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天律の時代が来た!生き方の原理を変えよう

今の世の中は「今だけ、自分だけ、お金だけ」という策略や略奪を基本とする競争社会・・・

しかし、もう限界でしょう。

少しだけ真実を勉強してみると、そのことは明らかです。

一般のマスメディアでは視聴率ばかりが目的とか、ある意図と思える偏った報道ばかり、これでは洗脳されてしまうし、重要なことで判断を誤ってしまう。

そろそろ、真実に迫る報道をしてほしいですね。

今、天律のうずは有意の人たちの中から、どんどん拡がっているように感じます。
そのうずに参加してみると未来に希望が見えたり、この世の中も捨てたものではない、と思えてきます。

天律の時代とはどういう世界か、この本を読んでみましょう。
世の中の変化を待つのではなく、自ら行動することが大切、正しい行いは「うず」となって拡がり、つながってゆくと思えてきました。

天律の時代が来た!生き方の原理を変えよう〜船井勝仁〜

天律の時代が来た!
生き方の原理を変えよう。

目次

第1章 時代の「波」を読み解く
(世界は「波」のように動いているシュンペーターの景気循環論から見ると2013年が景気の底 ほか)
第2章 「自律の時代」が終焉する
(日本人に向いている「他律の時代」「他律の時代」に発展し、「自律の時代」に衰退する日本 ほか)
第3章 「天律の時代」の到来
(天律の時代、社会は「うず」になる天律のビジョン(うず社会のリーダーシップとマネジメント) ほか)
第4章 「うずシステム」が社会を変える
(うず・天律・波から見えてきた新しい社会のモデル天律の時代、うずシステムは上向きに拡散する ほか)..

〜まえがきの一部を紹介〜
母音言語である日本語を話す日本人は右脳が発達しているので、自然の声を感じ、季節感を大事にする能力が優れていると言われています。

天の声を聴く第一歩は、この自然のメッセージを聴く能力を活かすことから始まります。
策略や略奪を基本とする競争社会ではなく、愛と慈悲に基づく共生社会に日本が先頭を切って走っていくことができれば、世界は救われ、みんなが楽しく自分の好きなことだけをして、幸せに生きていれけるミロクの世がやってくると信じられるようになってきました。

〜ここまで〜

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