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日米地獄へ道連れ経済“どん底”は2012年!

激動の時代、とても参考になる経済予測です。

裏で動く巨大資本勢力の動向などのびっくり情報や、鋭い洞察力からの今後の予測など。
まんまと騙され資産を奪われる、お人よし日本人に厳しい言葉で語ってくれます。
厳しい表現は副島先生ならでは。
多くの人に気づいてほしいとの思いが伝わってきます。
とっても日本思いの「副島隆彦先生」の一冊です。

〜 まえがきの一部を紹介 〜
冗談ではない、私はずっと著作でこういうことを書いてきた。まだ甘ったれてた考え方をしている人たちは「地獄」へ落ちるべきだ。私はじっと眺めている。
この本で私は、このあとも激しく崩れてゆくアメリカの金融・経済および政治体制の道連れに、日本がされることを冷酷に描く。だから「地獄へ(の)道連れ経済」である。まさしく「地獄への道は善意(アホという意味)で敷きつめられている」のである。
〜 ここまで 〜
日本はこれから、地獄の釜を覗くことになる
【内容の紹介】
●2011年から2012年、「円・ドル相場」「株価」「金利」は、こう動く!
●“日米ゼロ金利同盟”の超金融緩和で、あふれ出したマネーがインフレを誘発する
●「円売り・ドル買い」介入は違法かつ売国行為である
●アメリカの「デフォールト宣言」が迫っている。その時、日本の資産家は大打撃に襲われる
●あのシュワルツェネッガー知事は、“資金強奪”のために来日した
●中国の人民元は緩やかに上昇する。外貨預金をするなら人民元だ
●なぜ誰も「グロソブ」(外債投信)の危険性を指摘しないのか

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