事なことの要点だけでも知っていただき、大変化に正しく上手に対応してほしくて、正直に「真実」と考えられることを書こうと思っている著作です。

〜〜〜〜〜〜〜〜

大事なこと ~これだけは知っておきましょう

ピラミッド5000年の嘘

ヒラミッドって知れば知るほど不思議ですね。

考古学者や歴史学者たちによって語られてきたヒラミッドに関する情報は矛盾が多く、いや、矛盾だらけ。

何かを隠すめの作られたストーリーが語られているように感じる人も多いのでは?

いったいどんな真実が隠されているのでしょう?

映画「ピラミッド5000年の嘘」では、色々な角度から数年にも及ぶ調査結果を元に隠された真実は何かを追求しています。

検証は考古学だけに留まらず、建築、物理、地質、数学、気候学、天文学など多方面から、科学的な視点に基づいて徹底的に行われた。

200万個以上もの膨大な巨石を、異常なまでの精緻さで積み上げた技術や、 「王の間」が古代の計測機器では実現不可能な0.5ミリ以下の誤差しかない完全な長方体で作られていることなど、多くの驚くべき真実が明らかにされています。

数々の事実の検証から浮かびあかる真実とは・・・・

ピラミッド 5000年の嘘 [DVD]

<映画紹介>

●あれは、本当に王の墓なのか

●驚異の耐震構造〜不規則な石の積み方

●現代技術てせも不可能な20年という建造期間

●実は、8面体だった

●黄金数に隠された大ピラミッドの意味

ピラミッドに関するあなたの知識はすべて嘘である。

世界4大文明の一つ、古代エジプト文明の象徴として世界中の人々がその存在を知るギザの大ピラミッド。

これは紀元前2700〜2500年代に建造されたと伝えられているピラミッドの中でも最大規模を誇り、クフ王の墓として知られている。

しかし、私たちが今まで教えられ、学んできたこの常識が、すべて“嘘”だったとしたら…。

本作は、ギザの大ピラミッドに関して37年間にも渡る調査と研究を実施、6年間徹底的に検証して“真実”を導き出した物語であり、突飛な仮説に基づく夢物語ではない。

検証は考古学だけにとどまらず建築・物理・地質・数学・気候学・天文学など、多方面から冷徹な科学の視点で行われ、各々の分野の第一級の専門家の数々の驚くべき証言が、これまでの常識の無理、不合理を追及し、突き崩し、まったく新たなピラミッド像を浮かび上がらせる。

それは史上最もセンセーショナルな謎とき。

ついに来たプラズマ・アセンションの時

日本に蔓延る情報汚染が、私たちの判断や行動に悪い影響を与えている。

目覚めよ多くの人たち、このままでは日本のみならず地球までも危機になってしまうぞ!

真実を知れば生き方が変わるとして、講演会や著書の出版など活動をされている池田整治氏の「ついに来たプラズマ・アセンションの時」を読みました。

池田整治氏の著書「マインドコントロール」のシリーズは、食品添加物の問題、ワクチン産業の真実、現代医療に関する情報、原発に潜む重大な危機、日本の歴史の隠されてきた事実、利権構造など、多肢にわたったいますが、今回はそのような現代が作られてきた古代文明からの歴史にまで遡っています。

アトランティスやムーからの時代の流れにはどんな秘密が隠されているのでしょうか?

タイトルから次元上昇にの本みたいてすが、真実が詰まっている貴重な一冊だと思いました。

真実の情報を知りどのように生きて行くべきか?

ついに来たプラズマ・アセンションの時

内容説明

地球を操っているのは宇宙のトラウマを背負った「低レベル/エゴ型生命体」だった!

1万3千年前のプラズマ・アセンションの時は、「彼ら」は飛行船で宇宙の彼方に逃避できた。

しかし今回は最終ゲームを終わらせるべく、宇宙の中心からの強いフォースで地球に縛りつけられている。

マイナス感情の塊である「彼ら」との「最後の戦い」が人類史上かつてない悲惨な状況にならないために、我々人類は何をすればいいのか。

ファイナルアセンションの真相を語る!!

目次

第1章 地球を操る低レベル(エゴ型)地球外高度生命体とは

(3.11フクシマは日本人の霊性向上を望んだガイアからの仕掛けだった54基もの原子炉の使用済み核燃料をこれから20万年、どこで安全に保管するのでしょうか ほか)

第2章 3億年前にこの地球に来た私?魂は地球と宇宙そのもの

(守護霊の一人、吉祥天女からのメッセージシンクロニシティやフローの流れを強めるには、心がけよりも「言葉がけ」 ほか)

第3章 世界と日本の歴史的マインドコントロールを解く

(「自然との共生」が地球すべての民族の原点だった心の中からすべての「不安」を取り除く瞑想をしていた自衛隊時代 ほか)

第4章 5次元への霊性向上に必要なこと

(大自然の警告今こそ自然治癒力を正しく認識して生きる時代 ほか)

終章 日本の蘇りを信じて…

(私たちにこれ以上の犠牲は必要ありません。5次元への上昇を決めたガイアとともに歩みましょう)


ついに来たプラズマ・アセンションの時 ムーの末裔たる日本人よ! 縄文・明日香文明の再始動で地球消滅を救え!

生命の秘密がわかってきた

生命体を人工的に創ることに成功した川田薫理学博士の研究結果が、船井幸雄氏の長年の人間研究を科学的に証明している一冊だと思いました。

鉱物も植物も人間も根源的には原子と電子からできていることが分かっています。

そしてライフフィールド(鋳型)により、物体(人間を含む)が出来ているようです。

そのライフフィールドは波動(エネルギー)であり、地球上でもっとも進化している人間の意識が地球上のあらゆる現象にまで影響を与えたているとしたら・・・。

人間の想いが未来を創りだす大切な役割を持っていることがわかってきました。

生命の秘密がわかってきた!船井幸雄著

生命の秘密がわかってきた

〜生命体を創造した科学者が教えてくれる生き方〜

船井幸雄著

ヒカルランド刊

目次紹介

第1章 対談ーいのちの重さが計測されたことで、にんげんの使命が明らかになってきた!

(「生命体」は「生体」と「生命」(魂)から成りたっていることが証明された!

思い=意識=波動=エネルギー=重さがある ほか)

第2章 これからの本物時代は、「波動論」と「鋳型論」にヒントがあるようだ

(宇宙全体をつらぬく波動の性質/自分が出した波動は自分に返ってくる ほか)

第3章 水とミネラルの秘密が明かす、人間の使命

(研究者の個性を尊重すること/どうして地球上に生命が生まれたのだろう ほか)

第4章 「思い」の「重さ」から、正しい生き方が分かってきた

(「ラットとおまえと何が違う」と問われ生命を捉え直す/日常の仕事を通してこそ、魂は磨かれる! ほか)

第5章 エゴ中心の今の地球は、急速に変化して理想的な社会へと進みそうだ

(思いは確信すると実現しやすくなる/創造主の思いとブラックボックス ほか)

〜一部抜粋〜

・波動は意識と意志を持っている

・鉱物にも意識と意志がある。もちろん植物、動物にもある

・すべての存在には「意識と意志」があり、それは「思い」であり、「思い」はエネルギーで「重さ」があることは完全に分かった。

・地球上の存在たちは、知的にもっとも進んでいるといえる人間の影響を強く受けていそうだ。それゆえ人間が変われば動植物、鉱物の「思い」も変わりそうである。人間の責任はそういう意味では大きいといえよう。

・いまさら「レプティリアン」だ、「サバタイ派」だ、「闇の権力だ」と言っている時代ではないようだ。一挙によい世の中を創るために川田さんの研究が公表されるようになったのだろう。これはサムシング・グレートの計らいだろう。

・すべては「必然」「必要」なようだ。そして人間はそれを「ベストにできそうである」。がんばろう。そしてやってみよう。くじけることはない。

・やはり人は「勉強好き」「素直」「プラス発想」で生きるべきだろう。それがもっとも人として楽しい生き方でありそうだ。

〜ここまで〜

生命の秘密がわかってきた!船井幸雄著

生命の秘密がわかってきた

ぜんぶ実験で確かめた宇宙にたった1つの神様の仕組み

宇宙のしくみはとてもシンプルで常にバランスを保とうとしている。

人間の活動が自然の力に逆らって、その大切なバランスを大きく崩している。

目に見える物質のみの現在の科学では絶対に解決できない問題が地球環境や私たち人類の未来に暗い影を落としています。

自然災害など世界的な異常気象は何を私たちに教えようとしているのでしょうか?

地球が苦しんで一生懸命バランスを取り戻そうとしているように感じてなりません。

超低速で飛ぶ飯島式ラジコン飛行機、微風でまわる風力発電、生野菜や魚のあらが40〜50分で変化の生ごみ処理、同じしくみで汚染物質も変化、マナウォーターの水、フリーエネルギーモーターなど、明るい未来を創造する技術には、わくわくします。

しかし、どんなに素晴らしい技術でも使う人間の意識が変わらなければ無意味なものになってしまいます。

自然の仕組みや目に見えないエネルギーのことを理解し、未来への正しい考え方を知るヒントが沢山詰まった一冊です。

ぜんぶ実験で確かめた宇宙にたった1つの神様の仕組み(著・飯島秀行)

ぜんぶ実験で確かめた

宇宙にたった1つの神様の仕組み

(著・飯島秀行)

内容紹介

◇森羅万象の母体物質「空(くう)」の実用化、テクノロジー化に取り組み、フリーエネルギー装置、水質浄化装置、放射線等の有害物質除去装置など様々な成果を上げてきた市井の発明家・飯島秀行の功績の一部とその「本質的なセオリー」を紹介する本

◇これが唯一持続可能な地球運営システム――超本物技術群の全貌だ!

エネルギー、食料、医療、経済・・・すべての行き詰まりを乗り越えるためには、このたった1つの宇宙のしくみを理解することが必要である!

◇虫はなぜ発生するのか

◇水とは

◇汚れとは

◇音はとはなぜ発生するのか

◇飛行機はなぜ飛ぶのか

◇なぜ、どうして、こうなるのか

◇すべてを貫く原理というものを突き詰めた時、そこにはただひとつの神=宇宙の法則というものが存在しているだけだった

◇ただひとつの神の法則が存在することをあらゆる実践と実験で検証していった

◇虫が発生しない無農薬栽培ができた

◇有害物質は消えた

◇汚れた水は綺麗になった

◇放射線も消えた

◇糞尿・悪臭の改善も風力発電を使った水の浄化もできた

◇すべてを解決できるテクノロジーは確かに存在することがわかった

◇いくつかの装置も完成した

◇しかし世の中に提供するには多くの困難が待ち受けていた

◇宇宙に遍満する無限の周波数と人々の心の周波数が一致するときに、初めてそのテクロジーはこの社会に実体となって存在できるようになるのだろう

◇そのような社会の到来が一刻も早く実現することを願ってこの本を記した

〜 一部を抜粋して紹介 〜

この宇宙すべての営みは「発酵」である

発酵とは

発酵とは宇宙の物質すべてのことを示します。発酵なくして物質界は存在いたしません。

〜 中略 〜

宇宙とは、常に中性(ニュートラル)に戻そうとして働いている力です。逆に言えば宇宙は中性を維持しているわけです。

プラス系とマイナス系の物質を混ぜ、その場に圧力をかけると、宇宙力はそのギャップを中性に戻すために、空気をそのギャップを持っている物質に送り込みます。物質から見れば空気を吸っているわけです。

このように結果である物質どうしが混ざっただけでは、何の変化も起こりません。

生きている空(くう)が物質に融合しない限り、その物質は変化しないということです。

〜 中略 〜

このように土壌も海の水もすべてが発酵という、自然の力で空(くう)を取り入れ維持、管理をしているわけです。


ぜんぶ実験で確かめた 宇宙にたった1つの神様の仕組み(超☆わくわく)

2020年「新世界システム実現」のための言霊設計学

日本語の研究に半世紀以上取り組んできた七沢賢治氏は、「クイント・エッセンス・システム(QES)」や「ロゴストロン」という言語エネルギー発振機を開発され、言霊を機械で発振するという信じられないようなことを実現されています。

その効果は、体調不良の改善、空気場の調整、気候操作、農業での害虫駆除などを研究結果により証明されているようです。

しかし、人間がそのような自然現象を勝手に変化させて良いものだろうか?

人間の都合だけで使用して良いはずはない。

一部の都合だけで使うことは宇宙の正常な進化の妨げとなり、悪い影響が出現してしまう。

それだけでは収まらず、その技術を悪いことに使われたら世界、いや宇宙規模に影響してしまう。

という危険性を考えておられたようです。

しかし世界に広がる紛争、異常気象、金融経済の崩壊など、宇宙規模の転換点の中にいる地球や人類。

その影響は厳しい国難となっても表れてきています。

天皇祭祀を司る伯家神道の秘儀継承者である七沢賢治氏は、この日本も大きく致命的な破局が始まっていると痛感され、宇宙の正常な進化、世界平和、人類の幸せに、日本語に隠されてきた秘密が鍵となるとの確信から言霊と最先端科学とを融合した言語エネルギーを使って新しい世界をデザインすることが多少の荒業としても必要な局面にきていると思われているようです。

日本人が知らない日本語にの中に隠されている言霊の秘密や、夢を実現しやすくするための言霊の使い方など、興味深く分かりやすい内容の一冊です。


2020年「新世界システム実現」のための 言霊設計学 言霊・数霊・音霊・形霊による自己と世界の設計/《日本語族》の時代が始まります(超☆どきどき) (超☆わくわく 36)

2020年「新世界システム実現」のための言霊設計学

言霊・数霊・音霊・形霊による自己と世界の設計/〈日本語族〉の時代が始まります

七沢賢治/著

天皇祭祀を司る伯家神道からの叡知。

どのように自己を設計したいのか?

どのように世界を設計したいのか?

地球一切を救う「和らぎ」の高等国策の開示。

目次

第1章 五階層に秘められた宇宙の基礎設計

第2章 日本語の言霊による新たな宇宙の創造

第3章 言霊による問題解決法/「構文の五階層」による言霊の設計

第4章 言霊は音霊となり、現実を変える

第5章 形霊は言霊を形として発振する

終章 言霊による「人類の未来」の設計

本カバー裏側には

◎ 言霊では人が神となり、人が愛になり、二項対立が解消さる

◎ 言霊はDNAを書き換える!?

◎ 言霊による原子転換も可能!?

◎ 言霊で放射線の影響を暖和できる!?

◎ 言霊は生命であり、神でもある!?

◎ 言霊による心身の再創造!?

◎ 言霊、数霊、音霊、形霊は人の脳に「共感覚」を引き起こす

◎ 形霊はシュルドレクの「形態共鳴プロセス」の完全なる先駆

◎ DNAが起こす「形態共鳴プロセス」を「DNAテレポーテーション」と呼ぶ

◎ 世界が最も「DNAテレポーテーション」を起こしやすいのは日本語族!

〜 一部抜粋して紹介〜

通常、口から発せられた言葉は音波となって耳に届き、そこから神経を通って脳へ到達し、そこで電位の変化を引き起こします。その脳の電位の変化を直接再現して、情報を帯びた電磁波・光子(フオトン)として発信することで脳へ影響を及ぼします。つまり、直接的に言語エネルギーを脳へ送り込む機器だといえます。

これは「脳の主体は脳細胞ではなく脳に満たされた光子(フオトン)である」という「量子脳理論」の考え方を応用した技術です。そこに、量子論/量子力学の「非局在性」という考え方を適用すれば、言語エネルギーが脳へ影響を与え、それがさらに外部環境を変化させて、望む現実を創造できるということになります。

〜 ここまで 〜

七沢賢治氏の開発した、宇宙の根源と一体となるゼロポイントフィールドを発生させる「ミニロゴストロン」 が人気です。〜電磁波が気になる方にもオススメ!〜


ゼロポイントフィールドとは ?

物事が円滑に進行しなくなる鬱滞エネルギーや意識の曇りが取り払われ、宇宙の根源の場と一体になっている状態を指します。 ゼロポイントフィールドが発生することで、その場に存在する生きとし生けるものの純粋な意思エネルギーが発現するとされています。

今、「国を守る」ということ  日米安保条約のマインドコントロールから脱却せよ

いよいよ激動の2013年が幕をあけました。

昨年はマヤカレンダーサイクルのゼロポイントの解釈が、人類滅亡説となって多くの方が不安な時を過ごされたのでは?

結果的に大きな天変地異もなく平穏に年が越せ一安心しているかもしれません。

しかし、オーストラリアなど異常な猛暑だったり、欧州やロシアを始めアジアの一部の強烈な寒波など、温暖化と寒冷化の異常気象は世界中あちこちで報告されている状況から、地球は大きな転換中であることは間違いありません。

昨年末は衆議院選挙がありましたが、原発を推進してきた政党が圧勝となった選挙結果に唖然としましたが、何やら不正選挙の情報まで流れています。

景気回復とデフレ脱却のアピールばかりですが、返せるはずのない借金を抱え欧米も日本も紙幣の過剰な印刷により危機を先延ばしすることしかできません。

一旦は上向くかもしれませんが、ドル紙幣の新札への切り替え準備は何を意味しているのでしょうか?

大きなドンデン返しがあるかもしれません。

また、日米関係の改善と強化を全面に出していますが、尖閣や竹島問題で近隣国との危機を煽り、日米安保の強化が必要だ、と、マスメディアは日本人の洗脳媒体であり、危険に匂いがプンプンしています。

ジャパンハンドラーたちの策略通りに動いているとしか考えられません。

宇宙は生成発展しているのに、日本は何処に向かってくのか?

神一厘の仕組みが発動してからでは遅い。

明るい未来を子供たちにと考える親心は誰でも同じはず。

昨年(2012年)の締めくくりに読んだ一冊を紹介します。

大難を小難にするためにも池田政治氏の情報は是非多くの方に知ってほしい内容です。

元自衛官幹部で、オウム真理教のサティアン突入時にも軍用アドバイサーとして同行した池田整治氏、著書「マインドコントロール」シリーズは何冊も読みましたが、その情報は多肢にわたり世の中の仕組みの裏側を大きく暴きだしていると思いました。

今回は、【今、「国を守る」ということ  日米安保条約のマインドコントロールから脱却せよ】という本です。

今、「国を守る」ということ  日米安保条約のマインドコントロールから脱却せよ、池田整治

今、「国を守る」ということ  日米安保条約のマインドコントロールから脱却せよ

池田整治(著)

【内容紹介】

国やマスコミがほとんど情報を出さないにもかかわらず、心ある日本人が気づき始めていること。

それは、「もういいかげん、日米安保条約のマインドコントロールから脱却しなければならない」ということである。狂乱する国際情勢の中で、アメリカの日本人洗脳工作はますます露骨になってきている。

曰く、アジア情勢の危機によるオスプレイ配備。曰く、日本のためになるTPP参加。

曰く、いざというとき頼りになる国はアメリカしかない……など、すべて、アメリカのアジア戦略にとって都合のいい言説でしかない。

本書では、今、中国・韓国・ロシアなどとの領土問題などに揺れる国民感情を利用して、日本を思うようにさらに操ろうとしているアメリカの戦略を解説する。

アメリカの思うツボにはまらないために知っておきたい知識を満載した、本当のことを知りたい人のための必読の一冊である

目次

第一章 「国を守る」ということ−−日米安保条約を信じてはいけない!

第二章 米国債格下げが引き金を引く! 今度こそアメリカ発世界恐慌がはじまる!

第三章 ドイツの覚悟で未来は決まる! メンバー選びに拙速だったユーロの失敗

第四章 バブル崩壊で世界から見捨てられる? 中国経済は米国債と心中する!

第五章 QE3で原油高騰必至? アラブVSイランVSイスラエルの構造

第六章 TPP、医療問題、そして原発! 漂流する日本政治経済の未来図をデザインする!

まえがき

日本を取り巻く事態は風雲急を告げています。

政治的には、連日、中国、韓国、台湾、北朝鮮、そしてロシアによる領海侵犯、領空侵犯、そして領土侵犯です。

いま連日、マスメディアが大騒ぎしていますが、どう考えても「騒ぎすぎ」です。どうしてこんなに騒ぎたいかといえば、国民を洗脳したいからです。

「中国は危ない国だ」「韓国は礼儀知らずの国だ」「北朝鮮はいつもミサイルを撃ってくる。拉致をとぼけ、拉致被害者を日本に帰そうとしない」「ロシアは強欲な国だ。戦争で奪ったまま返そうとしない」というように、日本を取り巻く周辺国家は危険きわまりな国々ばかりなのだ、と国民に刷り込みたいのです。

いったいなんのために?


今、「国を守る」ということ  日米安保条約のマインドコントロールから脱却せよ

『フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み』

フリーエネルギーが実用化できたらどんなに幸せな世界になるのだろうかと夢はふくらみます。

・井出治さんの『フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する』

・飯島秀行さんの『ぜんぶ実験で確かめた 宇宙にたった1つの神様の仕組み』

その他でも、フリーエネルギーの仕組みはいくつか完成していてると聞いていきす。

でも、実用化されたとしても、私たち人類が今までと同じ考え方のままだと、とても危険なことかもしれません。

エネルギーが殆ど無料になり、いくらでも使い放題となったら、大量にものを作り、大量に消費し、大量に捨てるなど、お金が一番の資本主義経済の中で、誤った発展ばかりに邁進したり、戦争などのエネルギーとして使用したり、地球環境のバランスを崩したりと、宇宙にとてつもなく大きな悪い影響の与えてしまうかもしれません。

私たち人類の意識が進化しない限りフリーエネルギーは実用化してはいけないものかもしれません。

意識でけだはなく、体も炭素系から珪素系の体にならなければ使いこなせないとも聞いたこともあります。

でもでも、やっぱり世界平和のため、人類進化のためにも実用化して発展してほしいと願わずにはいられません。

『フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み』

(著・飯島秀行)

エネルギーは石油や石炭などの「物」にあるのではなく、空気を呼び込む条件のことだったのです。

「空」こそがすべてのエネルギーだった。このメカニズムで回るフリーモーター実用機はもう出来ている!

自分で作って、実験して、確かめたからこそ

ここまで言うことができるようになった!

○ エネルギーとは何か

エネルギーとは「意識」であり、無限に存在するものを指す!

○ なぜ石炭や石油は燃えるのか

それは燃えるのではなく、空気を呼び込む媒体となるのである!

○ 原理一元

エネルギーを呼び込む条件、要素に着目せよ/物質からエルギーは取り出せない

○ 固定概念

エネルギーは得ることも与えることも出来ない/自ら出すもの

○ 除染

汚染物質とは「エネルギー欠乏物質」のことを指す

○ 結合と融合

エネルギー不足は「思考力不足」/発酵がエネルギーを呼び込む仕組みである

○ 空はすべてのエネルギー

放出サイクルと吸引サイクル/エネルギーの使い方を研究開発する

○ 畑の連作障害

吸引サイクルか、放出サイクルか/原因はいつもたった一つです

○ 自然農法

常にエネルギーを引き込める状態に吸引農法こそが唯一の答え

○ カラーフォトで紹介する実践実用化の例

フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み (超☆わくわく)

「余命3カ月のウソ」という本を読みました。

知人と現代医療の問題について話していたら、「検診や手術、抗癌剤について、否定しているがんの専門医がいるよ」と聞き本を貸してもらいました。

著者は、ご自身の放射線治療の専門医であり、経歴的にも専門医としての立場からも、現代のがん治療に対して「No」を突きつけるスタンスにはびっくりしました。

早期検診・早期発見・早期治療は統計的にも決して効果はなく、先生のいわれる「がんもどき」に対して不必要な治療により寿命を縮めている。

本物の「がん」は発見された時点ですでに全身に転移しているので手術による摘出は、体に大きな負担をかけるだけで無駄。

抗癌剤は正常な細胞までも攻撃してしまい、強い副作用が正常な生命力まで奪ってしまう。

癌は攻撃してはダメ。

つらい症状や生活にかかわる症状が出たときに、その症状を緩和する処置をするだけで、普段どおりの生活がおくれる。

というような内容を分かりやすくまとめられていました。

免疫療法やサプリメントなどを全面否定されているところは、いかにも西洋医学の専門医だなあと思う部分もありましたが、現代医療、特にがん検診の推進による早期発見、早期治療の問題点は勿論、ごく一般的に常識だと思われている治療方法にはっきり「No」というスタンスに「びっくり」するとともに、とても勉強になりました。

「余命3カ月のウソ」

「余命3カ月のウソ」

まずは著者紹介から

著者紹介

近藤誠[コンドウマコト]

1948年生まれ。73年、慶應義塾大学医学部卒業。同年、同大学医学部放射線科入局。79〜80年、米国へ留学。83年より同大学医学部放射線科講師。がんの放射線治療を専門とし、乳房温存療法のパイオニアとして知られる。患者本位の治療を実現するために、医療の情報公開を積極的にすすめる。抗がん剤の毒性、拡大手術の危険性など、がん治療における先駆的な意見を、一般の人にもわかりやすく発表し、啓蒙を続けてきた功績をたたえられ、2012年「第六〇回菊池寛賞」を受賞

内容説明

歩いて通院できるほど体力のある人間が、ある日突然「余命3カ月」と診断され、手術や抗がん剤治療の挙句、本当にあっけなく死んでしまう―このような悲劇を身の周りでも見聞きされていないだろうか。実は、余命宣告の多くはいいかげんである。治療が命綱の医者にとって、余命は短く言うほど「うまみ」が増すのだ。余命を告知される病気としては、圧倒的に「がん」が多い。がんの本質に迫り、余命宣告のウソを暴くことで、患者本位の治療を提言する。

目次

第1章 偽りだらけの余命宣告

第2章 余命とはなにか

第3章 がんとはなにか

第4章 余命を縮める抗がん剤の正体

第5章 予防医学が余命を削る!

第6章 限られた余命を、どう生きるか



余命3ヶ月のウソ

『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』

気になっていた本、買っちゃいました。

学校での歴史の勉強が大嫌いだったのに、こんなに分厚い年表を一気に読んでしまいました。

歴史って、本当は実に興味深いんですね。

「ロスチャイルド」と聞くとお金の力で世界を動かしている大富豪と思いがちですが、お金の力だけではない、「悪魔主義的イデオロギー」と表裏一体だった。

この著書の中で、世界の大富豪でユダヤ人だといっている人たちの殆どは、アシュケナージ・ユダヤ人(偽ユダヤ人)だと説明しています。

ドイツの強制収容所で、600万人のユダヤ人が殺害されたといわれるが、本当の事はわかりません、確かな証拠はないといわれています。

しかし、ヨーロッパの国々に、ホロコーストを否定すると犯罪という法律まで作っている偽ユダヤ人の影響力とは恐ろしいですね。

彼らは、このホロコーストを事実だということにして、犠牲者を演じ、ほかの人種に対する自分たちの非道な行為を正当化するために、この武器を持ち出す。とヒッチコック氏はいっています。

世界で発生する紛争やテロ・戦争の真実とは?

読んで「なるほど」と思うとともに恐怖も感じます。

金融資本主義による大富豪の世界権力とは、邪悪で冷酷な闇の歴史から成り立っていた。

人間って本当に怖い動物なんだなあと思うとともに、世界を動かしている人たちって私たちと同じ人間なんだろうかと思ってしまうほどです。

もしかしたら宇宙からやってきた別の種類の人間(?)なのでは・・・。

『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』

アンドリュー ヒッチコック(著), 太田龍(監修)

●本の内容

フランクフルト発祥の両替商と5人の息子・5人の娘、ロスチャイルド一族が、世界金権王朝を築きあげ、全世界の富と権力を手中にしていった。冷酷なまでの支配の歴史が今、すべて明かされる。

「起」の章 740‐1897―全人類奴隷化・絶滅への助走期

「承」の章 1898‐1935―邪魔者は消し去れ!!の闘争史

「転」の章 1936‐1973―人類史上最大最悪の悲劇が繰り返される

「結」の章 1974‐1996―すべての財を「我」に渡せ!!

「新」の章 1997‐2006―全地球人よ、冷酷支配から抜け出せ!!

解説 世界権力の邪悪な歴史を知れ

ユダヤ・ロスチャイルドの歴史を西暦740年から2006年まで歴史年表として網羅、世界を操るユダヤ・ロスチャイルドの恐るべき実態と闇の歴史の真実を満載。その世界冷酷支配の全貌を明らかにする。

●内容紹介

740年「ハザールの地で現代ユダヤ人誕生」から2006年「ロスチャイルド、中国金融市場を蹂躙」まで、恐怖のあまり誰も記せなかった暗黒の世界史年表、日本語版ついに登場!

フランクフルト発祥の両替商と5人の息子・5人の娘、ロスチャイルド一族が、世界金権王朝を築き上げ、全世界の富と権力を手中にしていった。冷酷なまでの支配の歴史が今、すべて明かされる。

●本書より一部引用(P36)

イングランド銀行設立と国債発行への道

1688年:A・N・フィールドは、一九三一年出版の著書『すべてをつなぐ真実(All These Things)』で、この年のイギリスの様子を説明している。これが、クロムウェルがユダヤ人入国禁止の法を無視する決断をし、ユダヤ人が法に背いてイギリスに戻ってからわずか三三年後の状況である。

「クロムウェルがユダヤ人をイギリスに入国させるようになってから三三年後、オランダの王子がユダヤ金融の中心地アムステルダムから大勢のユダヤ人を引き連れてやって来た。義理の父をイギリスから追い出した王子は、イギリスの王位に就くことをありがたく承諾した。当然の結果として、六年後、王室に金(かね)を貸す目的でイングランド銀行が設立され、国債が発行された。ユダヤ人がやって来るまでのイギリスは借金などしたことはなかったにもかかわらずである」

本書の価値について

序文

太田 龍

●世界史と国際情勢を読み解くための必須知識

〜より一部紹介〜

本書の著者、アンドリュー・キャリントン・ヒッチコックは、現在三六歳の英国人。英国(イルミナティ)崇拝一色に塗り潰されている現代日本人には、このような、首尾一貫した、根底的な反ユダヤ的思想家が、若い世代の英国知識人から突如出現したこと、それ自体が信じられない事実であるだろう。

〜中略〜

本書は、一七四四年ドイツ・フランクフルトに生まれたアシュケナージ・ユダヤ、マイヤー・アムシェルバウアー一族の年代記のかたちを取った「ユダヤ世界支配の秘密の歴史」てある。

●御用研究者のプロバカンダ情報に騙されてはいけない

〜より一部紹介〜

しかし、日本人のほとんどが誤解しているように、それは単なる「金権」王朝ではない。「金権」は、「オカルト」「オカルト的宗教」「悪魔主義的イデオロギー」と表裏一体。つまり、この二者は緊密不可分に融合している。

〜中略〜

アンドリュー・ヒッチコックは、「一七七〇年(ロスチャイルド二六歳)、マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは『イルミナティ』の結成を企画して、ヴァイスハウプトにその実行を委託した」と記述する。つまり、ロスチャイルドは、活動のそもそもの当初期において、金融家兼ワン・ワールド(世界国家)実現を目指すオカルト的世界革命家として、同時に着手しているのである。

●監訳者でさえ初めて知る貴重な情報、重要な事実の数々

〜より一部紹介〜

私はこの一六、七年来、厖大よ量 のヤダヤ・フリーメーソン・イルミナティ問題の英語文献を蒐集して日本人有志に紹介してきた。しかし、ヒッチコックの本書に示されている事実と情報の優に半分は、私も初めて知るものである。そのうち幾つかを挙げてみよう。

〜中略〜

二〇〇七年、日本の読者は『ロスチャイルドの秘密』(ジョン・コールマン博士、太田龍)共書を得た。そして二〇〇八年、ここにアンドリュー・ヒッチコックの『ザ・シナコーグ・オブ・サタン』
(『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』)が上梓される。この二冊を熟読し、座右に置いて参照すれば、ロスチャイルドに蹂躙された世界史と国際情勢を読み解く、日本人の思想水準は飛躍的に向上することであろう。

平成二〇年八月八日記   太田 龍

1790年☆マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは、こういった。

「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」

ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表

UFO・宇宙人の情報が・・・

噂の映画『シリウス(SIRIUS)日本語字幕』を見ました。

長年、世界中の人々に隠蔽されてきたUFO・宇宙人情報。

何故、隠されなければいけないかの?

それはエネルギー問題に直結するからではないだろうか?

巨大な金融資本家たちであり、邪悪で冷酷な闇の権力者たちだろう。

私たち人間に知られたら困るからなのでしょう。

その情報公開に正面から取り組んできたスティーブン・M・グリア博士。

UFOディスクロージャー・プロジェクト(公開プロジェクト)では、軍事産業の内部告発者の証言や、その中からマスコミ会見を行ったり、地球レベルでの様々な問題と宇宙との深い関係性を明らかにするために命がけで活動行っていようです。

UFOディスクロージャー・プロジェクト(公開プロジェクト)を映画化したものが『シリウス(SIRIUS)』です。

巨大なグローバル企業などの国際金融資本グループは、政府をも陰で操っているといわれています。

マスメディアをも支配している彼らは、当然情報もコントロール可能であり、その操られた情報により多くの人間がマインドコントロールされているというわけですね。

予告編はこちらから ↓

ペンタゴン特定機密ファイル

2014年、今年はどんな年になるのでしょうか?

世界で発生している異常気象や不可解な現象はもちろん、金融資本主義もいよいよ崩壊へ向かうのでしょうか?

今まで常識だと思っていたことが非常識になったり、逆に非常識だと思っていたことが常識になったりと、そんなことが表れてくる年になるような気もします。

個別にみると重大な問題も、クマロには生成発展するために必要な出来事だと理解すれば前向きにプラス発想できそうですね。

昨年の暮れ近くに読んだ本をご紹介します。

真実追及に興味がある方は、知っている情報かもしれませんが、機密情報がここまで解除されているとは驚きでした。

機密解除により一部公開された情報や、英米などの大国が膨大に国費を投入して調査している情報や開発などから推測される真実とはいったい・・・

開示された情報の中で隠されている部分についての、取材や調査により明らかになる出来事を、色々と推測しながら、小説でも読んでいるかのように読めてしまう、楽しい一冊でした。


ペンタゴン特定機密ファイル

謎の遺物・古代の核戦争・失われた文明

アメリカ情報機関の極秘調査

ニック・レッドファーン/著 立木勝/訳

本の内容紹介

CIAがNSAが国防総省が、膨大な国費を投入して追った文明・宗教・歴史を揺るがす謎。米国政府が隠す秘密!!

目次紹介

死海文書が呼んだ波紋

円盤と巻物

ノアの箱舟の秘密

アララト山とCIA

アララト山と月の塵

空中浮揚とピラミッド

ピラミッドパワーの神秘

アメリカ海軍の陰謀

重力を制御する野望

古代インドの核戦争

CIAの秘密人体実験

赤い星の謎

火星のピラミッド

火星人にまつわる機密

審判の日のミステリーサークル

大空に浮かぶ幻影

精霊とスターゲート、そして不死

古代の人工物を探して

イングランドの踊る石

ストーヘンジと機密ファイル

著者情報

レッドファーン,ニック(Redfean,Nick)

1964年、英国・ウェストミッドランズ州生まれ。現在は米テキサス州ダラス在住。
フリーランスの作家として新聞・雑誌へ寄稿、健筆を奮うかたわら、英国政府や米情報機関が隠蔽する特定機密指定の資料に着目、未解決のミステリーについて幅広く執筆活動を展開して20冊以上の暴露本を著す

立木 勝

大阪府中・高校教師、英会話学校職員を経て翻訳家


ペンタゴン特定機密ファイル [謎の遺物・古代の核戦争・失われた文明] アメリカ情報機関の極秘調査

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