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『2012年の変化はすでに起きている』で再び感動!

『2012年の変化はすでに起きている』

「百匹目の猿現象」が起こり、大難は小難になった

「2012年の変化はすでに起きている」船井幸雄 100匹目の猿現象起きた?

著者:船井幸雄、櫻庭雅文

本を読みながら、当日会場での感動がよみがえりました。

なぜ、昨年は「船井幸雄オープンワールド」だったのが、今年は「にんげんクラブ全国大会」としてなのか?

昨年は、10月の開催だったのを、今年1ヶ月早い9月にしたのか?

その意味をこの本で再確認しました。

本を開くと、当日の船井幸雄氏の写真とともに以下のような言葉が飛び込んできます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2009年9月13日、にんげんクラブ全国大会の場で「百匹目の猿現象」が起きました。

会場の5,000人近い人たちが思い一つにして願ったことによって、

当面の大地震や第三次世界大戦は、回避できたように思われます。

しかし、大恐慌はさけられません、

私たち一人ひとりが意識を変えなければ、

天変地異や世界戦争の危機に人類は直面することになるでしょう。

「百匹目の猿現象」が起きたと思われるので、これからは「天の理」の時代になるでしょう。

単純で公平で、差別や束縛のない、素晴らしい時代が訪れると思われます。

正しい思いと行動を心がけて自己責任でポジティブに生きることにより、

すべての人が豊かで幸せな人生を送ることができるようになるはずです。

このような意識の変化が日本人から始まったことに大きな意味があります。

「天の理」の特性が備わっている日本人は、誇りを持って正しい生き方を世界に示すべく運命づけられているようです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

当日の会場では、船井幸雄先生がホワイトボードに次のことを書きました。

1.天変地異

2.生活恐慌

3.大難を小難に

4.よい世の中を早くつくりたい

そして「一つひとつ言いますから、これが起こらないように私と一緒に祈って、願ってください」。

私が・・・と言ったら「わかったよ」と言ってください。

「天変地異がなくなるようにお願いします。はい!」

「わかったよ」

・・・・・・・と続いて行きました。

あのころ、日本の都市で大地震が発生するという情報がインターネットの中でもたくさん飛び交っていました。

私も知り合いの方に注意を呼びかけたりしました。

・・・・・・・・・・

祈りと願いが通じたのか・・・?

しかし、よい世の中になやるためには、今のエゴ中心の資本主義は崩壊せざるを得ないということは明らかです。

矛盾だらけで、不都合は隠蔽されていて・・・

でも、すでに変化は始まっています。

まえがき-いまさら2012年ではない!

〜より一部抜粋してみます。

「2012年の12月21〜23日に何か大変化がある」といわれています。

このとき、地球、太陽、銀河の中心が一直線に並びます。また、地球がフォトンベルトに入るともいわれています。そして、善かれ悪しかれ、地球や私たちに大変化があるという説があります。

しかし私は、「この日に、大変化などは起こらないだろう」と考えています。これが、いろいろ調べた私の答えです。さらに、「このような年月に関係なく、世の中はすでに変わりつつある。それも、マクロに見ると、よいほうへと変わっている」と思っています。

・・・中略・・・

「だた、よくなる前にかなりの困難が私たちを襲うでしょう。現実はこうですし、たぶん困難はこのようなもので、対処法はこのようにやるべきですよ」

・・・中略・・・

だから、「いまさら2012年ではない」と言っておきたいのです。

〜ここまで〜〜〜

真実を知り、どのように対処すべきか・・・

コルマン・インデックスでも、2012年ではなく、2011年10月28日といわれています。

どのように生きてゆくべきか・・・

おすすめの一冊です。

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