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本物の生き方(真実と困難を乗り切る対処方法!)

多くの方が知りたいと思っているのは、「この先どうなるのか?」「どう対処したらよいのか?」ということてしょう。

3・11巨大地震以降、不景気もじっと我慢していればそのうち良くなるだろうと思っていた人も、なんだか様子が変だぞ・・・と気がつき始めました。

地震・津波・放射能のトリプルピンチ、この困難を乗り越えられる方法とは・・・?
真実を知りマクロに捉えてみると、何が今必要なのかが見えてくるように思います。

「真実」と「本物の生き方」のヒントがいっぱい詰まった一冊をご紹介!

本物の生き方(船井幸雄:著)「宇宙の原理」に従った「人間の正しいあり方」が『本物の生き方』とは

本物の生き方
著者:船井幸雄

目次の紹介
  
はじめに 日本人は本物の生き方ができる

まえがき 日本は必ず蘇(よみがえ)る

第1章  トリプルピンチは乗り越えられる!
      2011年3月11日の東日本大震災で教えられたこと

第2章  「宇宙の原理」に従った「人間の正しいあり方」が『本物の生き方』

第3章  「宇宙の原理」と「あの世」と「この世」の仕組み

第4章  ここ数年中に知った「特に大事」と思えること

第5章  「真実情報」を知っている「予測のプロ」としていま言いたいこと

あとがき 日本人よ、目を覚まそう

あとがき

〜あとがき 一部抜粋 〜
まず一つです。
日本人は、世界でも珍しく「お人よし」で「性善説発想」、そして「和」を大事にし、自然を主にした「自然との一体化」を大事にする民族です。陰謀、策略は大の苦手です。それに対して、世界の人々の常識は「性悪説発想」そして「エゴこそ大事」「自然を征服するのが人間の役割」と考えているようですし、「競争は善」であり、「陰謀、策略は賢者の必要欠くべからざるもの」という発想で生きているようです。

なぜ、このようなことになったのかは、太田龍さんと私の共著『日本人が知らない「人類支配者」の正体』(2009年10月、ビジネス社刊)を読んでもらうと、ほぼお分かりいただけると思います。

ともかく、私は、この日本人の生き方を『本物の生き方=「宇宙の原理」に従い「人間としての正しいあり方」に則った生き方』と考えています。ありがたいことに、日本人はもっとも「本物の生き方」のできる人たちだと思うのです。それを3・11大震災を機に、日本人に自覚してほしくて本書を書きました。

〜中略〜

二つめは、しかし「日本人はいま狙われているようだ」ということを知ってほしかったのです。「闇の勢力」いとう存在はやはりいたようです。「聖書の暗号」にあるように、その本体は地球域から去ったようですが、いまもその残滓がアメリカやヨーロッパを本拠に、「お人よしの国」である日本を狙っているように思われます。

〜中略〜

日本人として『本物の行き方』をしながら、よい日本、よい世界づくりのために立ち上がってほしいとの思いで本書を書きあげました。ともかく、今後の正しい方向と生き方を示しているという「日月神示」の内容と、最近特に1980年代からの日本や世界の状態があまりにも酷似しています。びっくりさせらます。3・11大地震以降のことも同様に思えるのです。

〜 後略 ここまで 〜

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