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大事なこと〜これだけは知っておきましょう

普段生活をしていると目の前のことが気になってばかりです。

仕事のこと、家庭内のこと、経済のこと・・・など

ギリシアの破綻から明らかになり始めたEU崩壊へのカウントダウン、アメリカの財政赤字拡大、中国バブルの崩壊懸念、日本国債の巨大化など紙幣印刷のみによる対策はそろそろ限界が見えてきました。

巨大な金融時限爆弾は何時炸裂してもおかしくない状況のようで、金融支配経済は崩壊に向かって進んでいます。

しかし、今までの矛盾したシステムが新しく生まれ変わるための避けては通れない道なのだと思います。

その他でも、世界的な異常気象や数々の生物の大量死、地球磁場の異変と太陽フレアの情報など、地球環境そのものがどのように変化して行くのか・・・など不安情報は数多くあります。

しかし、地球を含む宇宙全体は、マクロには良い方へ進化しているんだと思います。

根源的に大事なことを知り、宇宙の進化と共鳴しながら上手に生きて行きたいものです。

そのような大きな変化をマクロに的理解し、どのように生きていくべきか?

とても貴重な情報満載の一冊をご紹介します。

目次をみて、興味をもたれた方、1冊丸ごと読んでみては如何ですか?

大事なこと,これだけは知っておきましょう,船井幸雄

まえがき

第1章 根元的に大事な点はこれだ

―われわれは「この世」で生きている人間。やがて必らず「あの世」へ逝く―

1.われわれの本質は不死の存在

―肉体は一時の仮りの容れ物だ―

2.「あの世」と「この世」の関係

―われわれの本拠地は「あの世」だ―

3.正しい人生哲学は「自分のため、そして世のため人のため」である

―正しい人生哲学に基づいて、なるべく多く経験し、知り、活用しよう―

第2章  2011年から2〜3年が大変化の頂点と思われる

―すでに時代は大変化に突入中―

1.1990年代後半に、地球人に大影響を与えたレプティリアン(?)というか異星人は地球域から去っていった

―どう考えても地球人類はレプティリアン(?)か特別な異星人に利用されていたようだ―

2.資本主義も、いままでの社会システムも一変する

―矛盾は、いつまでも続かない―

3.日本でも東大型人間の時代は終わるだろう

―エセ東大型人間にはならないように―

第3章  近未来(10年くらい先)には、「ミロクの世(?)」になる

―地球人にとって理想的社会が到来しそうだ―

1.「聖書の暗号」と「日月神示」の予測はよく当たる

―前者は90数%以上、後者が100%当たってきた理由は?―

2.「われよし、お金よし、いまよし」は消滅の運命にある

―2025年には、これらは過去の遺物になっているだろう―

3.競争はムダで、「やめるべきことである」のが、はっきりする

―船井流経営法とアルフィ・コーンの“No Contest”

第4章 日本の1900年(明治33年)ごろからを考えよう

―「すべて必然、必要、そしてベストにできる」は正しいようだ―

1.敗戦(1945年8月15日)までの日本は、一時期、狂気の国だった

―天皇の神格化から日本は狂い出した―

2.成功したのか? GHQの占領政策

―マッカーサーは、確かに日本を大きく変えたが?―

3.戦後40年、よく働いた日本人と、その後の日本人

―浪費と遊び中心では、心から満足できないのが日本人の特性

第5章 「びっくり現象」に注目しよう

―それは「真実」と「未来」と「対処法」を教えてくれる―

1.シンクロニシティはある。リンカーンとケネディの例から分かること

―歴史は、だれかに操られている―

2.「日ユ同祖論」は正しいようだ。「君が代」と「ヘブライ語の歌詞」は同じ

―主要な日本人はイスラエル10支族の一員らしい―

3.人は1日に1食で充分らしい

―食欲は慎んだ方がよさそうだ―

第6章 経営のコツ、組織運営のコツは簡単

―組織の人たちが納得して付いてきてくれればよい―

1.トップとの一体化が第一番目の条件

―組織体は、トップ1人で99.9%決まる―

2.組織の人々が「伸びる5条件」を知っているのが肝要

―知ることは実践につながる―

3.日本流組織運営法は、ベストに近い

―ベストは、マクロに知らせ、自由で安心、さらに包みこんで

すべてを味方にすること―

第7章 マクロにいまの世界情勢を知っておこう

―まず、米国、EU、中国を大づかみに知ろう―

1.アメリカは底力を出せる国

―3つの赤字も解消できる力がある―

2.EUは近々、必ず崩壊する

―ムリなことは永続できない―

3.中国は本質的に大変だ

―人間は自由が必要―

第8章 これからの日本と日本人

―大変化に翻弄されるが、日本の時代がきそうだ。日本人はしぶとく生きぬくだろう―

1.日本国債は近々に暴落の可能性がある

―常識的には、インフレと金利上昇で、あと4−5年で日本は破綻するかも―

2.日本株式は、今後10年ぐらい上りつづけそうだ

―投機は決して奨められないが?―

3.ピンチの日本財政が救われる可能性はある

―インフレと株高が「打出の小槌」になる確率はかなり高い

第9章 いままでの1〜8章で言い残した大事な3つのこと

―マクロに良識的に意志決定しよう―

1.原発なしで夏を乗り切れるか

2.2011年から大変化の時代に入った

―これから多分こうなるだろう―

3.いま気になる橋下ブームと小沢一郎事件

第10章 正しく上手に生きるコツ

―日本人なら「すなお、勉強好き、プラス発想」はだれでも易しく実行ができる―

1.長所に注力し、伸ばし活かそう

―「長所伸展法」は、だれでもできるベストの生き方―

2.常に「前向き」に生きよう

―「プラス発想」も、日本人なら簡単にできる―

3.日本語を特別に大事にしよう

―日常語とし、できるだけ日本語を使おう―

―大和朝廷以前に住んでいたカタカムナ人―

 「YAP」という特殊な遺伝子をもう日本人―

あとがき

〜まえがきより〜

どうしても世の中の人にストレートに、いま大事なことの要点だけでも知っていただき、大変化に正しく上手に対応してほしくて、正直に「真実」と考えられることを書こうと思っている著作です。

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大事なこと ~これだけは知っておきましょう

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